※「あいうえお」五十音CD ダウンロード版は、ここらからご覧ください。
松果体には、奇跡のホルモンといわれる「メラトニン」が含まれていて、
「メラトニン」は不老長寿のホルモンとしても、さらにビタミンEよりも
抗酸化作用があり、前回も書きましたが、強力な抗癌作用もあり、
注目されております。
この奇跡のホルモンが分泌されるのは脳内の松果体です。
松果体は医学的にはホルモンなどの分泌線として知られていますが、
人間の潜在能力の開花に重要な役割を果たすということも昔から
指摘されています。
松果体は第三の目の役目を果たすと考えられ、デカルトは松果体のことを
“魂の座”と呼んだほどですから、松果体は、長い間、科学者や哲学者の
興味をひき続けて脳の司令塔のように考えられてきました。
このメルマガでも松果体のことは何度も紹介しましたが、最近の医学の
見地からの情報を取り入れて、紹介して行きます。
松果体は、アミノ酸のトリプトファンから二つの重要な物質、すなわち
神経伝達物質のセロトニンと、ホルモンのメラトニンを生産しています。
メラトニンは、最近になって、腸でも分泌されることがわかってきたのですが、
松果体からも、腸からも分泌されるということは、私達の能力開発にとっては、
非常に喜ばしいことです。
いづれにしても、私達の、能力開発の最大の目的は、松果体の
振動であることに変わりはありません。
松果体の振動から、様々な望ましいことが起きて、天恵を頂いて、
奇跡が起きて、今に至っているのですから、松果体の振動こそが基本にあるのです。
能望を唱えることやCDを聞くこと、そして、 『幸せの和』を
周りに置くことが、松果体を効果的に振動させることです。
その結果として、奇跡のホルモンといわれる「メラトニン」が、分泌し、
様々な奇跡が起きて、数多くの体験談を頂いてきています。
医学的な奇跡もそうですが、エネルギーレベルや能力の高まりにより、
様々な分野でも奇跡が起きています。
能望を、お経や念仏のような感覚で、唱えるだけでも、それなりの効果はありますが、
松果体の振動を意識しながら唱えると、その効果が何倍も高まります。
松果体は、長さは5〜8mm、幅3〜5mm、重量は約120mgと、非常に小さな
器官です。
この中で、重要なホルモンの産出をしているのですから、精密なミクロの世界に
なります。
ですから、意識をするだけでも、多大なる影響があると思われます。
くれぐれも、おまじないや、お題目の感覚で、義務的に実践しないで
下さい。
世間の人が忌み嫌う、お経やおまじないのレベルで終わってしまいます。
望ましき未来を望むなら、松果体の振動を常に意識しながら、実践してください。
意識レベル=エネルギーレベルの向上が約束されます。
光や氣のエネルギーの高まり、気づき、ヒラメキ、天恵などのメッセージ、
神秘体験、シンクロ現象や奇跡など、松果体の振動の意識で、これらの恩恵が
まるで違ってきます。
松果体は、大豆ほどの小さなサイズですが、脳内の細胞ばかりでなく、
体内の全細胞、もちろん腸内の100兆の生命とも、DNAの遺伝子の
レベルで、
共振共鳴しているように思われます。
松果体の振動は、「メラトニン」ばかりでなく、脳内に共鳴して20種類以上の
脳内ホルモンも分泌されますから、さらなる相乗効果で、あらゆる面で、
あらゆる分野で良くなるのです。
松果体は、水晶と同じ、石英質と、炭酸カルシウムでできており、
脳砂ともよばれ、共振共鳴することが古来からわかっていました。
古代から高次元との交信にも松果体が使われていたのです。
現代でも、私達は気づいていませんが、高次元と交信しているのは
明らかです。
天才の音楽家などは、天から与えられたメロディを、楽譜に書くだけ!
という話しがいくつもあります。画家や彫刻家も、小説家も、天才達は、
交信というのか受信というのか、天から与えられたものを形にする!
