昨日、私の事務所に来た人が、私の頭を見ながら、
「先生の白髪(しらが)が少なくなりましたね。」と、笑いながら、
「自分も白髪(しらが)がなくなったので、長髪にしようと考えて
います。」と、言っておりました。
この人は40代ですが、黒々と若々しい頭髪なのです。
彼は、半年以上も、この会社の製品を使っていて、ここから
の収入は、毎月、国民年金の額くらいにはなっているそうです。
若々しく、元気になり、さらに、収入にもなるのですから、
参加されている皆さんもワクワクして活動してくださいね。
1年後には、このプロジェクトに参加している多くの人が、
彼のように、若々しくなり、毎月、国民年金の額くらいの収入に
なっていると思います。
国民年金や厚生年金は受給するまで、何十年もかかり、
気の遠くなるような話しですが、このプロジェクトだと、
3年〜5年の短期間で、もらえるようになるのです。
運を引き寄せている人は半年間でも達成できていますから、
メルマガが勧めている最高の方法を実践してくださいね。
ところで、頭髪の悩みは、髪がなくなるだけでなく、髪が白く
なる場合もあります。
頭皮が健康になるのですから、髪の悩みのすべてが解決できる
ので、白髪(しらが)であっても、当然改善されることになります。
私の場合は、自分では気づかなかったのに、何ヶ月ぶりかで
お会いした人が気づいて、教えてくれたのです。
そして、日本の産業界に対しても気づかされたことがあります。
今まで、この会社の製品の体験談が寄せられましたが、どれも、
驚くばかりの体験ばかりで、一般の人には、にわかに信じられ
ない内容です。
昨日の私達の会話であっても、世の中のほとんどの人は、
シャンプーとリンスだけで、白髪(しらが)がなくなる!とは、
思いもつかないことです。
これらは、日本の失われた20年を示唆している象徴的な現象
なのかも知れません。
現在の企業、あるいは産業構造のもつ商品提供能力はかつて
の日本のように、本当に人々が望んでいるものを生産している
のでしょうか?
20年前までは、アメリカが世界の最高水準とばかりに、
アメリカに追いつき、追い越せ、と日本は、謙虚に高品質な
製品を作ってきました。
ひと頃、アメリカをはじめ世界では、メイドインジャパンは、
最高品質の代名詞でしたが、この20年の間に、いつの間にか
言われなくなり、日本国民だけが、過去の幻想にいつまでも
浸っているようにも思います。
日本が、アメリカを追い越してからの20年間は、謙虚さも
なくなり、進歩が見られないのです。
韓国や台湾、中国などの後進国は、日本に追いつき、追い
越せ!という命題で取り組んできましたが、日本がおごり
高ぶって、消費者に目を向けないうちに、彼らは追いつく
どころか、ある分野では、20年以上も先に進んでいる国も
あるのです。
確かに、自動車や環境関連の水準は日本は、世界のトップ
レベルに達していますが、その他の分野においては、20年前
から進歩していないように思われます。
お家芸と言われていた半導体や家電も、この5年間で、日本の
企業のほとんどは、地に落ちた状態になっています。
特に、日用品や化粧品などは、現在、多くの日本人が本当に
望んでいるものを、産業界が供給しているとは思われません。
生活の質の向上という観点からも、20年前とはほとんど変わり
なく、おごり高ぶった大企業が、利益の追求のみで、粗悪な日用品
を、当たり前の如く供給しているのが現状ではないでしょうか?
多くの国民は、テレビのコマーシャルに洗脳されて、粗悪なもの
でも、美人の女優が使っているので、それが最高の製品かのよう
に、思い込んで使っているのです。
現代の日本人が、20年も前の価値のない粗悪品を使って企業
の利益のために、色々な悩みを背負わされていると知ったら、
人々は、素直に耳を傾けてくれるでしょうか?
そんなこと、信じたくもありませんが、私に寄せられた数多くの
奇跡の体験談からも、疑いのない事実になります。
日本の企業が謙虚になり、本当に良い物を、消費者の気持ちに
なって、作ることに方向転換すれば、絶対に作れるはずです。
それこそ、世界一高い品質の素晴らしい製品をいくらでも
作れるはずです。
けれども、この20年間は、消費者が本当にほしがっているもの
を、本当に必要としているものを作っては、こなかったのです。
つまり、この20年間は、日本の産業が、日本人に供給して来た
ものは、非常にレベルの低いものばかりで、日本国民に価値の
ない粗悪品ばかりをCMで洗脳して、売り続けていたことになり
ます。
ですから、日本では、日用品に関しては、大手の牙城がある
ので、良いものが報われる構造になっていないのです。
日本でもアメリカでも、日用品に関しては、本当に進んでいる
国からみると、20年も遅れているものを、大企業の利益のため
に、CMで洗脳されながら、使わされているのです。
CMで、一番多いは、化粧品と洗剤などの日用品だと思います。
自然を破壊し、人にも害が及ぶと分かっていても、マスコミは
CMの大切なスポンサーでありお得意先ですから、黙認している
のです。
本当に良い物は、多くの人の悩みまでも解消できますから、
日本でも、良いものが報われる構造にするべきです。
私達は、日本の産業が目を覚ますためにも、20年も進んでいる、
波動の高い本物を使命感を持って世の中に広めるのです。
日本のインターネット人口は、携帯電話を入れると7000万人
ぐらいになります。
タブレットのPCやスマートフォンが爆発的に浸透しているので、
これからも、ネット市場は大きく拡大されて行きます。
ですから、私達の情報をインターネットで流す絶好のチャンス
でもあるのです。
ありがとうございました。
