あなたの眠っている素晴らしい才能を開花しませんか。
2007/101234567891011121314151617181920212223242526272829302007/12
「あいうえお」五十音のCD

2008年 8月 8日以降に、天恵シートスパイラルシート
能望CDパワーアップノート、そして、あいうえお五十音のCD
購入された方には、愛と喜びと至福に満たされた
『幸運の波に乗るカルテ』に名前を書き入れて、
私の100%の責任のもとで、幸運の波に
乗ってもらうように遠隔で働きかけます。
ただし、希望者の方に限ります。

≪ 「あいうえお」五十音CD  NO,1 ≫
倍音・清音(聖音)の響きが、愛そのものの領域へ導く!
○ 内なる神我への導き! 体と心と魂の一体化を計る!
○ 脳に栄養を与え、疲労回復効果!
「あ」行から「な」行までの25音(25神)の高い波動のパワー
倍音・清音(聖音)が、あなたの脳波をシータ波に導きます。
あなたの悩へ栄養を、今まで与えていなかった
90%のエネルギーを与えることができます。
【定価5500円のところ、3ヶ月間特別価格3690円(みろく)】

≪ 「あいうえお」五十音CD  NO,2 ≫
倍音・清音(聖音)の響きがラセンの渦巻きに乗り、
愛→至福・喜び・平和の波動へと導く!
○ 内なる神我に至る! 体と心と魂の一体化!
○ 疲労回復・安眠熟睡・毎日そう快な寝起き!
「は」行から「わ」行までの25音(25神)倍音・清音が、
あなたの脳波をシータ波に導きます。
【定価5500円のところ、3ヶ月間特別価格3690円(みろく)】

≪ 「あいうえお」五十音CD  NO,3 ≫
このCDが特別に、ヒーリングに特化して創作しています。 
「八心音」と「八神光」を含む20音(20神)
・あ 「 カ・サ・タ・ナ・ハ・マ・ヤ・ラ 」 わ→カ〜ラの 「八心音」
開動・共生・拡大・縮小・建設・中道・感謝・進化
・い 「 キ・シ・チ・ニ・ヒ・ミ・ヰ・リ 」 ゐ→キ〜リの 「八神光」
純正・信念・希望・創造・愛・勇気・進化・調和
○ 「八心音」→「八神光」→「八神光」と連続して唱えます。
特に八神光の音の響きには高いエネルギーがあります。
「純正・信念・希望・創造・愛・勇気・進化・調和」ですから、
言霊のエネルギーもほとんど神の領域のものになります。
氣のエネルギーも遠隔治療の時と同様に放出しますので、
高いヒーリング効果が期待できます。 
【定価8800円のところ、1ヶ月間特別価格6660円(みろく)】

「あいうえお」五十音CD ダウンロード版は、ここらからご覧ください。

 ムー大陸の人々は千年の寿命を持ち、彼らの科学は現代の
文明よりもはるかに進んでいたそうです。

 沖縄の海底に、この文明の遺跡の痕跡が残っているそうですが、
重力制御された宇宙船が多く作られていて、高度な文明を保っており、
どの人々も地球上の何処へでも、自由に行き来することができた
そうです。

 7回の極移動を迎えても、彼らはそれを乗り越えることができた
そうです。

 理想世界を目指していた彼らの世界は、アトランティスとムーの
戦争というきっかけを境に、いきなり終止符を打ったそうです。

============================
 ムー大陸について、

チャーチワード氏は1868年にインド大飢饉の救援隊長として
インド滞在中 ヒンズー古寺院にて「ナーカル文書」と呼ばれる粘土板と
出会うこととなる。

その高僧曰く〜この粘土板は〜「今から一万年以上も昔、
インド洋の東、太平洋の中ほどに母なる大陸があり、そこには
人類最初の文明が栄えていた。この粘土板はその帝国の僧がインドへ
布教に来たときに残していったものと伝えられている。」と申された。

