※「あいうえお」五十音CD ダウンロード版は、ここらからご覧ください。
という体験の投稿を頂きました。
もうすでに、5人〜6人の方から、このような至福感の体験の報告を
頂いております。
この感覚は、エゴのマナ識が妨害している時は、絶対に味わえない
感覚です。
このことからも、ミクロの命数のマナ識を初めから入れていない、
画期的なアイデアの効果がわかります。
多くの皆さんに「時間を超越した至福の感覚」を味わってもらい
たいものです。そして、本当の幸せになる事を心からお祈り致します。
それでは、読んで下さい。
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鈴木先生
こんばんは。いつもお世話になっております。
昨日、待ちに待ったスパイラルシートが届きました。
よろこんで封筒を開けて、渦巻きを見ていました。
本当に異次元に引き込むマシーンのような感じです。
でも、説明書を読み始めると???さっぱり分からないんです。
一体どうやってやれば良いのか。
一時間ほどメルマガのバックナンバーを読み返しいて、
ようやく気が付きました。
これは、今までの、命数の奥義の発展型なんだということ。
スパイラルシートは別物だと思っていました。
それで、これまでやっていた命数の奥義のイメージの延長として
やってみました。
数回往復しただけで、やすらぎの本当に気持ちよい状態に入れました。
有難う御座いました。
そして、ようやく先生が何度も何度もメルマガで説明されていた
「落ち込んだり、マイナスの現象が起こった時は、降龍を右回りに
降りるだけで、マイナスの現象が解消されます。」の意味がやっと
分かりました。
私は、丹田の奥から六徳→涅槃寂静に至る時、涅槃寂静から右回りで
降りて行って、涅槃寂静に着いたら、向き直って、涅槃寂静から
六徳の方を見ながら右回りで昇っていました。大間違いでした。
六徳から涅槃寂静に右回りに降りていって、そのまま涅槃寂静を
見ながら後ろ向きで右回りに六徳へ戻れば良かったのでした。
質問があります。
私がこれまでやっていたイメージは、身体をだんだん小さくしていって、
丹田の奥で会陰の上方に球体があって、その中心の一点に縮小して
いきます。そのとき、球体は大宇宙のように大きくなり、
私の目の前には六徳から涅槃寂静に至るスパイラルが見えていて・・・・
という風にやっていたのですが、このやり方でも良いでしょうか。
説明書の中では、六徳が胸にあります。
10のマイナス19乗の小さなものが、なぜ胸にあるのか良く
分からないです。
お忙しいところ申し訳ありません。よろしくお願いいたします。
○○○○○
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投稿有り難うございました。
>でも、説明書を読み始めると???さっぱり分からないんです。
>一体どうやってやれば良いのか。
○スパイラルシートは、5月5日以来、様々な情報が入ってきた
中での半年がかりの集大成ですから、慣れるまで時間がかかるかも
知れません。
第一の目的は、せっかく要望書を書いても、マイナスの状態では
○○の守様に受け付けてもらえないので、プラスに変えることでした。
その後、ミクロの命数のエネルギーが非常に高い事がわかり、
遺伝子レベルの「つながり」に顕著な効果があることもわかり・・・。
「内なる神性に目覚める」という、一連の流れの最良のツールで
あることもわかり、天恵シートと同格のレベルになってきました。
現代社会は、断絶、分断、切断、切れるなど、あらゆる分野で、
本来は密接に関連しているものなのに、「つながって」いない事から
深刻な問題が生じております。
200年間も、現代文明の基盤になっていた西洋の科学が、
自然と人間、人と人、そして、特に、心と体が乖離するように、
ばらばらになるように、技術の革新が、ますます人間の心を軽視して
きたのです。
自然を犠牲にして、人を犠牲にして、心を犠牲にして、目先の利益が
得られれば、幸せになれる!という技術優先の競争原理が、蔓延して
いるのです。
学問の世界も、医療の世界も、ビジネスの世界も、農業の世界も、
本質的な事を無視して、一時的な対処法と細分化で、ますます心と
体が乖離した惨状を招いて来たのです。
乖離(かいり)とは、本来は密接に関係しているか、またはそう在る
べき2つの存在・事象・概念・数値が、離れ離れになっていること!
