
「天恵シート」・「スパイラルシート」・「十二支の守り本尊の名刺」 を注文された方にインナーCEOの命名サービスをいたします。 ご希望の方は、ご注文フォームメッセージ欄に書いてください。

この素晴らしい氣のエネルギーを能望の実践、『幸せの和』、アカシック・テストなどで、どんどん引き出せて、活用することができるのです。
『幸せの和』の氣を感じたら、この氣のエネルギーは、今の自分にとって一番必要としているエネルギーを・・・。
例えば、10年若返りたい人であれば、治癒の氣 快氣 愉氣 若返りの氣に違いない!と、強く意識するのです。
( 中略 )
いづれにしても、百人百様で、すべての人の目的が違いますが、宇宙から与えられた無尽蔵のエネルギーを自分の人生に活用すべきなのです。能望の実践は、何よりも氣のエネルギーが高まります。
☆運命好転天恵シート
私達の体の中にも周りにも、今、思いつくだけでもこれだけの氣のエネルギーが与えられているのです。
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元氣 勇氣 活氣 やる氣 本氣 意気 人氣 運氣 陽氣 根氣 和氣 真氣 善の氣 美の氣 生氣 精氣、感謝の氣 至福の氣 禄の氣、長寿の氣 愉氣 治癒の氣 快氣 若返りの氣 英氣 才氣 士氣、覇氣 心氣 神氣 愛の氣 慈愛の氣 癒しの氣 智慧の氣 浩然の氣 思いやりの氣 慰めの氣 労(いた)わりの氣 達成の氣 財運の氣 繁盛の氣 予知の氣 香氣 発氣 氣迫 氣品 氣づき 氣配り 氣乗り 気丈
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こんなにたくさんの氣を私達の幸せのために、宇宙は惜しみなく与えてくれているのです。
この素晴らしい氣のエネルギーを能望の実践、『幸せの和』、アカシック・テストなどで、どんどん引き出せて、活用することができるのです。
これらの氣を色々組み合わせると、次の八つの氣力の原動力になるのです。
○精神力=胆力・集中力・忍耐力など総合的な心の力。本氣・真氣・浩然の氣・心氣・神氣などを確信して丹田の一点に意識を集めれば、上の50の氣が全身にあふれ出る!
○潜在能力=自然治癒力・免疫力・予知能力など秘められた力。
シンクロや奇跡の現象を当たり前に起こす能力。
・治癒の氣・愉氣・快氣・若返りの氣・長寿の氣・癒しの氣
・善の氣などの氣を全身に巡らし、100万遍以上の達成者で、氣のエネルギーを感じる人は、手のひらから発氣もできるようになります。
○知力=思考力・記憶力・応用能力・コミュ二ケーション能力など総合的な知的脳力・智慧の力
○体力=筋力・持久力・体形維持能力・元気な五臓六腑・免疫力など、総合的な身体能力
○行動力=意欲・活力・勇気・やる気・気迫などの前向きな活動の能力
○経済力=金運力・蓄財力・運用力など総合的な財運力
○創造力(想像力)=企画力・ヒラメキ・直感力・創作力など、天才の領域にアクセスできる力
○意識の向上力=思いやり・感謝・愛・喜び・至福感など、相互的な意識レベルの向上力
☆幸せの和の効果
DNAの情報を読み、100%オーダーメイドの医療と言うことになります。
病気を治すのは、その方の持っている自然治癒力です。
抵抗する潜在意識にしぶしぶながらも自然治癒力に頼んでもらうのは、
氣のエネルギーです。
潜在意識⇒自然治癒力というコンビに、処方箋と智慧を与えるのが情報水で、にらみを利かせるのが龍のパワーです。
体力の快復は幸せの和、生体エネルギー活性シートだと思います。
副作用は一切無し! タミフルよりも・・・・!
