※「あいうえお」五十音CD ダウンロード版は、ここらからご覧ください。
変える者が現れる!とも言われております。
カゴメ→過去の目→囲め=封印=身篭る→篭目=六忙星→籠=龍
という連想からも・・・身篭る=胎児のことで、胎児のエネルギーは
龍のエネルギーに匹敵するほど、パワーがあり、誰も意識しなかった
ことで、かごめの歌から胎児が出てくるとは、驚きです。
胎児のエネルギーとは、私達が、エゴを取り去り、純粋無垢になる!
と言うことです。潜在意識が浄化される!ということです。
今まで、岩戸=籠の中に封印されていた、龍のエネルギーが、
平成19年になって、私のメルマガでも、急激に注目され始めました。
「龍」という字は、その文字自体ですでに「輝く」という意味を内蔵し、
古代から祥瑞・吉兆をよびよせるめでたい兆しとされてきました。
恵みにも災いにもなる現象を竜のなせる術として、竜は善とも
悪とも、神とも魔性のものとも称されて、そのあまりの強靭な超能力に
人は恐れ、かつ憧れてきたのです。
頭は駱駝、角は鹿、眼は鬼、耳は牛、項(うなじ)は蛇、腹は蜃、
鱗は鯉、爪は鷹、掌は虎にと、九つの獣の特徴を持っているのです。
絶大で強靭な超能力を持ったこの架空の聖獣である龍は他に類も
なく、さらなる人間の想像力によって、とどまることなくイメージを
増幅し続けて、集合意識の最高のレベルに記憶されているのです。
また「昇竜」という言葉があるように、持ち前の運気の強さに
スピードを加えて、破格の勢いで天上へ駆け登るイメージは、
良くも悪くも、人間を超越した宇宙のスケールを感じさせるのです。
有料のメルマガ「天海コード」の内容ですが、ゴールデン(黄金の)
ウィーク(九)でもありますので、かごめの歌の解説部分を特別に
ご紹介いたします。
☆九頭竜の色紙(画像付き)
















