あなたの眠っている素晴らしい才能を開花しませんか。
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「あいうえお」五十音のCD

2008年 8月 8日以降に、天恵シートスパイラルシート
能望CDパワーアップノート、そして、あいうえお五十音のCD
購入された方には、愛と喜びと至福に満たされた
『幸運の波に乗るカルテ』に名前を書き入れて、
私の100%の責任のもとで、幸運の波に
乗ってもらうように遠隔で働きかけます。
ただし、希望者の方に限ります。

≪ 「あいうえお」五十音CD  NO,1 ≫
倍音・清音(聖音)の響きが、愛そのものの領域へ導く!
○ 内なる神我への導き! 体と心と魂の一体化を計る!
○ 脳に栄養を与え、疲労回復効果!
「あ」行から「な」行までの25音(25神)の高い波動のパワー
倍音・清音(聖音)が、あなたの脳波をシータ波に導きます。
あなたの悩へ栄養を、今まで与えていなかった
90%のエネルギーを与えることができます。
【定価5500円のところ、3ヶ月間特別価格3690円(みろく)】

≪ 「あいうえお」五十音CD  NO,2 ≫
倍音・清音(聖音)の響きがラセンの渦巻きに乗り、
愛→至福・喜び・平和の波動へと導く!
○ 内なる神我に至る! 体と心と魂の一体化!
○ 疲労回復・安眠熟睡・毎日そう快な寝起き!
「は」行から「わ」行までの25音(25神)倍音・清音が、
あなたの脳波をシータ波に導きます。
【定価5500円のところ、3ヶ月間特別価格3690円(みろく)】

≪ 「あいうえお」五十音CD  NO,3 ≫
このCDが特別に、ヒーリングに特化して創作しています。 
「八心音」と「八神光」を含む20音(20神)
・あ 「 カ・サ・タ・ナ・ハ・マ・ヤ・ラ 」 わ→カ〜ラの 「八心音」
開動・共生・拡大・縮小・建設・中道・感謝・進化
・い 「 キ・シ・チ・ニ・ヒ・ミ・ヰ・リ 」 ゐ→キ〜リの 「八神光」
純正・信念・希望・創造・愛・勇気・進化・調和
○ 「八心音」→「八神光」→「八神光」と連続して唱えます。
特に八神光の音の響きには高いエネルギーがあります。
「純正・信念・希望・創造・愛・勇気・進化・調和」ですから、
言霊のエネルギーもほとんど神の領域のものになります。
氣のエネルギーも遠隔治療の時と同様に放出しますので、
高いヒーリング効果が期待できます。 
【定価8800円のところ、1ヶ月間特別価格6660円(みろく)】

「あいうえお」五十音CD ダウンロード版は、ここらからご覧ください。

 北朝鮮へのアメリカの対応も、社保庁の新たな
年金の問題も、異常な物価高も、政府の愚策が
招いているようです。

 国民を守るためにある政府なのに、無駄使いの
ツケを国民に負わせて、外交や年金の無策のツケも
国民に負わせる!のですから、政治は断末魔の状態です。

 「さぁーみっと」もない状態で「サミット」まで
漕ぎ着けても、祭りなのか、後の祭りなのか、
みこしを担ぐにも力不足は困ります。

 それでは、読んで下さい。

≪サイコスフィアまたはバイブレーションの
繭(まゆ)とは?≫

 『超巨大「宇宙文明」の真相』の本には、
アカシック・レコードと思われる記述があります。

 その箇所を抜粋します。

============

各惑星の周りはその創造以来、光速の7倍で回転する
ある種のサイコスフィアまたはバイブレーションの繭で
取り囲まれている。

この繭は、いわば惑星上のすべての出来事を完全に吸収する
吸取器のように作用する。

地球上の我々には繭の中味にアクセスすることは不可能で、
その中の“ストーリー”を読む術(すべ)はない。

  中  略

問題は波長よりもむしろ繭のバイブレーションに合わせる
事にあるという。

宇宙の不可欠な部分をなしている人間には<アストラル体>が
あるのでそれが可能である。

============

 このサイコスフィアは明らかにアカシック・レコードの
ことです。東洋的に言えば、虚空蔵のことです。

 この「虚空蔵」とは、サンスクリット語のアーカーシャ
ガルバのことで、神智学のブラバッキー女史や人智学の
シュタイナーが「アーカーシャに参入する」と本に書いて
いますので、彼らが、アーカーシャという言葉を使ってから、
西洋では、アカシック・レコードになったのです。

 アカシック・レコードとは、虚空蔵のアーカーシャガルバが
由来なのです。

 ですから、西洋がその概念を知る何千年も前に東洋には
その概念があったのです。

 空海は、その虚空の空間に入ると「五大に響きあり、
十界に言語を具す」(物質と精神には響きがあって、
それぞれに言葉を用意している。)

 と、書いていますが、「虚空蔵」のアーカーシャの音を
聞くという体験が、繭のバイブレーションに合わせること!
を示唆しているようにも思われます。

 空海は、仏教の教えで「虚空蔵」の概念を知り、さらに、
釈迦は古代インドからの伝承で知り、古代インドには、
何万年も以前から存在していた古代の叡智が残されて
いたのです。
 
 つまり、古代の文明の叡智が、古代のインドに伝へ、
それが、虚空蔵の仏様に転化して、何千年も経過しても
現代にその叡智の痕跡が継承されているのです。

 虚空蔵ですから、宇宙の虚空に存在する叡智、蔵とは、
天海蔵などでも知られていますが、図書館のことです。
蔵書という言葉もあります。

 少なくとも2500年前に、宇宙に地球の歴史をすべて
保存しているデータベースの様な図書館がある!という
概念を持つことは不自然なことですから、それを抽象化して、
記憶や知識の菩薩になったものと思われます。

