あなたの眠っている素晴らしい才能を開花しませんか。
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 カ タ カ ム ナ


             カタカムナは古代科学の書
             【世界不思議・謎 CH】さんの動画より        

つづき

 その当時の私は、素粒子に至るミクロの命数に夢中になり、不思議な奇跡の現象を意識しておりましたので、これらの本は相当のインパクトがありました。

 そして、5年の空白後にメルマガを再開し、『がんが自然に治る生き方』というタイトルで、300回ほど書いています。

  この『がんが自然に治る生き方』では・・・、

  <多くの現代人の悩みである>
 ◎病気の治癒 
 ◎ストレスの解消 
 ◎若返り・アンチエイジング
 ◎老後の生活 
 ◎頭脳明晰
 ◎富、豊かさ
 ◎ダイエット
 ◎根源のエネルギーに至ること
 
 それぞれの項目を、5~6回づつに分けて書きました。

 ただし、最後の項目は長くなりました。

 それは、1万年以上もの昔に日本に文明があった。 という、私がこれまで、ずっと引っかかていたものが、最近になって腑に落ちたもので、今回のメインにもなります。

 それも、あとで出てきます。

 このように、現代人が抱える悩みの解決法は、2010年前後にメルマガに連載した『13の封印を解く』が土台になっています。

 というのは、二十一世紀には、あらゆる封印が解けて13のシステムも動き出します。と、「麻ことのはなし」の本に書いていて、ミトコンドリアは、13のシステム=Mのシステムでもあり、そのミトコンドリアの中にはマトリックスもあり、エネルギーも生産しているということで、当時も、その封印を解くために相当の力を込めて書きました。 

 そして、現代人の悩みの8項目も、ミトコンドリアのマトリックスの中で活躍している「酵素」がカギになると、漠然と思ったのです。

 これは、13の封印を解くことになり、二十一世紀には、あらゆる封印が解けて13のシステムも動き出します。と、なぜか、この本に書いている通りになっていると、確信が持てたのです。