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「先生の白髪(しらが)が少なくなりましたね。」と、笑いながら、
「自分も白髪(しらが)がなくなったので、長髪にしようと考えて
います。」と、言っておりました。
この人は40代ですが、黒々と若々しい頭髪なのです。
彼は、半年以上も、この会社の製品を使っていて、ここから
の収入は、毎月、国民年金の額くらいにはなっているそうです。
若々しく、元気になり、さらに、収入にもなるのですから、
参加されている皆さんもワクワクして活動してくださいね。
1年後には、このプロジェクトに参加している多くの人が、
彼のように、若々しくなり、毎月、国民年金の額くらいの収入に
なっていると思います。
国民年金や厚生年金は受給するまで、何十年もかかり、
気の遠くなるような話しですが、このプロジェクトだと、
3年〜5年の短期間で、もらえるようになるのです。
運を引き寄せている人は半年間でも達成できていますから、
メルマガが勧めている最高の方法を実践してくださいね。
ところで、頭髪の悩みは、髪がなくなるだけでなく、髪が白く
なる場合もあります。
頭皮が健康になるのですから、髪の悩みのすべてが解決できる
ので、白髪(しらが)であっても、当然改善されることになります。
私の場合は、自分では気づかなかったのに、何ヶ月ぶりかで
お会いした人が気づいて、教えてくれたのです。
そして、日本の産業界に対しても気づかされたことがあります。
今まで、この会社の製品の体験談が寄せられましたが、どれも、
驚くばかりの体験ばかりで、一般の人には、にわかに信じられ
ない内容です。
昨日の私達の会話であっても、世の中のほとんどの人は、
シャンプーとリンスだけで、白髪(しらが)がなくなる!とは、
思いもつかないことです。
これらは、日本の失われた20年を示唆している象徴的な現象
なのかも知れません。
現在の企業、あるいは産業構造のもつ商品提供能力はかつて
の日本のように、本当に人々が望んでいるものを生産している
のでしょうか?
20年前までは、アメリカが世界の最高水準とばかりに、
アメリカに追いつき、追い越せ、と日本は、謙虚に高品質な
製品を作ってきました。
ひと頃、アメリカをはじめ世界では、メイドインジャパンは、
最高品質の代名詞でしたが、この20年の間に、いつの間にか
言われなくなり、日本国民だけが、過去の幻想にいつまでも
浸っているようにも思います。
日本が、アメリカを追い越してからの20年間は、謙虚さも
なくなり、進歩が見られないのです。
韓国や台湾、中国などの後進国は、日本に追いつき、追い
越せ!という命題で取り組んできましたが、日本がおごり
高ぶって、消費者に目を向けないうちに、彼らは追いつく
どころか、ある分野では、20年以上も先に進んでいる国も
あるのです。
確かに、自動車や環境関連の水準は日本は、世界のトップ
レベルに達していますが、その他の分野においては、20年前
から進歩していないように思われます。
お家芸と言われていた半導体や家電も、この5年間で、日本の
企業のほとんどは、地に落ちた状態になっています。
特に、日用品や化粧品などは、現在、多くの日本人が本当に
望んでいるものを、産業界が供給しているとは思われません。
生活の質の向上という観点からも、20年前とはほとんど変わり
なく、おごり高ぶった大企業が、利益の追求のみで、粗悪な日用品
を、当たり前の如く供給しているのが現状ではないでしょうか?
多くの国民は、テレビのコマーシャルに洗脳されて、粗悪なもの
でも、美人の女優が使っているので、それが最高の製品かのよう
に、思い込んで使っているのです。
現代の日本人が、20年も前の価値のない粗悪品を使って企業
の利益のために、色々な悩みを背負わされていると知ったら、
人々は、素直に耳を傾けてくれるでしょうか?
そんなこと、信じたくもありませんが、私に寄せられた数多くの
奇跡の体験談からも、疑いのない事実になります。
日本の企業が謙虚になり、本当に良い物を、消費者の気持ちに
なって、作ることに方向転換すれば、絶対に作れるはずです。
それこそ、世界一高い品質の素晴らしい製品をいくらでも
作れるはずです。
けれども、この20年間は、消費者が本当にほしがっているもの
を、本当に必要としているものを作っては、こなかったのです。
つまり、この20年間は、日本の産業が、日本人に供給して来た
ものは、非常にレベルの低いものばかりで、日本国民に価値の
ない粗悪品ばかりをCMで洗脳して、売り続けていたことになり
ます。
ですから、日本では、日用品に関しては、大手の牙城がある
ので、良いものが報われる構造になっていないのです。
日本でもアメリカでも、日用品に関しては、本当に進んでいる
国からみると、20年も遅れているものを、大企業の利益のため
に、CMで洗脳されながら、使わされているのです。
CMで、一番多いは、化粧品と洗剤などの日用品だと思います。
自然を破壊し、人にも害が及ぶと分かっていても、マスコミは
CMの大切なスポンサーでありお得意先ですから、黙認している
のです。
本当に良い物は、多くの人の悩みまでも解消できますから、
日本でも、良いものが報われる構造にするべきです。
私達は、日本の産業が目を覚ますためにも、20年も進んでいる、
波動の高い本物を使命感を持って世の中に広めるのです。
日本のインターネット人口は、携帯電話を入れると7000万人
ぐらいになります。
タブレットのPCやスマートフォンが爆発的に浸透しているので、
これからも、ネット市場は大きく拡大されて行きます。
ですから、私達の情報をインターネットで流す絶好のチャンス
でもあるのです。
ありがとうございました。
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