とにかく、科学や常識では誰も信じませんが、氣のエネルギーに関しては、誰もが感じるものですから、認めざるを得ません。
☆情報水(波動水)の創り方
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今日は、私の10年らいの友人で、命がけで末期ガンを克服した闘病体験記を紹介いたします。
私の友人は、60歳を過ぎた方なのですが、現在は年齢よりも15歳から20歳も若く見えます。
階段なども、飛び上がるようにして駆け上がり、元気そのものなのです。
医師から「大腸の末期ガン」の宣告を受けた当時は、やつれていて、実際の年齢よりも、10歳は老けて見えました。
( 中略 )
心のエネルギーで、人間は動作や、年齢まで変わってきます。
ですから、いかに心の働きが人間にとって大切なことなのかがわかります。
( 中略 )
最近は、見るたびに若くなっている!という感じなので、このメルマガでも、何人もの人から10歳も20歳も若返っている!という体験談を頂いておりますが、うなずけることなのです。
彼は、放射線治療、抗がん剤など一切拒んで、食事療法、能望の実践、『幸せの和』などで、ガンを治してしまい、現在は、元気そのもので、
年齢よりも15歳から20歳も若く見えるのです。
「末期ガンを克服する!」ことも奇跡ですが、「若返る!」ことも奇跡の現象なので・・・・。
☆幸せの和の強力なエネルギーで奇跡が続々・・・
やってきて眠りのリズムを作り上げています。
疲労した大脳の疲労回復や修復は寝ている間に行われます。
寝不足の日は集中力がなくなり、頭も働かないというのは、ノンレム睡眠(大脳を鎮静化する深い眠り)ができていないのです。
眠る時間は長ければいいのではなく、レム睡眠とノンレム睡眠をバランス良く交互に繰り返し、質のよい眠りをとることが大切なのです。
体の新陳代謝を活発にする成長ホルモンは、深い眠りの時だけに出るといわれています。
睡眠にも老化があり、浅い眠りしかできなくなったら要注意です。
『幸せの和』は、6年間も睡眠薬を服用しなければ眠れなかった人が眠れるようになった!という、副作用のない睡眠障害の特効薬なのです。
熟睡できて、朝の目覚めがすっきりする!という睡眠をいつまでも続けることが、若返りのホルモンの分泌を促し、若返ると言うことだと思われます。
☆聴くだけでも幸運を呼び込む!能望CD
今回の話題の中心は、甲状腺刺激放出ホルモンと言う名で、別名「やる気のホルモン」とも呼ばれているホルモンです。
このホルモンが分泌されると集中力が増し、次から次へと、 やる気がでる働きがあるそうですから、素晴らしいホルモン です。
ところが、あまり気乗りのしない仕事や勉強の場合は、取り組む前はやる気などまったく感じられないので、この肝心のホルモンは出ないそうです。
自分の好きなことをやっていて、乗り乗りに乗っている時は、誰もが時間を忘れて、集中していますから、このホルモンは たくさん放出されているはずです。
問題は、気乗りがしなくても、やりたくない仕事や勉強に 取り組むときでも、このやる気のホルモンを出す方法です。
ここで、「気乗りのしない!」とか「乗り気になれない!」というのは、氣が出ていないことになります。
氣が出ている空間や場にいると、「気乗りがする!」 「乗り気になる!」と言う状態になるのです。
能望の実践、『幸せの和』、そして、アカシック・テストの 実践の場は、氣が出ている空間であり、通常ではあり得ない エネルギースポットになります。
ですから、「やる気のホルモン」と呼ばれている、甲状腺刺激放出ホルモンが、分泌されて、やる気や、一点集中の原動力になるのです。
☆誰でも100%未来を判定できる「アカシック・テスト」
元気、病気もそうですが、
「気配」、「その気」、「色気」、「寒気(さむけ)」、「雰囲気」、「殺気を感じる」、「気が短い」、「気が長い」、「気があう」、「気合」、「気がきく」、「気に入らない」、「気になる」、「気が散る」、「気がする」、「気を付ける」、「気を悪くする」、「気にもとめない」、「気が病む」、「気疲れ」、「気をつかう」、「気が利く」、「気持ちがいい」、「気がいい」、「気がない」、「気をそそる」、「気を楽にする」、「気が沈む」、「気を失う」、「気を確かに持つ」、「気が狂う」、「気が回る」、「気にとめる」、「気が散る」、「気がゆるむ」、「気が抜ける」、「気に満ちる」、「・・する気だ」、「気が多い」、「気が大きい」、「気が置けない」、「気が重い」、「気が勝つ」、「気が気でない」、「気が差す」、「気が知れない」、「気が進まない」、「気がせく」、「気が立つ」、「気が小さい」、「気が散る」、「気が尽きる」、「気が長い」、「気が遠くなる」、「気が若い」、「気をもむ」、「気に留める」、「気のせい」、「気をまわす」、「気を引く」、「気をはる」など
