あなたの眠っている素晴らしい才能を開花しませんか。
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「あいうえお」五十音のCD

≪ 「あいうえお」五十音CD  NO,1 ≫
倍音・清音(聖音)の響きが、愛そのものの領域へ導く!
○ 内なる神我への導き! 体と心と魂の一体化を計る!
○ 脳に栄養を与え、疲労回復効果!
「あ」行から「な」行までの25音(25神)の高い波動のパワー
倍音・清音(聖音)が、あなたの脳波をシータ波に導きます。
あなたの悩へ栄養を、今まで与えていなかった
90%のエネルギーを与えることができます。
【定価5500円のところ、3ヶ月間特別価格3690円(みろく)】

≪ 「あいうえお」五十音CD  NO,2 ≫
倍音・清音(聖音)の響きがラセンの渦巻きに乗り、
愛→至福・喜び・平和の波動へと導く!
○ 内なる神我に至る! 体と心と魂の一体化!
○ 疲労回復・安眠熟睡・毎日そう快な寝起き!
「は」行から「わ」行までの25音(25神)倍音・清音が、
あなたの脳波をシータ波に導きます。
【定価5500円のところ、3ヶ月間特別価格3690円(みろく)】

≪ 「あいうえお」五十音CD  NO,3 ≫
このCDが特別に、ヒーリングに特化して創作しています。 
「八心音」と「八神光」を含む20音(20神)
・あ 「 カ・サ・タ・ナ・ハ・マ・ヤ・ラ 」 わ→カ〜ラの 「八心音」
開動・共生・拡大・縮小・建設・中道・感謝・進化
・い 「 キ・シ・チ・ニ・ヒ・ミ・ヰ・リ 」 ゐ→キ〜リの 「八神光」
純正・信念・希望・創造・愛・勇気・進化・調和
○ 「八心音」→「八神光」→「八神光」と連続して唱えます。
特に八神光の音の響きには高いエネルギーがあります。
「純正・信念・希望・創造・愛・勇気・進化・調和」ですから、
言霊のエネルギーもほとんど神の領域のものになります。
氣のエネルギーも遠隔治療の時と同様に放出しますので、
高いヒーリング効果が期待できます。 
【定価8800円のところ、1ヶ月間特別価格6660円(みろく)】

「あいうえお」五十音CD ダウンロード版は、ここらからご覧ください。

今年もあと12日になりました。

 何かと忙しい年の瀬ですが、2007年を優秀の美で飾るためにも
あと12日を有意義に過ごしてください。

 終わり良ければ全て善し!2008年につなげる年末にして下さい。

 それでは、本題に入ります。

 ≪12月19日は、ミクロの命数の六徳の日≫

  大いなる気づきを与えて頂きました!!

 「一二三」は、“ひふみ”、「三四五」は、“みよいず”、
「五六七」は、“ミロク”と前回書きましたが、ちょうど1から7まで
なので、偶然なのかチャクラやオーラに対応している数字です。

 「一二三・三四五・五六七ぞ。五の年は子の年ざぞよ」

           (日月神示・日の出の巻き第二帖)

 自分の目の前で、手をいっぱいに伸ばした空間には、
オーラの層があります。

 現代人で、体の周りのすぐ目の前にある空間に、もやもやとした
温感のあるエネルギーの層があることに気づいている人はどのくらいの
割合でおられるでしょうか?

 仏像には光背がありますが、背中にあるエネルギーの層が、
前にもあるのです。

 頭の上には、輪がありますが、体の周りにもエネルギーの層が
ぐるりと取り巻いているのです。

 昔の人は見えていたのです。現代の人でも氣感があれば、
何層ものエネルギーの層を感じることができます。

 このエネルギーの層=オーラは、7つのチャクラと結びついています。

 チャクラはサンスクリット語で『車輪』という意味です。

 体内のエネルギーのポイントがプロペラのような形をしており、
それぞれが回転しながらエネルギーのやり取りをしているので
そのように呼ばれているようです。

 背骨にそって七つ並んでいるのが主要な七大チャクラです。
それらはホルモン分泌腺に沿って位置しています。

 そして、それぞれが重要な役割を持っています。

 チャクラは呼吸からも、我々の身体の周囲からもエネルギーを
取り入れ、我々の身体とオーラを再び活性化させるためスピン
(回転)しながらエネルギーを送り出しています。

