あなたの眠っている素晴らしい才能を開花しませんか。
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≪ 二十二のシンクロの探求 ≫
 
 22と言う数字には考えられるだけでも、5つ〜6つのシンクロが
出てきたので、関連するものを調べてみました。

 早速、5月の22日のメルマガに、現在に関連している文章が
出てきました。

 5月の22日発行の336回のメルマガから抜粋します。

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 さて、赤玉、白玉を紹介しているサイトを読んでいたら、
合気道の達人の語録を紹介していました。
 その中に、渦のパワーの具体的な説明がありました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「自分の中心を知らなければなりません。自分の中心、
大虚空の中心、中心は虚空にあるのであり、自分で書い
ていき、丸を描く。

丸はすべてのものを生み出す力をもっています。
全部は丸によって生み出てくるのであります。
きりりっと回るからできるのです」(合154)とあります。

今まで、中心とは身体の上下を貫く中心、或いは中央に
ある仙骨のことと思っていましたが、このように自分が
大虚空の中心にあり、その中心もまた虚空であるという
捉え方は目から鱗の事でした。

つまり、中心は虚空ですから、台風の目の中が無風で
あるように、渦の感覚があれば、自分の中心もまた虚空と
思いました。

友達がふとんの中でうとうととしながら、お腹に銀河が渦を
巻きながら動いているのを観じていたら、やがて銀河と
自分が一つになってしまったというのです。

それを聞いたときに「それを試してみよう」ということになりました。

これが渦をつくる最初のきっかけだったのですが、向き合って立ち、
お腹(仙骨)を中心に気の流れで大きな渦銀河を作り、
その流れに乗ってほんの小さな円の動きをお腹に作ってから
両手をつかんでもらいました。

そこから手をタラリと返しただけですが、受けた人は、ころころと
畳の上を二回転しました。こんなことで二回も転がるとはまず
あり得ないことです。

お互いに試してみると同じようにころころと転がりました。

「合気は充分気を知らねばならない。武の気はことごとく渦巻きの
中に入ったら無限の力が湧いてくる」(合88)

これらの言葉の通りでした。「赤玉白玉」にも「富士の仕組みは
終わり、鳴門の仕組みに入るぞ。鳴門とは渦海のことじゃ、
渦海にて大きく動くぞ」とあります。渦をつくると、相手は大きく動きます。

渦は円とは違い、真中へと吸い込まれていく、或いは真中から
広がって行く働きがあり大きな力が生まれます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 大宇宙からの渦は、体の真中=丹田の一点に集めて、
渦としてイメージすると、無限の力が湧いてくることが読み取れます。

 銀河の渦の一番身近なものは、『幸せの和』であり、『幸せの和』
今まで、創作し続けてきた意味がわかってきました。

 『幸せの和』は、大宇宙の渦のパワーから来たもので、
江戸城の「の」の字の右巻きのパワーと同じで、エネルギースポット
になる事が確信できます。

 『幸せの和』は、光の輪=チャクラに同調して、私達、生命体の
エネルギーを高めることも明らかになってきました。

 私達人間の他にも、小動物も、ペットも、そして、すべての物質、
情報、宇宙にある、森羅万象すべてのもののエネルギーを高める
事もわかってきました。
======================

 と、ここまでの文章の中で、今まで見えていなかったものが、
昇龍降龍を実践していると、だんだん見えてきたものがあります。

>渦は円とは違い、真中へと吸い込まれていく、或いは真中から
>広がって行く働きがあり大きな力が生まれます。

 「真中へと吸い込まれていく」渦は降龍で、「真中から広がって行く」
渦が昇龍です。

 この文章からは主に昇龍を中心にイメージして、パワーアップを
図っています。

 私のメルマガの内容も、昇龍と同じ右回りの渦の 『幸せの和』
視点が向けられております。

 それでも、あり得ない現象が起きていますから、右回りの渦に
意識を同調するだけでも、奇跡が起こることは、事実です。

 人間は、60兆の細胞のすべてに渦巻きを持っていて、このプログラムに
支配されているのに、渦には関心がない状態なのですから、右回りの渦に
意識を向けるだけでも普通の人よりも10年も先に進んでいることになります。
 
>これが渦をつくる最初のきっかけだったのですが、向き合って立ち、
>お腹(仙骨)を中心に気の流れで大きな渦銀河を作り、
>その流れに乗ってほんの小さな円の動きをお腹に作ってから
>両手をつかんでもらいました。

