※「あいうえお」五十音CD ダウンロード版は、ここらからご覧ください。
内容でメルマガを発行しましたが・・・。
昨日、秋葉原で通り魔無差別殺人という、とんでもない
事件がおこりました。
先日のバラバラと同様に、事件を起こした25才の青年も
成績優秀だったということですが・・・・。
脳波の周波数に異常が起きて、それが常習化し、
「誰でもいいから殺したかった!」という強い思いになり、
白昼の秋葉原で、7人もの命が犠牲になったのですから、
唖然としてしまいます。
ゲームに夢中になって狂ったのか、それともケイタイの
電磁波に侵されたのか、このような若者が今後も増えると
思います。
犠牲者の方々には、ご冥福をお祈りいたします。
現代の日本では、子供から大人まで、普通の人でも、
加害者になったり、被害者になったり、いつ何が起きるのか?
一寸先は闇です。
それでも、現代よりも1000年ほど進んだ叡智の力を借りれば
未然に防ぐことができます。
突発的な事件も、偶発的に起きる災害にも、精神的理由や
物理的理由があり、そのことが、この本に書かれています。
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超巨大「宇宙文明」の真相―
進化最高「カテゴリー9」の惑星から持ち帰った
かつてなき精緻な「外宇宙情報」
ミシェル デマルケ著
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この本を取り寄せてたら日曜に届いたので、早速、
読ませていただきました。
アカシックの大雑把な判定での意識レベルは、800〜900の
間になったのですが、そんな高いはずはない!と思って
いました。
そして、現物を入手して、判定しても同じレベルになりました。
こんど機会があれば、キネシ・オロジーでも正確な数値を
測定してみます。
意識レベルが、600でも、700でもあれば、すごいことなのですが、
800以上もあるとなれば、日本に古代からある「五十音」が招いた
ことになります。
200以上が真実のレベルですから、この本の、ほとんどすべてが
真実の記述になり、さらに、しっかり読んで活用すれば人類に
とっても多大なる貢献をする!ということになります。
今までの流れからも、私の一番に関心があるのがムー大陸
関連です。この本には、14500年前のムー大陸が滅亡する記述が
あり、その中で、インド、日本、中国は、ムーによって植民地化
されていたという説明がありました。
やっぱり!納得です。
古代インドの経典、ヨーガ、仏教の思想、古代の日本の
神代文字、古代の中国の道教など、それぞれに共通している
概念が、量子力学的な背景があることです。
ムーの文明はやはり高度な文明で、反磁力、反動力という
空飛ぶ円盤や飛行船、そして、巨大な石を楽々持ち上げて
道路やピラミットなどを建設する高度な技術を持っていました。
お「金」の必要のない社会を築き、三次元での死は悲しいこと
ではなく、借りものの肉体から「本来の自分」が抜け出すこと!
という概念を持っていたようですから、相当に高い精神性を
持っていことになります。
さらに、この本には、
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普通の人間のアストラル体にはおよそ4×10の23乗の
電子が含めれています。
その電子の寿命は地球時間でおよそ1×10の22乗です。
それぞれの電子は“記憶”を持っていて、平均的な街の
図書館の棚に詰まったすべての本と同程度の情報量を保有
することができるのです。
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という記述があり、アストラル体を非常に重要視して
いるのです。
アストラル体は、エネルギー体で、今までメルマガでも
説明してきた、エーテル体、アストラル体、コーザル体などの
微細体のことです。
アストラル体は、星気体、感情体、第三身体とも言われて
います。
そして、「4×10の23乗の電子、1×10の22乗」などの数の
単位の記述です。
現代になってコンピューターが発達して、巨大な数やナノ、
ピコ、テラなどの極微の数がやっと使われるのです。
今まで、古代インドや中国においても、この様な、巨大な
数や、さらに、極微の数など、古代には機械文明がなかった
のですから、使われていたことに疑問を持っていたのです。
ですから、ミクロの命数は、ムーの様な、高度な文明が
存在していたことの証(あかし)にもなるのです。
さらに、≪アストラル体にはおよそ4×10の23乗の電子≫と
いう文には、釘付けになりました。
先日のメルマガにこのように書きました。
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最近、50音で倍音を出しながら息を長く吐いていて限界まで