 チャクラは体全体で356あるようです。
これは東洋医学で言われる「つぼ」の数と同じです。
 
 「・・・・五の年は子の年ざぞよ」というのも、
喉からの第五チャクラに対応しているオーラーが鍵になる!
という暗示のようにも思われます。

 第五チャクラに連動している青色のオーラは、伝達力・表現力
・インスピレーションが高まり、「お金」持ちになるオーラという
ことですから・・・。

 降龍昇龍で、第五チャクラの回転を高めて、オーラにパワーを
送ることができます。

 すごいことに気づかせていただきました。
オーラの修復はチャクラにエネルギーをあたえることにもなる!
とは感じていましたが・・・。

 降龍昇龍の動作が、チャクラの回転のエネルギーを高めて、
その回転のエネルギーが、さらに、オーラのパワーアップを促して
いるとは・・・、これはダブルの相乗効果です。

 成功塾の塾生の方が、夢の中で、降龍の命数を実践しながら、
渦巻状の光が時計回りに猛スピードで回転している!という鮮明な
夢を見た体験を投稿してくれたので、このことに気づかされたのです。

 このダブルの相乗効果ですから、風邪でも何でも一瞬に治るはずです。

  「一二三・三四五・五六七ぞ。五の年は子の年ざぞよ」

           (日月神示・日の出の巻き第二帖)

 これは、エネルギーの観点から見れば、すごい教えになります。

 一二三四五六七のすべてのチャクラに、それぞれ、様々な効能が
あります。人間が叶えたいすべての願望が、一二三四五六七の
チャクラにあると言っても過言ではありません。

 スパイラルの実践で、すべてのチャクラにエネルギーを与える
ことができるのですから、ものすごい展開になりました。

 ヨガの修行や願望達成法に革命が起きます。

 今日は、12月19日ですから、10のマイナス19乗の六徳の日に
なります。
ミクロの命数がこのことを教えてくれたのかも知れません。

 手を頭の上方向に垂直に伸ばした先には、
第七チャクラのオーラがあります。

 斜めに伸ばせば、第六チャクラのオーラがあります。
そして、ぐるりと一回転すれば、一二三四五六七のすべてのオーラに
触れるのです。

 これは。まるで子の年の守り本尊である千手観音様の千本の手では
ありませんか。

 その中には合掌も、丹田のところで両手を組んで宝珠を持っている
形もありますから、何から何まで合点が行きます。

 自分の目の前に、しかも、30cm〜50cmの目と鼻の先ほどの
手を伸ばせば届く空間に、「偉大な宝物」が眠っているのです。

 運命の扉を開くほどの、「至高の宝物」が眠っているのですから、
これにはまだ、一部の有能なヒーラーか、気功師だけしか気づいて
いないと思います。

 彼らが気づいていたとしても、一般の人が、自らのチャクラ
エネルギーを送れる具体的な方法など、思いもよらないでしょう。

 前回のメルマガから
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 そして、「三四五」 「五六七」の共通部分にあたる「五の年」が
「子の年」にあたること、そして、それが2008年の子年をさしている
可能性は、世界に現れている様々な出来事から鑑みても、現時点
では極めて高いと言わざるを得ない。

 「五の年」が「子の年」だとすれば、「三四五の仕組」は、
2006年から2008年、「五六七の仕組」は、2008年から2010年という
ことになる。
 
 大難がどこまで小難になるか、あるいは、大難が大難のまま、
地球人類にふりかかってくるのか、その流れが決まるのが、
「三四五の仕組」の只中にある現在なのである。

 と、この冊子の冒頭に書かれております。
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 今まで見えていなかったものがだんだん見えてきます。

 有り難う御座いました。




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