 例えば、現代人の悩みの8項目の中の ◎病気の治癒の項目で、紹介した本が、反響を呼びましたが・・・。

 現代の医療制度の問題点を痛快に指摘しており、その作者の一人が、ミトコンドリアの権威であり、第一人者であるというのです。
 
 13のシステムのミトコンドリアの封印を解くことにより、医療界の封印も解くことになっているのです。

 それが、多くの人の悩みを解決するために13のシステムも動き出す、突破口を開いているのです。

 長い文章になりますが、読んでください。
 
 2016年 1月10日に発行したメルマガを紹介します。 

~~~~~~
『どうしても治したい二人の医者が出した驚異の処方箋 』 病気の8割は腸とミトコンドリアで治る! がん、うつ、アトピー、ボケ、アルツハイマー、引きこもり、パニック障害ほか。

 西原克成(医学博士/日本免疫治療研究会会長) (著) 田中保郎(東洋医学/開業医) (著)

本のタイトルも副題も長いですが、2人の医師が対話形式で現状の医学界の問題点を指摘している本です。

・治そうとしない 《罰当たり医療》!

「治る病気を治そうとしない腐りきった罰当たり医療」というのが日本の医療です。

病気を治さない方が、圧倒的に儲かるのです。

マニュアル通りに病気を作り、悪化させ、慢性化させ、最後は患者を殺す!罰当たりにも程がある。

日本の医者の多くは、金儲けしか考えていない。自分たちさえ良ければそれでいいのです。

たいがいの医者は、患者が死のうが生きようが関係ないと思っている。涼しい顔をして診ていれば、年間1億円くらいにはなる。

最初から病気を治す気が無いのです。患者を犠牲にして高い報酬をせしめるような、“病気の錬金術師”ばかりです。

こんな無責任で楽な仕事はありません。治る病気を「医者たちが治そうとしない医療」に切り替わったポイントが昭和45年にあったのです。

思い出してください。40年前に医療が切り替えられる以前には、いま難病とされているほとんどの病気がペニシリンの抗生剤やサルファ剤でいとも簡単に治っていたのです。

それが今はわけのわからない薬を投与されて、いつまでも治らないようにされているのです。

私はこのことを「罰当たり医療」と呼んでいます。

ミトコンドリア医療の第一人者の西原克成医師の発言です。

日本の医学界ではどうすれば人間が徐々に衰弱するかを研究し、病気を慢性化させることばかり考えています。

ガンも糖尿病も、医学界が本気で治そうとすれば、簡単に克服できるのです。

 それなのに自分たちの私利私欲のために、病気の克服を邪魔しています。

脚気の時もそうでした。脚気の克服を邪魔していたのが、当時の日本の医学界だったのです。

鈴木梅太郎の努力やアリナミンなどで、脚気は陳腐な病気になりました。

ガンや糖尿病も、脚気のように陳腐な病気に変えられるのです。同じBタイプの乳酸アシドーシスだからです。

ガンや糖尿病が、脚気のような儲からない病気になるのを恐れる医学界は、デタラメな治療法だけを正式採用し、日本国民を苦しめ続けるのです。

正義の医師が、続々と真実を語って本を出しています。」正しい論文を書いても、医学界にはじかれてしまうからです。

真実を知らなければ、自分も家族も腐りきった日本の医学界の餌食になります。

自分の健康も命も、他人の金儲けの道具にされてしまうのです。

どうすれば酸化した身体(細胞・血液)を、スムーズに還元できるのか?方法はいくつもあります。

とにかく覚醒しなければ、金儲けの道具にされて殺される運命です。
==========

 西洋医学を基本とされている西原氏は、大学医学部に端を発した医学紛争を経て、昭和45年(1970年)に医療体制が壊れてしまったことを指摘しています。

この出来事により、それまでの「治る医療」が「治さない医療」へと様変わりしてしまったのだと。

それまでは、難病であろうとも、ペニシリンに代表される抗生剤やサルファ剤でいとも簡単に治せていたのに、この時を境にして、検査漬け医療へと移 行し、ま た、投与される薬もやたらと増え、(意図的に)治さないようになったという意味で、西原氏は 《罰当たり医療》と呼んでいます。

気概のある正義感の強いお医者さんが、現代医療の問題点を指摘し始めています。

腐りきった罰当たり医学の呪縛から離れて、自分のアタマで考えて、自分の身を自分で守ることです。

とも、書いていますが、インターネットの普及で、医学界でもこれまでタブー視していた問題点が暴露され覆い隠すことができなくなったのか?

不都合な真実が、それぞれの業界ごとに露呈していますが、生身の人間の健康や命を守る医療業界だけは、そんなものがあってはならない!と思うのは私だけでしょうか?

 糖尿病や慢性疾患は、何十年間も通院する「罰当たり医療」の典型であり、長年の薬漬けでボケてしまい、目も不自由になり、歩くことも困難になり、最終的には、車椅子での人工透析になっています。

人工透析になると保険から支払われる医療費は年間500万円以上にもなるので、病院は安泰なのです。

 ですから、糖尿病という病気は、これは、高血圧もアトピーも、リユウマチも、その他の難病も、慢性疾患の患者さんは、すぐに死にそうもない病気ですから、何十年後の車椅子の人工透析までのシュミレーションができているのでしょう。

 多くの慢性疾患の患者さんは、マニュアル通りに病気を作り、悪化させ、慢性化させられているのですから、

何千万人もの糖尿病患者や慢性疾患の予備軍は、腐りきった罰当たり医学の罠のカモになり、次々とネギを背負た従順なカモになるのです。

どこの都市にも駅前にホテルのような立派なビルの病院がありますが、人工透析の患者を100人以上も抱えている病院のようです。

 私の母親が半年間、人工透析をしましたから、この辺の事情には詳しいのですが、腹立たしさもあります。

この本の内容の一部です。
~~~~~
◎西原;ミトコンドリアも 微生物、ばい菌の一種なんです。大昔(20億年前)、ミトコンドリアが人間の体に入って来て、具合がいいから細胞内に共生 しているということです。

 命の源がミトコンドリアにあるのです。ガンは細胞分裂や増殖をコントロールするミトコンドリアが狂ったものです。

 精神経疾患(精神病)も糖尿病のような免疫病もみな等しく腸内の常在菌に細胞内が汚染されて、ミトコンドリアが荒廃した病気です。

 難病の原因はみな同じです。部位が違うだけです。

◎ 田中;自然治癒力ができるのは、お腹の中に醍醐ができるような状態ができ、醍醐が治していたんだということにたどり着いたんです。

 独断的だと言われ るかもしれませんが、僕はそういうふうに思っています。

◎ 西原;発酵したものは有効です。昔の名医は顔色だけでだいたい診断できたんです。顔色って何でしょう。

 これ全部、腸を中心とした内臓器官をつくっている細胞内のミトコンドリアの状態を表しているんです。

◎ 西原;難病は退行進化(絶滅に向かう進化)の一里塚です。それがもうわが国日本では世界にさきがけて始まっているのです。

 アトピー性皮膚炎なんか、滅びに至る進化の最たるものですよ。

 WHOもヨーロッパの文明国もかつての日本式に近い育児法(2歳までは母乳)に切り替えたら、ほとんどアレルギーがなくなった。

 逆に日本だけが、 アメリカでさえ見捨てたスポック博士の育児法をいまだに強行していて、世界の孤児となり、アトピー、ぜんそく、中耳炎、肺 炎、多動、下痢か便秘といった離乳食病に赤ちゃんが苦しんでいます。

◎ 田中;僕が思うに「三つ子の魂百まで」という諺は、人間の腸管の基底顆粒細胞の完成時期が3歳ですから、それまでの発育状態が腸の神経の性質を決め、それは将来の人格や心のまで影響するということではないか。