吐き切ったその先の息を吸うまでのほんのワズカな瞬間に、
何かがあるような気がして、なぜか気になっていました。
そして、ミクロの命数を見てみたら、10のマイナス16乗に
「瞬息」という単位があるのです。
この大きさは、素粒子の電子の大きさになります。
最近、壁を見たり、文字をじっと注意して見ていると、
一部分だけが、「ゆらい」で見えてくるので、3Dの一種の
目の錯覚と思っていました。
ところが、息を限界まで吐き切って、ほんのワズカな瞬間を
意識していると、ゆらぎが空間にも浮かんで見えるのです。
オーラとも違うので、これは、エネルギーと情報が波のように
ゆらいでいる、万物が創造される場であり、それは原子の中の
素粒子にあり、次元を超える高次元との境ではないか!と、
直感で思っています。
自分の目の前の空気中の原子や分子は、目には見えませんが、
何百兆も、何千兆も、存在しています。
その中の素粒子の数となると、無限大の膨大な数になります。
おそらく、その集合が、波長が合うとゆらいで見えるのかも
知れません。
万物の創造の場は、いたるところにあることになります。
ところで、ミクロの命数の10のマイナス16乗は「瞬息」
という単位になりますが、次は「弾指」で「刹那」となります。
息を限界まで吐き切ったほんのワズカな瞬間のことを、
言葉で表すと「刹那」(せつな)になりますが、これも、
今のタイミングですあら、ジャストタイミングになり、
不思議なことです。
これらの三つの命数を今までのミクロの命数につなげると、
瞬息→弾指→刹那→六徳→虚空→清浄→阿頼耶→阿摩羅
→涅槃寂靜
と、ちょうど、九つになります。
さて、「息を心を込めて長く吐く」これは、釈尊の教えですが、
これも、とんでもなく、高度な科学の叡智から来ています。
東洋の歴史上の偉大な聖人達が実践して意識レベルを高めて
いるのですから、確信できることです。
エネルギーと情報が波のようにゆらいでいる万物が創造される
場が、素粒子となり、それが10のマイナス16乗の「瞬息」と対応
しているのですから、お釈尊様は、すべてを知っていたのです。
その様に考えると命数はものすごい奥義になります。
瞬息→弾指→刹那→六徳→虚空→清浄→阿頼耶→阿摩羅
→涅槃寂靜
九つの体には「ハイアーセルフ(高次の自我)」が9分の1づつ
住んでいて、それぞれは中心で統合されています。
それぞれに、ハイヤーセルフが住んでいるということは、
ブラフマンが宿っているということです。素粒子以下の命数に
なると、すべてに、ブラフマン=統一場が存在するのです。
瞬息→弾指→刹那→六徳→虚空 とすると、虚空は五次元に
なります。
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≪アストラル体にはおよそ4×10の23乗の電子≫あり、
それぞれの電子は“記憶”を持っていて、平均的な街の図書館の
棚に詰まったすべての本と同程度の情報量を保有することが
できるのです。
と、いうことは、アストラル体=(星気体、感情体、第三身体)の
中には、無限の叡智があるということになります。
電子のそれぞれに、図書館の棚に詰まったすべての本と
同程度の情報量が詰まっていて、それが、10の23乗個ある
というのですから、太陽系全体にびっしりとあふれるほどの
本の数になるだろうと思われます。
その膨大な情報量が、私達の体に備わっているのです。
ですから、このアストラル体こそが、天才の領域であり、
アラジンと魔法のランプの何でも願いを叶えてくれる大魔神に
匹敵するように思われます。
情報とエネルギーの海の様な場にもなりますから万物の
創造の場にもなります。
けれども、アストラル体には、騒音が致命的なダメージを
受けると書いています。
音のことについて詳しく説明しておりますが、騒音が電子に
致命的なダメージを与える!そうなのです。
騒音は、奇生音を発声して、アストラル体の電子に直接危害を
加えるそうです。
現代社会では、騒音とは隣り合わせで生きています。
ダメージを修復する方法は書いていませんが、
バイブレーションとか周波数の調節になりますから、
高いエネルギーの波動が必要になると思われます。
アストラル体はエネルギー体ですから、電磁波などにも
ダメージを受けることと思います。
能望の実践、『幸せの和』の波動、スパイラル・シートそして、
五十音の発声などが、アストラル体の修復に役立つように
思います。
有り難う御座いました。
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◎幸せの和とフトマニ図シール
携帯電話の裏に貼ると、このシールから出る高い波動が、
有害電磁波を中和して無害化します。