まだまだ、氣にかんする言葉は、たくさんありますから、数千年に渡って継承されてきた「氣の文化」が100年や200年でなくなるはずがありません。
今は、氣の迷い!を起こしているだけです。
あと20年もすると科学の教育が、氣のエネルギーを当たり前にしてくれます。
日本人の集合無意識には、氣のエネルギーは、確実に残っており、『幸せの和』のエネルギーは、とんでもなくプラスなので、多くの人にエネルギーを与えます。
ですから、見られた瞬間に無意識にも、多くの人が喜び、幸せを感じるのです。
☆幸せの和&能望CD
電気にプラスとマイナスがあるように、氣のエネルギーにも、プラスとマイナスがあります。
元気・活気・やる気・陽気など気のエネルギーを表面に出しているのが
プラスの氣で、弱気・内気・邪気・病気など、氣のエネルギーを引っ込めているのがマイナスの氣なのです。
マイナスの氣は奪う氣でもありますから、人々は悲しみます。
悩み事やイライラ・緊張・プレッシャーなどがあると、氣は引っ込みマイナスの気になり、自分の持っている能力を発揮できません。
気の無い状態を「無気力」と言って、何事もうまく行きません。
その反対に、気を出した状態は「勇気」と言い、エネルギーレベルも高まり、自分の持てる力を十分に引き出してくれるのです。
プラスの氣は与える氣ですから、人々は喜びます。
☆奇跡の書!「幸せの和」
世界一の長寿は沖縄ですが、沖縄県民は、普通の日本人より余計に塩を取っているそうです。
塩の中にあるエネルギーが病氣を押さえているという説もあります。
結晶がピラミット型の岩塩や、深層水からできる塩には、高いエネルギーがありますが、普通の塩には今一エネルギーが足りません。
それで、『幸せの和』で、パワーアップを計れば、どんな塩よりもパワーの高い塩ができます。
味もまろやかになり、沖縄の人に負けなくらい健康で長寿になる事と思われます。
☆奇跡を呼び込む「幸せの和」
胸式呼吸は、複式呼吸に比べると、肺に送られる酸素の量が少なく、
心と体を緊張させる交感神経を活発に働かせてしまいます。
そのため、心と体はいつもリラックスできない状態になってしまうのです。
その上、悩み事や、いらいらすると、さらに浅い呼吸になってしまいます。
休んでいるようでも、リラックスできなく、酸欠状態で、いつも疲れがとれないのです。
緊張したり、ため息ばかりの毎日では、まうます浅い呼吸になり、新鮮な空気は気管をいったりきたりするだけで、肺まで送り届けることができません。
その結果、炭酸ガスは十分に吐き出されなくなるので、肺に炭酸ガスがびっしりと貯まった状態になってしまいます。
新鮮な空気が少なく酸欠状態になるので、血液がにごり、肩こり、頭痛、腹痛、そして、様々な病気になってしまう人が増えているのです。
体に害を及ぼす毒ガスで、充満しているのですから、顔色も悪くなり、老化が早まり美容にも健康にも、悪影響を及ぼすのです。
腹式呼吸では、息を吸い込むと横隔膜がぐっと下がって肺が広がり、肺のすみずみにまで空気が入り、反対に息を吐くと横隔膜は下がって肺の収縮を肋け、空気が十分に吐き出されます。
肺では、体内の炭酸ガスと肺に入ってくる新鮮な外気からの酸素とのガス交換を行っています。
腹式呼吸では、このガス交換が効率よくできるのです。
能望の実践は、複式呼吸よりもさらに優れた、吐くことに重点が置かれた丹田呼吸になります。
ですから、新鮮な酸素が肺に送られ、血液がさらさらになり、脳にも酸素が供給させるので、頭もすっきりするのです。
笑う門には福がくる!と言われておりますが、笑う健康法もあり、笑うだけで、ガンを克服した人もおります。
思いっきり腹を抱えて笑うことは丹田呼吸になります。
日ごろから大いに笑うことをお勧めします。
☆能望の説明