 それまでに母親の心理状態が不安定だったり、食事が粗雑だと、基底顆粒細胞が未発達にでき上がり、自閉症やうつ病の原因にもなります。

 離乳食までは、味の濃いものや香辛料、人工甘味料などを与えちゃいけないですよ。

◎ 西原;とにかく、すぐに でも日本の子育ての誤りを正さないと、日本は本当に滅びます。

 引きこもりはいま や70万人、予備軍は15万人です。よくぞ、こんなに患者をつくってくれたものです。

 すべてはK氏が「スポック育児法」を大々的に広めた昭和55年から始まっているんですから。引きこもりはみんな彼の作品なんです。

 こんなばかげたことをいつまでもやっていちゃあ、日本はつぶれてしまいます。

~~~~~~ 
 この2人の医師は、現代医学のタブーを破り、病気の8割は腸とミトコンドリアで治る、と断言して、これまでの封印を解いているのです。

 封印が解けて13のシステムが動き出すことは、多くの人が幸せになるということです。

 13のシステム=Mのシステムのミトコンドリアをカギに、封印を解いたので、現代医学のタブーを破り、これまで、封印していたものが動き出しているのです。

 二十一世紀には、あらゆる封印が解けて13のシステムも動き出します。 という、「麻ことのはなし」の本に書いていることが本当になっています。
 
 13のシステムとは、Mのシステムでもあり、日本語では、「ま・み・む・め・も」になります。

 「マンダラ(マトリックス・マジック)・ミラクル・ミネラル・ミトコンドリア・無限のパワー・無尽蔵の富・ミクロの命数・・」と、ミトコンドリアもその中にあります。

 60兆×数百から数千個の膨大な数のミトコンドリアとエネルギーはものすごい財産であり、無限のパワー・無尽蔵の富につながるものです。

 ミトコンドリアは、Mのシステム=「ま・み・む・め・も」の封印を解く、糸口になると思います。とも、過去のメルマガに書いています。

 2人の医師が断言するように、腸とミトコンドリアだけで、本当に治るのだろうか? という疑問を持つと思います。

 実は、ミトコンドリアが、人間が生産する全体のエネルギーの90%、腸内細菌が残りの10%のエネルギーを生産しているというのです。

 これまでに、ミトコンドリアに関する研究で、10名以上のノーベル賞受賞者が出ています。

 ミトコンドリアの封印を解くために幾多の学者が挑んで、ほんの一部の学者だけがノーベル賞の栄誉に輝くのです。

 私たちは、そのレベルまで達しなくても、ミトコンドリアに関心を持ち封印を解いてもらいたいのです。
 
 この何よりも大切な13のMのシステム=「ま・み・む・め・も」のミトコンドリアを封印してきたのですから、一人でも多くの人に封印を解いてもらいたいのです。
 
 ありがとうございました。
・・・・・・・・・・・・
『奇跡を呼び込むS氏の能力開発』メルマガより抜粋して掲載しております。
バックナンバーはこちらからご覧下さい。
http://archives.mag2.com/0000115502/index.html?l=bvo0f0393f

ありがとうございました。

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 今日は、13日の金曜日です。

 現在、私は、HPを作成するにあたり、連載の文章を書いておりますが、その題が、『13の封印を解く』にしました。

 連載は、10回まで書く予定で書き始めたのですが、それが思った以上に時間がかかり、メルマガを書く時間もありませんでした。

 この連載の第1回目は無料で掲載する予定でしたが、このサイトには0円がなく、50円が最低価格なので、50円にしました。

 第2回以降は500円に設定しています。

 現在、6回の途中まで書いておりますが、10回まであと4回ありますので、書きたいことがたくさんあり、これも時間がかかりそうです。

  今まで書いた連載です。

 ・『13の封印を解く』  第1回目 ミトコンドリアの封印を解く 前編

 ・『13の封印を解く』 第2回目 ミトコンドリアの封印を解く 後編 

 ・『13の封印を解く』 第3回目 「マネー(ミリオネア・マインド)の封印を解く」 前半

 ・『13の封印を解く』 第4回目 「マネー(ミリオネア・マインド)の封印を解く」 後半

 ・『13の封印を解く』 第5回目 「ミトロカエシとミクマリ」の封印を解く

 ・『13の封印を解く』 第6回目 「ミクロの命数」の封印を解く   

 ・13の封印を解く の他にも

 ・ユダヤの条件づけ

 ・天才空海を支援した帰化人

 ・聖なるアークが日本にもたらしたもの

 を書く予定でおりますが、時間が無くて悪戦苦闘をしております。 

 さて、『13の封印を解く』  第1回目は無料なので、このメルマガに2回に分けて掲載します。

 興味のある方は読んで下さい。

