※「あいうえお」五十音CD ダウンロード版は、ここらからご覧ください。
「銀メダル年齢」だと39歳です。
この年齢は、私が書いた『幸せ文庫』の中にある
「若返り革命」で、想定した年齢になります。
実年齢=暦年齢は違います。
「若返り革命」では若返るための最良の方法を紹介しております。
最近の「あいうえお倍音発声法」でも、どんどん若返るようです。
60歳になっても、堂々と、金メダル年齢の36歳と言える様に
したいと思っています。
皆さんも、実年齢でなく、金メダル年齢を堂々と言える様に
若返って下さい。
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50歳になって、年齢を聞かれても、自分は、「喜び・至福年齢」です。
頭の中では、30歳の世界で生きているから、幸せそのものです!
という会話になるのです。
私は、いつも「金メダルの年齢」で生きています。
と言っても良いのです。
はじめは、「心理的年齢」であっても、自分の「意識」が習慣に
なってくると、「意識」の働きで、心身共に、あなたの細胞の
生理現象も遺伝子の老化のプログラムも変わってきますから、
真実の「暦年齢」になってくるのです。
オリンピックは、4年ごとにあります。
4年後の金メダル年齢を目指して、意識の変革を行って下さい。
「若返り革命」から、
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それぞれの年齢ごとの「七つの年齢」の表です。
年配の方でもこれよりもっと若い人がいるかも知れません。
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実年齢30歳 42歳、39歳、36歳、30歳、24歳、21歳、18歳
実年齢40歳 56歳、52歳、48歳、40歳、32歳、28歳、24歳
実年齢50歳 70歳、65歳、60歳、50歳、40歳、35歳、30歳
実年齢60歳 84歳、78歳、72歳、60歳、48歳、42歳、36歳
実年齢70歳 98歳 91歳 84歳 70歳 56歳、49歳 42歳
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50歳になっても、意識の向け方で、70歳と30歳になり、
40歳もの年齢の差が出るのは、困りますね。
白隠さんは、71歳のときに人生で一番元気な、20代・30代の
ときよりも元気になっています。と、彼の書いた本に書かれて
いますから、表から見ると、金メダル年齢は42歳ぐらいですが、
実際はまだ若かったことになります。
丹田呼吸法の成果です。能望の実践も丹田呼吸法がより
効率的にできますので、若返りが期待できます。
今日のメルマガでも取り上げますが、お釈迦様伝来の
丹田呼吸法などは、現代の科学よりも1000年も進んだ
叡智なのです。
それでは、本題に入ります。
「あいうえお」は、一般には、かなの母音で意味がないように
思われていますが、私には、愛(あい)の本質を引きだす言葉の
ように思えてきました。
(あ)(い)(う)(え)(お)→
愛を植え育てることが、大いなる自己と創造神との一体化!
愛(あ)(い)を植(う)(え)育てることが、
大(お)おいなる自己と創造神との一体化!
フトマニ図が書かれている文字である、秀真(ホツマ)文字を
調べてみたら、「秀真伝」によれば、母音となる五つの図象は
宇宙を構成する!という説明がありました。
母音となる五つの図象とは、「あいうえお」のことです。
ですから、前回のメルマガで書いた、私の独断と偏見である・・・・、
統一場=森羅万象の創造主であるブラフマンが「あいうえお」の
母音で、「真の自己」であるアートマンが「あいうえお」以外の
すべての子音のように思えてきました。
と、いうのは、真実味を帯びてきたのです。
14500年以前は、日本はムーの植民地であったなら、
当然、宇宙との関わりも考えられます。
ムー大陸には、黄色人種が最初に入植したそうですから、
古代の日本にも多大なる影響があったと思われます。
もしも、愛を植え育てることが、大いなる自己と創造神との
一体化!という意味を含めて「あいうえを」の音声を与えられて
いたとすれば、
「大いなる自己と偉大なる創造神との一体化」を常にできる
ように意図して、神名を与えられたものと思われます。
ムー大陸に黄色人種が入植する以前からあったものなのか
定かではありませんが、日本語の神名(仮名)の発音のほとんどが
「梵我一如」で、ブラフマンとアートマンが一体化するように意図的に
作られていたとすれば、高度な知恵がなければ創造できなかった
偉業なのです。
言葉は神なり!とは、しっくりしてきます。
さらに、神名(仮名)の組み合わせの言葉になっても、
母音や子音が交互に組み合わさっていますから、言葉を使うときも、
言葉で考えるときも、大切に使わなくてはなりません。
これが、言霊たる所以でしょか?