>そこから手をタラリと返しただけですが、受けた人は、ころころと
>畳の上を二回転しました。こんなことで二回も転がるとはまず
>あり得ないことです。

>お互いに試してみると同じようにころころと転がりました。
 
 この例でもわかるように、昇龍 『幸せの和』をイメージして、
丹田の奥を中心に全身の細胞に広がるような渦巻きをイメージすると
有り得ない奇跡が起きるのです。 

 ここで、さらに深く読みとらなければならないのは、「真中へと
吸い込まれていく」渦である降龍のことが抜けている点です。

 昇龍『幸せの和』だけでも奇跡が起きますが、まだまだ
それでも、半分のパワー? 否、10分の1のパワーなのかも知れません。

 336回のメルマガは、5月の22日の発行です。降龍の働きに気づいた
のは9月9日でしたから、この時点では、降龍は見えていなかったのです。 

>「合気は充分気を知らねばならない。武の気はことごとく渦巻きの
>中に入ったら無限の力が湧いてくる」(合88)
 
 「無限の力が湧いてくる」とは、無限のパワーの源まで至っている!
と言うことです。

 ところが、誰もが、七識のマナ識に邪魔をされて、そこから奥には
行けなかったのです。

 「真中へと吸い込まれていく」渦である降龍なのに、本来は存在
しなかった七識から左周りに上に広がっている渦になっているのが
現状だと思われます。

 現代人の85%以上の人が、この左回りの渦に支配されているのです。
すべての悩みは、マナ識のエゴから来ているのですから・・・。

 人間が本来持っている100%の能力を、98%も妨害しているのが
ニセモノの潜在意識ですから・・・。

 マイナスのスパイラルの嵐に巻き込まれて身動きが取れなくなって
いるのですから・・・。

 このニセモノの潜在意識である、七識のマナ識に完全に妨害されて
いることは、明らかなことです。
 
 この妨害を防ぎ、マイナスのスパイラルを沈めるには、
22=二十二です。前回のメルマガでも紹介した二十二の方法です。

 真中へと吸い込まれていく渦の中に、命数が組み込まれている降龍で、
二重のことを二十二(ニジュウニ)するのです。

 降龍で、加速をつけて、ゆっくりと息を吐きながら涅槃寂静まで
降りていくイメージをするだけでも、エゴの七識から左周りに上に
広がっている渦を沈めることができます。

 これは、メンタルなことなので、はっきりと目に見えての効果が
わかりません。
 
 ですから、天は、誰でも目に見えてはっきりとわかる視力の向上を
真っ先に、私たちの気づきを促すために、与えてくれたのです。

 事務所に来られるお客さんに試しておりますが、降龍だけでも
視力がUPしますので、驚いております。

 「切れる」という言葉がありますが、この言葉の意味は、
現代では、我慢が限界に達して、感情が爆発する、
理性が働かなくなる!という意味で、多くが使われています。

 現代は、体も脳も心も、本来つながっていたものが、ストレスで
「切れやすい」状態になっていて、視力などはその典型的な例だと
思われます。

 中学1年生の10%以上が「ウツ病」に近い心の病気になっている
そうですが、本来つながっていたものが「切れやすく」なっている
ので、ほんの些細なことでも、心がくじけてしまうのです。

 マイナスのスパイラルは、中高生ばかりでなく、大人も巻き込んで、
ますます、切れやすい社会になっているのです。

 この「切れる」状態を、「つなげる」状態にするのが、降龍です。

 降龍で、「切れている」ミクロの何かを、「つなげる」状態に
できたから視力が向上したのです。

 視力ばかりか、脳そのものの機能も、心の病気も、すべての悩みは
マイナスのスパイラルですから、この渦を沈めて、本来の正常な状態に
「つなげて」戻ことができるのです。
 
      < お知らせ >

 今まで、福禄寿の和を、郵送できる商品にはプレゼントとして
贈呈しておりましたが、今回、特別に創った降龍の名刺サイズも、
お試し様としてプレゼント致します。

 注文される方は、どちらか希望するものを、メッセージに
書いてください。

 尚、降龍の名刺サイズを見ながら、5〜6回ゆっくり息を吐きながら、
慣れてきたら目を瞑り命数をイメージして、丹田に意識を沈めるだけで、
視力がアップします。

 降龍の名刺サイズには、0.5ミリ以下に縮小した文字もありますので、
実践前と実践後に、どのように見えるかも試してみて下さい。

 驚きますよ!視力ばかりでなく、頭脳も神経がつながって良くなって
いるのですから、ご確認ください。

 毎日の生活での悩み事やマイナスの現象がおきても、降龍の実践で
マイナスの渦を沈めることができます。

 有り難う御座いました。


◎運命の扉をひらく「五次元の超越意識」
命数の奥義は、ここからもご注文できます。

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