~~~~~~.
 『13の封印を解く』  第1回目  前半部分

 2018年の冬季オリンピックで、日本は13個のメダルを獲得しました。

 これから私が書く文章にも、13の数字が中心になります。
 
 私の文章は、今から8年から10年ほど前に、私のメルマガに書いたものがベースとなり、修正と新しい知識を加えたものです。

 ここで、どうして13なのか?という疑問が湧いてくると思います。

 13の数字は、天と地をつなぐ聖なる数字であるのに、この幸運を招く数字に多くの人が意識を寄せないように、権力者によって、不吉な数字であるという価値体系を押し付けられて来たのです。

 13日の金曜日は忌み嫌いますが、これには何の根拠もありません。

 13=(トミ)は、封印されてきた数字であり、富や繁栄を封印することにつながります。

 アルファベットの13番目が「M」になり、ミラクルやマジック、ミネラルなどが、封印されてきた必然性があります。

 二十一世紀には、あらゆる封印が解けて13のシステムも動き出します。 と、『麻ことのはなし』 の本に書いてあります。
 
 実は、この本と類似している3冊の本を読者から頂いておりました。

2010年4月のメルマガに、読者から頂いた3冊の本について書いてあります。

=====
以前に頂戴した『松果腺』『麻ことのはなし』という本、そして、 今回の『ガイヤの法則』という本ですが、これらの3冊の本には同じシュメール文明のこと、十六菊花紋のこと、そして、日本に シュメール文明以前にも文明があったことが書かれております。

3冊とも本の目的や主題は違うのですが、なぜか不思議と共通しているのです。

 3冊の本の入手には何年もの時間の差がありますが、「三位一体」のように、3冊の本が一つのところに集った!というイメージになります。

 里見八犬伝やドラゴンボールのように、すべての玉が集まれば偉大な何かが起きるように、大げさではなく、そんな気もしています。

 『麻ことのはなし』と『ガイヤの法則」には、ムー文明のことが 書かれていますが、『松果腺』という本には書かれておりません。

けれども、『松果腺』という本を持ってきてくれた人は、ご自分をムーの子孫とおっしゃっておりましたから、この3冊の本には人智には及ばないつながりがあるようです。

 ムーの子孫と、聞いた時は、耳を疑いましたが、本人は真剣だったので、何も言えませんでした。不思議な感覚でした。

 ムー文明、古代の日本、シュメール文明、近未来の日本と、壮大な歴史の流れがつながり、偉大なパワーが与えられていて、それに早く気づきなさい!と、メッセージが与えられているような気がします。
=====

と、8年前のメルマガには書いておりますが、この3冊の本の作者に共通しているのは、少なくとも、次元を超えたところに意識が移動したことがある。

完全に覚醒しているレベル!とまでは至らなくても、そこに至るかなりの段階まで進んでいる!というレベルなのです。

『ガイアの法則』には・・・

約6400年前のシュメールから、さらに6400年さかのぼった文明周期は、「古事記」の国生みの物語に象徴されるように日本からスタートしました。

世界の文明の始まりは、 一般的には約6400年前のシュメール 文明となっていますが、この本には、さらにその6400年前には、 日本が世界の文明の中心だった。と、書かれています。

6400年前のさらに6400年前ですから、12800年前になります。

 1万年以上もの昔に、日本に文明があり、さらに日本が世界の 中心だった!と、言われても、にわかに信じられない話だと思います。

 これは、以前にも紹介した『麻ことのはなし』にも書かれています。

 この『麻ことのはなし』の作者も臨死体験があり、高次元に通じていて、見えないものが見えているようです。

『麻ことのはなし』という本も多くの人には受け入れられない内容だと思いますが、不思議とシンクロしています。

『麻ことのはなし』には、日本の神社にある大岩にはシュメール文字が彫られている。日本がかつては世界の中心であり、世界の文化は日本から始まった。

古代ユダヤと古代大和は、太陽神に基づく縄文文化が共通のルーツであり、それらはムー文化とつながるものと考えられます。と、「ガイアの法則」と同じことが書かれているのです。

さらに、この『麻ことのはなし』の本には、十六菊花紋とシュメール明の事も書かれており、遺伝子がONになることは無限の宇宙へとつながることであり、夢を現実にするエネルギーと通じます。と、書いてあります。
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 高次元の領域ともアクセスすることが可能であり、高次元の領域のことをクオークと呼ぶことができます。

宇宙はクオークのレベルで共通していて、クオークの次元で あれば、ワンネス(単一)であり、ワンネスの空間の様々な次元 の空間を構成していくことができます。

DNAというのは、宇宙が生成し次元進化を繰り返していく中でつながっているクオークの情報を有機的に運営していくためのメモリーです。

DNA、つまり遺伝子の暗号から肉体に関する遺伝情報を解読することは、今の科学でもほぼ解明されていて、細胞からクーロンを作ることも可能になっています。

  しかし、DNAよりもさらに振動の細かいクオークレベルの情報は、 多次元的に共通しており、そのクオークレベルの情報に働きかけることによって、時空間移動(テレポーテーション)が可能になってくるのです。

つまり、三次元から五次元に移動できるのです。高次元の領域に関与するには、クオークの状態で可能になります。
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 この文章には、釘付けになり、世の中には同じようなことを考える人もいるんだな?と思いました。