あいうえお→
愛の言葉を植え育てることが、大いなる自己と創造神との一体化!
さらに、日本の言葉もそうですが・・・・。
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◎人間は宇宙の法則=創造神の大生命のエネルギーの延長線上に
生きているのであって、誰もがその大生命の潮流には逆行できない
のです。
つまり、人の心は、神と一体の状態になることが宇宙の真理であり、
人間にとって一番望ましいことなのです。
この状態にある時が、自由自在に自分のレベルに従った思い通りの
世界を自分の周りに実現できて、喜びや至福感で満たされるのです。
人間は肉体だけではなく、心や魂を含めた何層もの多重構造の
エネルギー体であり、エネルギー体の中に「真実の自己」が宿って
いるのです。
肉体は単なる借り物であり、私達の生きる目的は、心や魂の進化・
向上のために、そして、多くの迷える魂に気づきを与え、向上させる
ために生きているのです。
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これらのことを、最高に進んでいる惑星の人々が、何百万年も
前から地球に来て教え導いているのです。
それは、教え導くことが無限のパワーである創造神の願いでも
あるからです。
宇宙の中で、地球が最低の惑星であることは、レベルの高い
宇宙人から攻撃を受けたり、侵略されることもないので、
その点に関しては安心できます。
けれども、地球の人々の多くのは、創造神の教えになかなか耳を
傾けようとはしなかったし、現在でも宇宙の真理に逆行しながら
生きているのです。
耳を傾けた人たちは聖人と呼ばれた人達です。
最高に進んでいる惑星の科学は、私達の科学よりも1万〜2万年も
進んでいるように思われます。
14500年前にムー大陸が崩壊したとすれば、その当時でも、
現代の科学よりもムーの科学は、1000年も進んでいたのですから、
最高に進んでいるカテゴリー9の惑星の科学であれば、最低でも
1億5000万年以上は確実に進んでいることになるのです。
その途方もなく進んだ科学を持っている文明の叡智をしても
宇宙の根源のパワーである創造神を敬っているのですから、
まだまだ、幼稚な科学しか持っていない最低レベルの地球の
人々が創造神の教えに耳を傾けないのは、非常に傲慢なこと
だとは思いませんか。
現代人の大多数が盲信している西洋の最新の科学でさえも、
原始時代よりもはるかに遅れていることになるのですから、
数千年前から一番大切にしてきた氣のエネルギーさえも未だに
解明できないのですから、お粗末なものです。
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◎人間は宇宙の法則=創造神の大生命のエネルギーの
延長線上に生きているのであって、誰もその大生命の
潮流から外れることはできないのです。
つまり、人の心は常に神と一体の状態にあることが、
宇宙の理であり、一番望ましいことなのです。
この状態にある時が、自由自在に自分のレベルに従った
思い通りの世界を自分の周りに実現できて、喜びや至福感で
満たされるのです。
そして、人間は肉体だけではなく、心や魂を含めた何層もの
多重構造のエネルギー体であり、エネルギー体の中に
「真実の自己」が宿っているのです。
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古代インドの経典も、ヨガも、ヨガから派生した仏教も、
古代の日本の神道も、神代文字のフトマニ図も、仙道
弘法大師
意識レベルを高め、本来の自己=大いなる自己に至り、
大宇宙の創造神との一体化が共通しているので、
どれも正しい教えと言うことになります。
キリストの人類愛も、中世以降に真実の教えがゆがめられる前は
正しい教えになります。
これらは、現代科学よりも1000年進んだ概念であり、
1万年以上も進んでいる叡智さえも認めているものなのです。
最高に進んでいるカテゴリー9の人々でさえ、非科学的とは
言わないのです。
呼吸法・読経・瞑想・内観・言霊⇒すべてがエネルギーを高める
ための手段であり、本来の自己=大いなる自己=神我に至る
ための最良の方法なのです。
しかし、神我=真我に至る目的だけでは、神我=真我には
到達できません。その先の大宇宙の創造神との一体化を目的と
しないと本来の自己=大いなる自己=神我=真我には到達
できないと思います。
悟りとか覚醒とかそんな概念ではなくて、日常生活で物事が
思い通りに展開し成功できて、喜びや至福感に満たされ、
多くの人にもそのようになってもらいたいだけなのです。
有り難う御座いました。
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