そして、その国の名は「ムーである」と答えたという! 沖縄を中心に
日本にも「原日本人は、ムーの子孫である」 「日本列島は、かつての
ムー大陸の一部である」というような言い伝えがある。
近年沖縄海底から超古代紀の遺跡が発見されている。
============================

 ムー大陸についての、深海底の調査

近年発達した深海底の調査活動によると「ムー大陸沈没説」はともかく
として、その一部とも考えられる陸地が、一万数千年前まで九州と
台湾との間の相当広い範囲に渡って存在しており、それが海底深く
沈没し、その後に海面上に残ったものとして薩南諸島が現れていると
いうことが科学的に実証されているのである。

すなわち、近年、伊豆半島の三原山噴火を予言していたことで
知られている琉球大学の木村政昭助教授らの海底調査によると、
屋久島と奄美大島の間のトカラ列島の水域の海面下1200メートルの
海底では珊瑚礁から変成した石灰岩が発見されているし、

沖縄本島のすぐ南にーの慶良間列島の沖の600メートルの海底からは
象と思われる陸上動物の骨も見つかっているし、地上の洞窟の奥には
大洪水、それは陸地の沈没によって引き起こされる大津波のために
流されて溜まったと思われる動物の遺骸も多数発見されている。

こうしたことから、このあたりの水域はかつて陸地であって、
それが深海に沈んだことは今や疑いのないものと判定されている。
============================
 
 どの文献にも、当時の人々の寿命は、1000年を保っていたと書いて
おりますが、チャーチワードの解読したインドの粘土板文書にも、
やはり1000年の寿命を保ったとあって、チャーチワードはそのことを
著書に書いております。

 ところで、前置きが非常に長くなりましたが、「能望」は、
このムー大陸から、日本に継承されてきた!と、キネシでも
アカシックでも判定が出ています。

 これは、何度も書いてきました。

 1000年も寿命を維持するとなると、医学もそうですが、
エネルギーの問題も、食料の問題も、色々な問題を解決できる明晰な
頭脳があったと思われます。

 江戸時代の平均寿命は30歳くらいで、300年後の現代は科学の
進歩で、平均寿命が80歳!と、考えると、100年後の未来は、医学の
進歩で色々な問題が解決できて150歳まで生きれるようになり、
そして、300年後は、200歳、500年後は、300歳という寿命になるのでしょうか?

 この数字は適当な数字で、希望的観測です。

 脳は1000年の寿命に堪えられるということですら、
今から1000年後には、1000歳の寿命になるのかも知れません。

 これは、あくまでも想像ですので、ご了承ください。

 このような観点から、ムーの人々は、1000年の寿命を維持する
叡智を持っていたことになりますから、科学的な水準も、知的レベルも、
想像以上に高度だったのです。

 人間の肉体には限界があり、難しい問題がありますが、現代の
最先端の科学よりもさらに1000年も
進んだ科学!と言うことになります。

 このような、知的レベルの高い人達の中で、「能望」が実践されて
いたのですから、不思議な気持ちなのですが・・・。

 1000年も進んだ人々が、こんな原始的なことをするだろうか???
と言う、単純な疑問も湧いてきます。

 1200年も前に空海が実践していたことを、1200年後の私達も
実践しているのですから、1000年後の人が実践しても不思議なこと
ではありません。
 
 最近、メルマガで紹介してきた、「奇跡のホルモン」や「超奇跡の
気体である一酸化窒素」のことが明らかになれば、現代よりも1000年も
進んだ叡智を持った人々だからこそ、何もかにも、すべてを承知で、
取り組んでいたものと考えられるのです。

 ムーの人々が、何千年か、何万年かの試行錯誤と叡智の積み
重ねで、このような音の組み合わせを、声に出して唱えれば、
松果体が振動して、脳内ホルモンが分泌し、勢い良く鼻から息を吸えば、
一酸化窒素が、効率良く、生産される!と言うことが、解明されたのです。

 各種の脳内ホルモンは特に奇跡のホルモンは強力に活性酸素を
撃退し、老化を防止して、いつまでも若さを維持できる!