 私もそうですが、この人も子供のころに死にかけた臨死体験があったそうで、このことでも共通していて、興味深く読みました。

 私は、2008年以前から、ミクロの命数を通じて、極微の世界の素粒子に意識を向けることがカギになる!ということで、メルマガで展開してきました。
 
 そして、「ガイアの法則」の千賀一生さんは、スピン=回転を重視して「ダンス・イン・ワン」を提唱され、円舞=ダンスを踊ることにより、高次元につながる実践をされております。

 身体の回転と皆さんが手をつなぎ円になることにより、遺伝子に働きかけ、クオークにも振動が伝わり変性意識になるものと思われます。

 クオークは、素粒子ですからクオークレベルの情報に働きかけるのは、回転の力と意識になります。

 意識が、ピンポイントに素粒子のレベルまで働きかけるには、降龍、昇龍という回転の渦とミクロの命数が最高のツールになると確信できたのです。

  降龍で、きつねにつままれたようなあり得ない奇跡が起きたのは、意識が高次元に移動していたからだと思いました。

「ダンス・イン・ワン」と同様に、スパイラルシートの渦巻きでも高次元の領域とのアクセスが可能になるのです。
 
 私のメルマガを読んでいない人は、ミクロの命数とか、降龍、昇龍という回転の渦とか、スパイラルシートとか、意味不明かと思いますが、ほとんどすべてが、『13の封印』の中に入っているので、これから解いていきますので、ご了承ください。

 そして、今、新たな文明サイクルの誕生を促す脈動は東経135度ラインで、日本の標準時の子午線ラインであり、今後の世界の文明が日本を中心に花開くということです。

『ガイアの法則』の本題は日本が今後世界の文化の中心になる!ことだと思います。

そのためには、6400年前にシュメールに渡ったシンボルマークが、日本に回帰することになり、この「聖なるリズム」のシンボルを意識して、大いなる根源につながることが鍵になってくると思います。
=====

 その当時の私は、素粒子に至るミクロの命数に夢中になり、不思議な奇跡の現象を意識しておりましたので、これらの本は相当のインパクトがありました。

つづく
・・・・・・・・・・・・
『奇跡を呼び込むS氏の能力開発』メルマガより抜粋して掲載しております。


 今回のオリンピックで私たちが日本代表に見たものは何だったのでしょうか?

 という、内容で、「非認知能力」の説明の文章がネットに掲載されていました。

 その一部を紹介します。
~~~~~
 今回のオリンピックで私たちが日本代表に見たものは何だったのでしょうか?

羽生結弦選手の怪我から復帰し金メダルを勝ち取ったやり抜く力、宇野昌麿選手の謙虚さ、小平奈緒選手のライバルを思いやる共感力、パシュート(追い抜き)で目撃した高木美帆選手たちの協働力、平野歩夢選手の不屈の精神、そして渡部暁斗選手の心の回復力。

 これらが自信、自制心、回復力、責任感、共感力、柔軟性などに代表される「非認知能力」といわれるものです。

 私たちはオリンピックを通じて、非常に高い「非認知能力」の数々を目撃するという機会に恵まれました。

これらはIQやテストの点数など計測可能な認知能力に対して計測不能であるから非認知能力と呼ばれています。

  どんなに素晴らしい技術や体力があっても、それを実行に移すことができたとしても、非認知能力が欠けていてはやり抜くことはできません。

 将棋の藤井聡太君やこれらオリンピック選手には高い非認知能力に欠かせないある共通点があります。

それは「パッション」。好きこそ物の上手なれ、と言いますが、まさにパッションは全ての鍵なのです。

  「米国のエリート教育は何がすごいのか」より 
~~~~~
       
 小平奈緒選手は子供のころから氷の上にいることが、好きで、滑る時間が何より好きだったそうです。

 世界のトップに立てたのは30歳で、それまで、何度もつまずき、涙しましたが、スケートが好きだから、その思いだけで、諦めずに続けられたのです。 

 より強く氷を蹴り、より速く滑るために、解剖学、栄養学を学び、古武術にもヒントを探し、考えられることは何でも試し、平昌オリンピックで大きな花を咲かせたのです。
 
 パッションとは、直訳すると情熱ですが、このパッションは、心から沸き起こるものです。

 自分のやっていることが好きで好きでたまらない。内なる情熱が続き、自分が輝く好きなことに取り組んでいることが、パッションを生きているといいます。

小平選手は、パッション(内なる情熱)を継続できるスケートを通じて、非常に高い「非認知能力」を持ち、世界のトップレベルに至っているのです。

 まさしく、好きこそ物の上手なれ!です。

  『好きこそ物』= passionate about something
 
  『上手なれ』= You will succeed

~~~~~ 
 好きなことをしている時、人は自然と笑顔になります。好奇心と探究心が芽生えます。

 好きだから苦にせずいろんなことに挑戦できるし、何があってもやり抜こうとするのです。

 好きだから壁にぶち当たった時、解決しようと柔軟性を発揮できるのです。

 そんな時、人は自信を感じ、自分に対する思いがポジティブになります。心がポジティブであるということは強い心の第一条件です。

  「米国のエリート教育は何がすごいのか」より
~~~~~
 