ですから、あらゆる分野で、「つなげる」ようにしなければなりません。
スパイラルシートは、心と体の断絶=分断=切断=乖離を
「つなげる」ものなのです。
心と体の乖離を完璧に「つなげる」ためには、心と魂、魂と阿摩羅、
そして、阿摩羅と涅槃寂静まで、つながって本物になります。
魂は阿頼耶識で、阿摩羅識は宇宙意識、そして、涅槃寂静は、
すべての次元のすべての宇宙が含まれている「最上の場」のように
思われます。
これらの思いを加えてスパイラルシートに取り組まれると感謝が
深まり、修得するのも早くなると思います、
子供の頃に、自転車が乗れるまで2〜3日かかりましたが、
その程度の努力で、マスターできると思われます。
>一時間ほどメルマガのバックナンバーを読み返しいて、
>ようやく気が付きました
○それは、素晴らしいことです。
この方のような、熱心な取り組みが一層の理解を深め、
スパイラルシートの効果も倍増すると思います。
>数回往復しただけで、やすらぎの本当に気持ちよい状態に入れました。
>有難う御座いました。
○先日、紹介した、KAIさんのメッセージにも、
『いつでもすぐに「至福の世界の感覚」に至り、全身にパワーが
みなぎります。』と、書いておられました。
>「落ち込んだり、マイナスの現象が起こった時は、降龍を右回りに降りる
>だけで、マイナスの現象が解消されます。」
>の意味がやっと分かりました。
○そうなんです。「やすらぎの本当に気持ちよい状態」になることが、
心を開くことになるのです。
心を開いた、この時は、阿頼耶識も、阿摩羅識(宇宙意識)にも
つながっているのです。
ここで、大事なことは、多くの人は、マナ識の支配下にありますから、
一番に「つながり」たい、肝心なところへの「つながり」がなく、
何をやっても、いらいらして、満足感も感謝の念も浅く、幸福感も
薄いのです。
現代人の「心の盲目」に、エゴのマナ識が拍車をかけているのです。
ですから、心からの感動とか、満足感などは、一生涯、感じることも
なく、ましてや、至福の世界の感覚など、絵空事になってしまって
いるのです。
これは、現代人の心と体の乖離のために起きる現象なのです。
まじめな人(安倍さん)も、いきがっているワル(亀田家)にも、
そして、マスコミも、心と体がつながっていないために、不幸を
招いているのです。
>身体をだんだん小さくしていって、丹田の奥で会陰の上方に球体が
>あって、その中心の一点に縮小していきます。
>そのとき、球体は大宇宙のように大きくなり、私の目の前には
>六徳から涅槃寂静に至るスパイラルが見えていて・・・・
>という風にやっていたのですが、このやり方でも良いでしょうか。
○ これでもいいのですが、六徳から涅槃寂静までの、言霊の
エネルギーが高いので、この漢字をイメージして頂きたいのです。
そのために、スパイラルの中にこの文字を組み込んでいるのです。
第四チャクラ(心臓)から、第二チャクラ(臍下丹田)までの
移動ですが、四→二と降りて、ここでさらに222と深めてから、
二→四と昇ります。
4→2→2・・2・・2→2→4という感じになります。
最初の内は、手を右に回しながら、4→2→2・・2・・2
だけでも十分、氣のエネルギーで満たされます。
札幌ドームの観客動員数が、3日間続けて、42222人なのですが、
これは恐らく満員の人数を書いているのだと思いますが、
それにしてもシンクロしています。
第四チャクラ(心臓)から、第二チャクラ(臍下丹田)までの
移動だけなのですが、涅槃寂静まで、222と意識して深めると、
足の裏にも氣のエネルギーが到達します。
足心呼吸で、全身の細胞が活性化する!という感じになります。
昇りの、2→4も、222と深めることにより、氣のエネルギーが
松果体や頭頂にまで至りますから、第一チャクラから第七チャクラまで、
氣のエネルギーが巡っていることになります。
さらに、降龍と昇龍の繰り返しで、凡人が天才や超能者力になる!