 歴史学者や、科学者は、そんなことは考えられない!と、
一笑して、受け入れない考えになっていますが、古代に
進んだ文明の存在が認められれば、納得できるものです。

 サイコスフィア=バイブレーションの繭=虚空蔵=
アカシック・レコード=意識のデータベース=人類の
集合無意識・・・。

 色々呼び方は違いますが、3次元の物質界には
存在していません。
 
/////////////

 宇宙の「虚空蔵」は文字通り「虚空を蔵する」の意で、
虚空蔵菩薩とは広大な宇宙のような無限の智恵と慈悲を
持った菩薩、という意味です。

 そのため智恵や知識、記憶といった面での利益を
もたらす菩薩として信仰されてきました。

 その修法「虚空蔵求聞持法」は、一定の作法に則って
真言を百日間かけて百万回唱えるというもので、これを
修した行者は、あらゆる経典を記憶し、理解して忘れる
事がなくなると言われております。

 記憶力増進を祈念する修法「虚空蔵求聞持法」で用い
られる「ノウボウ アキャシャ ギャラバヤ オン アリキャ
マリボリ ソワカ」(Namah Ākāśagarbhāya,
OM arika mari muri svāhā) が知られています。

///////////////
 
 ですから、私は、この求聞持法の真言だけは別格に思って、
「能望」と名づけて、皆さんに実践を勧めてきたのです。

 音の響きの観点からも、エネルギーの上昇という
観点からも、現代の科学では考えられない叡智を感じる
ので勧めてきたのです。

 空海が体験して偉大な天才になった音の響き、
天才へ導くバイブレーションを皆様に勧めてきたのです。

 サイコスフィアまたはバイブレーションの繭は、
いわば惑星上のすべての出来事を完全に吸収する吸取器の
ように作用する!となっていて、地球の周りに存在して
いるように・・・。
 
 人間にも、個人の過去世の体験のすべてを記憶している
アストラル体があり、サイコスフィアと相事象になって
います。

 ですから、アストラル体に働きかけることが、
サイコスフィアにも働きかけることになると思います。

 アストラル体に高いエネルギーのバイブレーションを
響かせるのです。

 内なる叡智に働きかけることが、アカシック・レコード
にもアクセスすることにもなるのです。

 アストラル体に害になり、ダメージを与えるのが騒音で、
騒音は、脳や生理体、アストラル体をひじょうに危険な
バイブレーションにさらしている!と、本にも書いて
いますが・・・。

 この音を大切にする概念は、観音様という仏様が
おりますが、音を観るですから、アストラル体に、
ダメージを与える騒音の概念も重要視していたから、
観音様やお経などがあるものと思われます。
 
 ちなみに、今年は、子(ねずみ)年なので、
千手観音が守り本尊になります。

 千の手に目がついているのですから、アストラル体の
様な情報網にも思えるし、アストラル体を騒音やマイナスの
波動から千の手が守っているようにも思われます。

 母なる地球と子なる人間の記憶のデータベースに
共通しているアクセス・コードの核心に迫る追求ですから、
2008年は色々なことに気づかされます。

 音といえば、白隠禅師の、隻手(せきしゅ)の声という
禅の公案が有名ですが。隻手とは片手のことです。
この隻手の声がわずかでも耳に入る時には、超能力(六神通)
を得る!と、なっております。

 これは、静寂な境地になり、次元を超越したところから、
ヒラメキや直感の声を聴くということではないでしょうか。

 ひらめきや直感の声というのは、疑問に思っているものが
瞬時に分かったり、迷っていることを教えてくれたり、
そして、「なるほど!」と、気づかせてくれるものです。

 さらに、超能力(六神通)を得る!ということは、内なる
叡智、つまり、真の自我=大いなる自己への目覚めであり、

 さらに進んで、創造主の「悟」(アー)、大宇宙意識の
「無」(ムー)という根源の波動との一体化だと思います。

 創造主とは、ブラフマンであり、大日如来であり、
阿弥陀仏であり、涅槃寂静の境地であり、
統一場でもあります。

 倍音を聴いていると、「静かさや岩に染み入る蝉の声!」
という、芭蕉の俳句が浮かんできますが、「せみしぐれが
岩と一体化!」して、大自然に溶け込んでしまい・・・。

「自分も大自然と一体化!」している芭蕉の心情に
共感してきます。

 芭蕉は「せみしぐれ」の声を聴いていて、心と音の響きと
一体化し、瞑想状態になり、脳波はシータ波になり、次元を
超越して、ひらめき創作できたのではないでしょうか。

 「古池や蛙飛びこむ水の音」の俳句も、作者は、音を観る
ごとく、心情を深めていて、音の振動が観えるように
伝わってきます。

 松尾芭蕉は蕉風と呼ばれる芸術性の高い句風を確立し
「俳聖」と呼ばれて俳句の世界では、誰もが知っている
歴史上の人物です。

 五十音の倍音のバイブレーションは、アストラル体を
修復し、次元を超越したところから、ヒラメキや直感の
声を聴くことができる!と、確信しています。

 現代の騒音だらけの環境下で、エネルギーレベルの
高い音の響きと一体化して、アストラル体を修復し、
望ましき現実を招いて下さい。

有難う御座いました。

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