 今、世界の教育界で注されていることは「非認知能力」です。

  「非認知能力」とは、学力テストでは測ることのできない人間の能力のことです。

  一般的には「やり抜 く力がある」「やる気がある」「忍耐強い」「自制心がある」「自分の状況を把握できる」「社会性がある」 「すぐに立ち直る」「うまく対応する」「工夫できる」「外交的である」「プラス思考ができる」「好奇心が 強い」「協調性がある」「誠実である」等といった,人間の気質や性格的な特徴のようなものです。

今回のオリンピックで活躍した日本選手に共通するキーワードが、「非認知能力」というのです。

では、「非認知能力」が今、なぜ注目を浴びているのでしょうか。

 それは、世界の様々な研究の結果から、この「非認知能力」は、認知能力=学力テストで測定できる能力を高めることに、一役かって いるだけでなく、将来の年収、学歴や職業における成果にも大きく影響することが明らかになってきたからです。

 つまり、いわゆる人生の成功を左右する、極めて重要な要因であることが分かってきたのです。

  「a passion for learning 」 学ぶことへの情熱

  「passion inside 」 内に秘めた情熱 
 
 これに関して、3人1組の団体追い抜き(チームパシュート)でも、日本は、金メダルを取りました。

 小平さんの500mにも感銘を受けましたが、このパシュートの取り組みにも感動しました。

 この団体追い抜き(チームパシュート)を極めることも、非常に高い「非認知能力」が養成される種目のように思いました。
 
 3人のチームが、一体化して一つになる!心技体が一つになり、3人がシンクロして、一糸乱れずに滑るのですから見事なものです。

 個々の力は劣っているけれど、チームが一つになれば、不可能が可能になる!という典型的な競技です。

 金メダルを取るために、年間300日以上の練習をしたということですが、それには、「非認知能力」がなければ、挫折してしまい、世界一の金メダルという結果にはならなかったと思います。

 練習量に関しては、オランダは1週間、韓国はゼロということで、各国では、個々の力をつける練習を積み重ねれば、パシュートにも勝てる!という方針のようです。
  
 けれども、団体競技には、協調性とか協働力(人と仲良くし、一緒に仕事ができる力)が大切になります。

  協働力とは、複数の主体が、何らかの目標を共有し、ともに力を合わせて活動することをいう。

  コラボレーション(collaboration)とか、パートナーシップ(partnership)ともいいます。

 社会生活でも、他の人と協働作業を行っていくことが必要であり、「他人と協働できる力」が特に大事になります。

 協働作業をして、目的を達成するには、相手とのコミュニケーションをよくして、協力し合い、助け合うことが必要です。

 このような、「他人と協働できる力」を「協働力」といいます。

 協働力は、次のような力の総体であると考えます。

・人と仲良くする力
・信頼関係をつくれる力
・相手の立場になって考える力
・自分のことを相手に伝える力
・相手のことを把握し、理解する力
・意見の違いをすり合わせる力
・役割分担しあう力
・自分の持っているもので貢献する力

 日本の選手は外国の選手に比べると、体格も、体力も個々の力は劣るので、勝ち目はありません。

 けれども、チームで力を合わせると番狂わせと言われながらも、十分に勝つ可能性を秘めております。

夏のオリンピックの陸上の男子の400メートルリレーで銀メダルを取りましたが、これも類似していると思います。

 個々の力は、100mを9秒台で走る人はいないのに、バトンタッチの練習で磨きをかけて、タイム差を極限まで短縮し、メダルを取るのですから、これも不可能が可能になる奇跡でした。

 そして、2015年にイグランドで開催されたラグビーワールドカップでは、日本は南アフリカに勝利しました。

 これは、世界中に衝撃が走るほど、天地がひっくり返るほどの奇跡的な勝利でした。

 日本代表ヘッドコーチ(監督)の エディー・ジョーンズ氏の日本人の特性を熟知し、世界で勝つための徹底した戦略で歴史を変えるほどの勝利を勝ち取ったのです。

 エディー・ジョーンズ氏の愛の深さが、選手を動かして、一つになった奇跡の勝利に、非常に感銘したのを覚えております。
 
 もう半世紀以上も前になりますが、東京五輪で、東洋の魔女と言われた女子バレーの金メダルも、国民に勇気を与え、語り継がれています。

 そして、ミュンヘンオリンピックでの日本の男子バレーの金メダルも、弱小チームを率いた松平康隆監督は長い年月をかけて、様々な技を生みだし、男子バレーを世界一に導きました。