 一酸化窒素も、万病から身を守り、血管や臓器の機能を高め、
副作用もなく、何よりも効果的に働いてくれる!
 
 その他にも、血液の中を最上のホルモンが巡り、全身の細胞に
行き渡り細胞間の好ましいコミュ二ケーションが盛んになる!

 さらに、氣のエネルギーが全身に巡り、生命力が向上し、心身ともに
良くなる。毎日、病気の心配をすることもなく、元気で明るく過ごす
ことができる!

 私の知識は、ムーの人々よりも、1000年も遅れているので、
この程度の分析しかできないのですが、科学が進歩すれば、まだまだ、
とんでもない奇跡の働きや効果がいくつも明らかになると思います。
 
 ムーの人々は、1000年の寿命を維持できるすべての効果を、
理解しながら実践したことと思われます。

 特に、彼らは、頭脳を磨き、超常現象のような、途方も無い力を
呼び起こすことに、関心が高かったと思われますから、これには
「能望」の実践が、最適であることも理解して実践したのです。

 素粒子のレベルで考えれば、氣のエネルギーや意識のエネルギーを
認識することが主流になりますから、エネルギーレベルの高まる
「能望」の実践は、重要視したことと思われます。

 何から何まで、良いことずくめで、運気が高まり、1000年も元気で
生きられるとなると、実践しない人はいなかったと思われます。
 
 この手法は、真言宗の長い歴史の中で、門外不出の秘伝中の
秘伝であり、様々な縛りや制約をつけて、一般の人には取り組めない
ようにしてきました。

 1000年以上も、最高に位が高い人だけの独占になっていて、
封印されて埋もれていたのです。

 「ザ・シークレット」と同じで、長いこと秘密にされていたのです。

 今となっては、固定観念に縛られることなく皆様に紹介して本当に
良かった!と、思っております。

 そして、一人でも多くの人が実践されることを願っております。

 ところで、ムー大陸のことを調べていたら、ムー大陸にも勾玉
(まがたま)があり、勾玉の一番の目的は通信手段だと言うのです。

 ムー大陸の人々は、階級ごとに勾玉(まがたま)をいくつも持って
いたそうです。

 勾玉の形は、宇宙波動の右回りの形で、宇宙波動を 同調して
受けやすい形になっているとの説明には驚きました。

 意識をジェト機の様に飛ばすことが可能で、ふと感じたものを
現実化する為に勾玉が役立ち、そして、マイナスの要素を感じると、
そのイメージを差し替えることができる!ということも書いて
あるのです。

 『幸せの和』は、勾玉そのものと言っても良いくらい同じ目的で
天から与えられて創っているものです。
 
 能望の実践200万回目くらいに、『幸せの和』が与えられたのです。

 『幸せの和』の特徴として、意識に同調する!と何度も書いて
きましたが、ムー大陸にあった勾玉(まがたま)と、同じであり、

>意識をジェト機の様に飛ばすことが可能で、ふと感じたものを
>現実化する為に勾玉が役立ち、そして、マイナスの要素を感じると、
>そのイメージを差し替えることができる!
 
 この中で、意識を飛ばせる!マイナスをプラスに変える!と言うのは
『幸せの和』の性質であり、ふと感じたものを 現実化する!という、
働きも、遺伝子レベルから、修復する働きもしますので、同じ働きの
ように思います。
 
 それにしても、能望も、 『幸せの和』も、ムー(MU)とのつながりを
感じてしまいました。
  
有り難う御座いました。



◎能力開発グッズ画像付き解説ページ
※今まで、福禄寿の和を、郵送できる商品にはプレゼントとして
贈呈しておりましたが、今回、特別に創った降龍の名刺サイズも、
お試し用としてプレゼント致しております。どちらか希望するものを、
メッセージ欄に書いてください。


SEO対策:潜在意識 SEO対策:森羅万象 SEO対策:奇跡 SEO対策:丹田 SEO対策:電磁波