という、内丹術があるのです。
ヨガでも、気功でも、第四チャクラ(心臓)から、第二チャクラ
(臍下丹田の往復、つまり、4→2、2→4、4→2、2→4・・・
という氣のまわし方はしていません。
ところが、内丹術にはその奥義が書かれているのです。
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内丹術の重要な言葉に「順は凡にて逆は仙なり」というのがある。
この言葉の意味は、一般には「気の流れの方向が順行ならば凡人
であり、逆行すれば仙人と成る」と解釈されている。
○「逆行すれば仙人と成る」というのは、凡人が天才や超能者力に
なる!と言うことです。
その意味するところは、上に記載した様に「奇経→正経」と気が
流れてできたものが人であり、逆に「正経→奇経」へと気が流れれば
仙人と成れることを説いているのである。
○ それではどのようにすればいいのか、というと、「奇経→正経」
で人になり、その時点で、例えば、100あった能力が、2か3になって
凡人になったので、その逆の「正経→奇経」へと氣を流すように
すれば100のの能力は戻り、仙人のような超能力になれるのです。
胎児の時は誰もが超能力者だった!ということが、仙道の概念
からもわかってきます。
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降龍での、4→2→2・・2・・2は、仙人のような超能力に
なるために、いかに、臍下丹田に深めれるか・・・。
その結果として、2・・2・・2→2→4という、凡人が天才や
超能力になる!方法が実現できるのです。
でも、スパイラルなら加速しますから、しかも、エネルギーレベルの
高い命数があるので、誰でも可能になるのです。
ですから、「至福感」が感じられ、有り得ないシンクロや奇跡が
起きているものと思われるのです。
白玉→赤玉で、「白玉のエネルギーが、赤玉に火をつける」ことが、
凡人が天才や超能力になる!とも言われております。
赤玉・白玉・続日月神示より。
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真中(まなか)とは三種の神器で言うところの勾玉に当たり、
他の言葉で言えば「中心の光」とか「聖なる光」とか呼ばれて
いるものである。
これにより我々一人ひとりが神の分け御魂をもらっていることでもあり、
一人ひとりが神であることの証でもある。
一二三でいうところの「二」の座を指す。それに対して「一」と「三」は
相対の働きを意味する。絶対と相対の違いでもある
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日月神示
います。
「中心の光」とか「聖なる光」が、一二三でいうところの「二」の座を
指す!というのですから、第二チャクラの臍下丹田の事です。
ここでも、「二」のシンクロが出てきました。
これだけのシンクロ現象ですから、色々な周波数に奇跡のごとく
「つながる」事は明らかです。心を開いて、あらゆるものに
「つながる」から有り得ないシンクロや奇跡がおきるのです。
無限の叡智の天才の領域にも、無限の富の領域にも、
五次元の領域にも自分の望むあらゆる領域に、アクセスできて
「つながる」のです。
そのためにスパイラルシートが与えられたのです。
>説明書の中では、六徳が胸にあります。
>10のマイナス19乗の小さなものが、なぜ胸にあるのか良く分からないです。
>お忙しいところ申し訳ありません。よろしくお願いいたします。
○そうですね。「一念三千論」という、心の中に、三千世界があり、
ホログラフィー理論でも、ミクロの断片の中にも宇宙がある!
という考えが現代物理学の考えにあります。
10のマイナス19乗の小さなものの中にも、全宇宙が含まれるのです。
ミクロの数では、10のマイナス24乗が最小になっております。
最初は巨大な数に目が行きましたが、極大が極小に含まれるという
ホログラフィー理論があるので、10のマイナス24乗の涅槃寂静にも
すべての宇宙が含まれると考えました。
このような考察と、日月神示などから、六徳を胸に持ってきて、
涅槃寂静を、臍下丹田の真中である、「中心の光」・「聖なる光」の
位置に持ってきました。
スパイラルシートで、色々なところに「つながる」ことを、
お祈りいたします。
有り難う御座いました。
◎成功塾インフォメーション
※今まで、福禄寿の和を、郵送できる商品にはプレゼントとして
贈呈しておりましたが、今回、特別に創った降龍の名刺サイズも、
お試し様としてプレゼント致します。注文される方は、どちらか
希望するものを、ご注文フォームメッセージ欄に書いてください。