 創意工夫と不屈の努力で、不可能と思われることが可能になる!のですから、これほど、愉快で勇気づけられることはありません。

 チームのため、仲間のためだから頑張れる、一人だけだったらメダルを取れるまで至らなかった!というコメントもありました。

 今回のパシュートでも、パシュートの練習の中で鍛え上げた体力と精神力=非常に高い「非認知能力」が、高木姉妹の5つのメダルにつながったと思います。
 
 日本人の多くが理解できる『和の精神』とでもいうのでしょうか。

 日本人は何千年にも渡り稲作の共同作業を通じて、勤勉性、団結心、協調性、迷惑を掛けない意識、気配り、思いやりなどの精神性を身につけてきました。
 
 つまり、日本人は米作りによって『和の精神』を培ってきたのです。
 
 ですから、私たち日本人は「非認知能力」の協働力(人と仲良くし、一緒に仕事ができる力)が、根底にあり、その力を引き出すだけで、天地がひっくり返るほどの奇跡を実現できるのです。
 
 ところで、あり得ない奇跡を起こすには、遺伝子のプログラムを打ち破ることが考えられます。
  
 以前のメルマガにも書きましたが、人間の遺伝子のプログラムを打ち破る「コンティンジェント・システム」のことを思い出しました。

 この遺伝子に対抗するプログラムを、『生命の潮流』の作者であるライアル・ワトソンは、「コンティンジェント・システム」と名付けました。
  
 天皇も国民も一人の例外もなく、すべての人間が、同じような困難や苦境に陥り、悩みの多い人生を送る、というのは、共通の何かがあります。

 そして、私たち人間の遺伝子は、本来持っている能力の100分の1も出せないように・・・、

 ほとんどの遺伝子がOFFのままで、ONにはならないように、巧妙にプログラム化されているようなのです。
 
 それは、何者かに何らかの目的のために、遺伝子操作されているとしか思われません。
 
 私達は、日常生活のほとんどすべてが遺伝子に支配されています。

 わがままや、自分勝手な行動も、エゴ的行為のほとんどは、遺伝子からくるものと思われます。

 第2次世界大戦中のドイツでは、遺伝子操作によって「支配者民族」を造りだそうとヒトラーが画策しました。

 ドイツは、昔は世界をリードする遺伝子研究先進国でした。

 現代になっても、遺伝子組み替え技術の急速な進歩によって、人類は様々な生き物の遺伝子に操作を加え、自分に都合の良いように改造し始めています。

 イネ、コムギ、トウモロコシ、ダイズなどの主要農産物や家畜、養殖魚など、実に広範に遺伝子の操作が行われています。

 人間の遺伝子の研究も秘密裏に行われており倫理規定を設けようとしても、自分達の利益になることですから遺伝子工学はますます暴走するばかりです。

 これと同じように、 いまからおよそ30万年前、別の惑星から飛来した異星人が、旧人類を遺伝子操作によって改造して、現世人類=ホモ・サピエンスが誕生しました。 という説があります。

 その目的は、黄金を採掘するための奴隷として働かせるためで、人類は奴隷として従順に効率良く働くように、成長すると共に余計な能力をそぎ落とすような遺伝子操作をされたのです。

 支配者の都合で、本来持っている能力の100分の1も出せないように、ほとんどの遺伝子がOFFのままで、ONにはならないように巧妙にプログラム化されたのです。

 徹底してネガティブなことを思うように、ネガティブな境遇になるように、苦の連鎖を与えたのです。

 特に知恵がつくこと、知的能力が高まることを避けて、何重もの壁が設けられ、従順になるように愚民化が徹底されたのです。

 余計なことは考えないように、苦しませて、バカのままで死ぬまで従順に働かせるのです。

 まるで、第2次世界大戦後に日本人が弱体化するようにアメリカが実施した洗脳政策のようです。

 古代エジプトの神官の記述によれば、紀元前7100年から前3450年までの3650年間、エジプトを神に代わって半神半人が支配したという記述があります。

 古代の文明はすべてが奴隷制国家ですから、支配層は自分達の都合の良いように奴隷を酷使していたのです。

 お釈迦様やイエス・キリストは、遺伝子が悪に走るプログラムを打ち破る方法を人類に伝授するために、この世に生まれてきたように思います。

 私達人類は遺伝子の情報を操作され奴隷のままのプログラムを引きずって毎日を生きています。

 否定的な思いは苦をまねく奴隷のプログラムなのです。

 私たちは、この奴隷のプログラムの解除に気づくことです。そして、100分の1になっている能力を取り戻すのです。

 ・遺伝子のプログラムを打ち破るコンティンジェントパワー

 人間の精神的領域には、遺伝子に対抗してコントロールできるハイレベルの意識の場があります。

 遺伝子のプログラムをコントロールできる次元を超越したエネルギーの高い場になります。

 ・人の心は、「他人のため」に献身的に努力しているとき理想的な状態ではたらき、眠っていた良い遺伝子がONになる。

 これは、日本の遺伝子の権威である村上博士の言葉です。
 
 これは、人間の遺伝子のプログラムを打ち破る「コンティンジェント・システム」が、働いたことになるのです。

  自我を捨て、意識が無意識(純粋意識)の層とふれあい「純粋の意識」に到達すると、つまり、レベルの高い宇宙意識に同調すると、本能に根ざした「超越能力」が浮き出てくるのです。
 