という多くの例があります。
天才でなくとも、神秘体験・気づき・天からのメッセージ・ヒラメキ・
シンクロ・奇跡の現象など、松果体の振動がアンテナのようになり宇宙との
交信が可能となるから、これらの現象が起きるものと思われます。
臍下丹田と、松果体は、氣のエネルギーで情報を交換しています。
臍下丹田の奥に、次元を超越する扉があるのかも知れません。
現代人は、古代人よりも、見る力や感じる力が衰えて、鈍感になった感覚が
たくさんあると思います。
氣のエネルギーなどがその典型ですが、便利になった反面、退化した感覚が、
たくさんあるのです。
松果体も、チャクラも、臍下丹田なども、本来人間の持っている本質的な
能力で最も重要なものを眠らせたままでいるのです。
最新の現代医学では、松果体からの「メラトニン」の分泌が判明され、
それを、薬として投与する臨床実験も行われ、驚くべき効果が出ておりますが・・・・。
何よりも、自分自身の脳内の松果体を振動させて、有益な脳内ホルモンと一緒に
分泌させることが、副作用もないし、さらなる奇跡の効果が出てくるものと思います。
今までの多くの実践者からの体験談が実証してくれております。
前回の、医療機関のHPを見てみると。
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メラトニンには抗酸化作用があり、活性酸素によるダメージから
細胞を護ります。
脳細胞の酸化を防ぐことにより、痴呆やアルツハイマー病を
予防できるのではないかと期待されています。
さらに、免疫力を増強し、病気に対する抵抗力を高める作用も
認められています。
メラトニンの抗酸化作用は、活性酸素だけでなく、一酸化窒素や
過酸化脂質など様々なフリーラジカルを消去できることが特徴です。
毒性の強いヒドロキシラジカルはメラトニンによって効率的消去され
in N -Acetyl- N -formyl-5-metoxy kynuramineとなります。
不飽和脂肪酸の酸化によって生じるペルオキシラジカルを消去する
活性はビタミンEよりも高いことが知られています。
メラトニン1分子は4つ以上のフリーラジカルを消去できます。
さらに、グルタチオンペルオキシダーゼ、スーパーオキシドデュスム
ターゼ、カタラーゼなどの細胞内の抗酸化酵素の活性を高める効果も
報告されています。
このような多方面の抗酸化作用によって、メラトニンは細胞膜の脂質や
細胞内の蛋白、核内のDNA、ミトコンドリアにおいて、フリーラジカルによる
ダメージを防ぎ、その結果、これらの細胞成分の酸化によって生じる病気を
防ぐ効果を発揮します。
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医学の分野でも、このような、実験結果が、どんどん出てきて、それが、
能望の実践や 『幸せの和』の 奇跡の体験と同じなのですから、
有り難いことです。
当初は、インチキだと!誹謗中傷していた人も、多くの体験談と、一致して
いるのですから、何も言えなくなり、認めざるを得なくなります。
松果体を振動させることにより、奇跡のホルモン=「メラトニン」の
分泌が得られる能力開発が、最も理にかなった方法だと誰もが納得できる
ので、本当に、有り難いことです。
先日電話を頂いた方は、体調が悪くなったら、能望CDを聞き、
『幸せの和』を体につけるとすぐに体が楽になります。
と言っておられました。
この方の例も、松果体の振動で、奇跡のホルモン=「メラトニン」が
分泌して、
血液を媒体に全身に巡り、体調が良くなっていることと思われます。
それと並行して、松果体の共振共鳴が、全身の細胞のDNAに命令を送り、
条件反射的に体調を良くしているのかも知れません。
「気づき」が多くなり、感謝しております!とも、言っておりましたが、
「気づき」のないまま人生を過ごす人も大勢おりますから、喜ばしいことです。
有り難う御座いました。
◎過去も未来も変える事ができる!
※今まで、福禄寿の和を、郵送できる商品にはプレゼントとして
贈呈しておりましたが、今回、特別に創った降龍の名刺サイズも、
お試し用としてプレゼント致しております。どちらか希望するものを、
メッセージ欄に書いてください。















