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知れません。
平成19年に対応している「パワーかフォースか」の19章には、
意識のデータベースのことが書かれております。
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結論として、「意識のデータベース」は、どの角度からアプローチ
してもいくらでも使い道のある「無限の資源」ということです。
中 略
さらに、宇宙は「意識」そのものなので、非常に協力的です。
だから、私達が「向こうに」見つけたいと望むものは、何であっても
宇宙は喜んで創造してくれます。
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と、書かれております。
いくらでも使い道のある「無限の資源」を、私達は、使うことができる、
具体的な方法を追求してきました。
そして、この「無限の資源」に“質問”しながらコンタクトをとる方法を
知りました。
さらに、“いくらでも使い道のある「無限の資源」”に、“要望”する
方法も知ることができるのですから、すごいことになります。
これは、この方法からアプローチしている者にしかわからない感動
ですね。
「望むものは、何であっても宇宙は喜んで創造してくれます。」と、
書いてはおりますが、これには条件が必要なのです。
高い意識のレベルという高いエネルギーの周波数に同調することが、
条件なのです。
でもこれは、85%以上の人は低い周波数に同調しているのですから、
テレビのチャンネルの様に、誰もが、いつでも見たい番組を見る様には
なっていないのです。
貴重な情報が入手できる番組を、望み通りに見ることができれば、
苦労はないのですが、この部分には多くの人が気がついてはいない
のです。
そして、意識レベルを高めるというこの条件は、資本主義社会の
競争原理の中で生きている私達現代人には、生き方を問われる
問題でもありますから、なかなか理解してもらえないのです。
ですから、今までの能力開発の主流は、目には見えない、
意識レベルのことについては、重要視はしてこなかったのです。
成功さえすれば、「お金」さえ儲ければ、自分さえ良ければ、という、
多くの人の犠牲も、環境の破壊も、一切無視した、エゴの塊の社会を
反映した能力開発が主流でした。
そのために、私のメルマガでは、意識レベルの向上、『第11番目の鍵』では、
個人の『経歴マスターファイル』を修正する部分にあたりますが、
この肝心の条件を3年もかけて、訴え続けてきたのです。
『第11番目の鍵』
経済活動でも何をやっても失敗する時期が7年間も続きました。
その間彼はすべての富を失い、莫大な借金まで抱え、何が何だか
わからず、ただ混乱し、腹が立っていたそうです。
極限まで追い詰められた7年間、彼はおじいさんが教えてくれた
基本的な戦略を実践しながら、欠けていたところを補い、『第11番目の鍵』の
使い方を完成させたのです。
今までの、能力開発の「十の要素」とは、
1、願望 2、信念 3、引力の法則 4、目標設定 5、模倣
6、明確で詳細な計画 7、大きな行動をいますぐ起こす 8、持続
9、視覚化 10、肯定的宣言
と、分類しています。3の引力の法則は最近ビデオでもありましたね。
彼は、この十の要素は非常に重要だが、成功のための必要条件
ではない、と書いております。
欠けていたところを補い!というのは、マーフィーの法則に苦しみ
ながら発見したこと!と、書いておりますから・・・・。
個人の『経歴マスターファイル』を修正すること、つまり、肝心の意識
レベルの向上について、7年間の逆境の中で、発見したのです。
私は、私のメルマガが369回になったら、(ミロク)・弥勒の世に関連した
現象が起こるのではないか!と思っておりました。
今日は、368回ですから、明日が369回になります。
今までのメルマガの中で、2006年に書いた文章で、2007年、
平成19年についての予想している文章を探して紹介いたします。
その文章は、確か、意識のデータベースについて、書いたような
記憶があります。このような展開になることを示唆した文書だと記憶
しております。
さて、「意識のデータベース」=「アカシック・レコード」=「虚空蔵」
そして、『第11番目の鍵』では、「見えないネットワーク」に、
要望書を書き→質問をして→答えを得て→要望書を書く事を
繰返すことが、スムーズにできれば、それこそ、今までだれも
できなかった、『驚異の神との対話』に結びつきます。
長年、望んでいる『大いなる自己』との一体化が早く実現する
かも知れません。
個人の『経歴マスターファイル』を修正しながら、“要望書”を
提出して、アカシック・テストで“質問”する。
“要望書”⇒“質問”⇒“要望書”⇒“質問”⇒“要望書”⇒“質問”⇒
そして、日ごろから、能望や天恵シートで、『経歴マスターファイル』を
成功へ導く形に修正しておく!
特に、日本語で書く事は、英語に比べて意識レベルが30も高い
のですから、この方法は、言霊を自由に使うことのできる日本人に
最適の方法なのです。
お蔭様・有り難い・御座います。などは、目に見えない隠れた
存在に対する敬意を払っている言葉です。
ですから、西洋人よりも、日本人のほうが、目には見えない
存在に対するコンタクトの歴史は長いのです。
ありがとう よりも、ありがとうございます。
さらに、有り難う御座います。と、書いたほうが、
アカシックで確かめましたが、意識レベルが高くなっています。
御座います。とは、敬うべき存在が座している!ということなの
でしょうか? とにかく考えてみるとすごい言葉です。
意識レベルの高い言葉=言霊を使うことが、どれだけ、見えない
世界とのコンタクトに役立つのか計り知れないのです。
ですから、「要望書を書く」、「質問して答えを得る」、
というダブルのコンタクトは、しかも、周波数の高い言霊を使っての
コンタクトは、私達日本人に最適な、方法だと確信できます。
有り難う御座いました。
☆成功塾インフォメーション