 これは、気功や禅、瞑想、ヨガ、武道など、東洋の修行法のすべてに共通している心のあり方で、さらに、心の深まった状態を、「トランス状態」、「意識の変容状態」、「フロー状態」などと言われています。

 最新のコンピューターに、「どんな人間が最後に生き残るか」を推測させたところ「力の強い人、自分のことを優先させて考える人、競争に勝ち抜いていく人」などという大方の予想を裏切って、「譲る心をもった人」という回答が出てきたそうです。
 
 「他人のためを第一に考える人が、結局報われる」ということになります。

 これも、コンティンジェントパワーが働いたことになるのです。
 
 つまり、非常に高い「非認知能力」が、つまり、チーム・パシュートの練習の中で鍛え上げた体力と精神力=非常に高い「非認知能力」が、遺伝子のプログラムを打ち破ることができてあり得ない奇跡が起きたのです。
 
 遺伝子がOFFのままだと、ネガティブなことを思うだけで、少しの創意工夫もなく、オリンピックに臨んでも、これまでと同じ望ましくない結果になっていたと思います。 
 
 「パワーかフォースか」の本の“パワーとスポーツの章”にもスポーツ精神の真の偉大さについて書かれています。

 ・人間の努力のドラマの最大のひとつであるオリンピックはみんなの関心を引くので、個人的なプライドを捨てる場を提供してくれます。

 ・オリンピックには、個人的なプライドより「無条件の愛」を表現することを重んじるという全体的な設定があります。

 ・非常に高い原理に捧げるために、競争相手も尊重します。

 ・最大限の力を継続して発揮できるために、精神レベルの向上を得ることが必要である。

 ・彼らの様なスポーツ選手は、感謝と敬意を表現しています。

 ・そして、トレーニングを通して高次元の自分によって低次元の自分に打ち勝つことです。

 ・スポーツの真のパワーは優雅さ、繊細さ、心の静寂さによって特徴づけられます。

 ・私達がチャンピオンを讃えるのは、より高い原理に自らを捧げ、個人的な野心に打ち勝ったことを彼らに認めるからです。

 ・自らが模範になって人々に教えるとき、その素晴らしさは伝説となります。

 ・オリンピック精神は、皆の心の中にあります。一流のアスリートたちは自らが模範となり、すべての人々をその原理の意識に目覚めさせることができます。

 と、書かれています。

 今回のオリンピックには「伝説になる!」と、強調していたアスリートがいましたが・・・。

 ・現実社会において、賞賛の裏にひそんでいる「フォース」の手から彼らの精神を守らなければなりません。

 とも、この本には書かれてありますので、メディアやビジネスの悪用には、気をつけるべきです。

 これは、ジャンプの沙羅ちゃんも守ってあげるべきです。
 
 〇最大限の力を継続して発揮できるために、精神レベルの向上を得ることが必要である!

 これは、スポーツばかりでなく、全ての分野にも言えることです。

 より高い原理に自らを捧げるとは、「無条件の愛」を表現する!謙虚になり、感謝を深める!

 高次元の自分によって低次元の自分に打ち勝つ!スポーツの真のパワーは優雅さ、繊細さ、心の静寂さ!

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・オリンピック精神は、皆の心の中にあります。一流のアスリートたちは自らが模範となり、すべての人々をその原理の意識に目覚めさせることができます。
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 私よりも、今回のオリンピックで感動された皆様が、より高い原理の意識に目覚めたのではないでしょうか。

 オリンピックからは、学ぶことが多く本当に勉強になります。

 今回も、オリンピックに参加したすべての選手に、ありがとうございました。そして、お疲れ様でした。
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 参考までに、先日、この「パワーかフォースか」の本をアマゾンで調べてみたら、古本なのに10万円の価格がついていました。

 自分に取っては、ボロボロになるまで読み込んでおり、今後もお世話になるので、それ以上の価値があると思っておりますが・・・。

 そんなに高い値段の本を買う人がいるのでしょうか?

 私は、以前ほどでもありませんが、今でも疑問に思った時は、この本を開いています。

 どの分野でも、時代に関係なく、いつ開いても、その答えが書いてあるので、不思議な本です。

 特に、オリンピックや特別なイベントがあるごとに、この本からの情報を参考にしています。

 ありがたい本です。
 
 意識レベル=エネルギーレベルの高い本は、何年経っても、情報は新しく、その価値は変化しません。

 ありがとうございました。
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『奇跡を呼び込むS氏の能力開発』メルマガより抜粋して掲載しております。
バックナンバーはこちらからご覧下さい。
http://archives.mag2.com/0000115502/index.html?l=bvo0f0393f

ありがとうございました。


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