あなたの眠っている素晴らしい才能を開花しませんか。
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週末は、爆弾低気圧が、北海道ばかりでなく、本州の広い
範囲に被害をもたらしました。

 昨日は、大量の雪が降ったので、除雪車が何トンもの雪を
家の門の前に置いて行かれました。

 この雪の量は自分の体力だけでは限界がある!と思ったので、

 丹田の中心に意識を沈めて、渦巻きをイメージしたら、
わずかな力でも何倍もの力が出る!という合気道の極意を、
メルマガにも紹介しましたが、これを自己流で試して見ました。

 体の中心の回転軸を定めて、バッテイングかハンマー投げを
するような要領で、スコップで、雪を遠くに飛ばすのです。

 その時、丹田の中心の中心、針の先よりも小さな、原子の
中心核をイメージして意識を集中させるのです。

 さらに、極微の降龍、昇龍の「渦巻き」をイメージし、原子の
周りの電子が勢い良く、回転するイメージをして、全身の細胞に
エネルギーが充満するイメージをするのです。
 
 丹田の「渦巻き」のイメージは、自分がスーパーマンになった
ような気持ちになり、普段の5〜6倍のパワーで、除雪ができるように
なりました。

 これは、助かりました。

 丹田の中心に、ミクロの命数や、フトマニ図を思い描きながら、
渦巻きや、宇宙との一体感など、最小の力で、最大のパワーが出る
イメージを色々試し、思考錯誤しながらの取り組みでした。

 力の配分を何百回も、何千回も、試すことができるので、
義務的に取り組むのとは違い、積極的に取り組む事ができるのです。

 これは、スポーツでも、仕事にも役立つことで、重い雪が軽々と
遠くに飛ばすことが何回か連続でできると、これが「技」を超越した
「術」というものなのか?と、一人で自己満足していました。

 労働歌や祈りというのも、パワーアップする作用があるのは、
この原理かもしれない!とか色々考えながら、除雪をしました。
 
 極微の世界での、意識の同調というのか一体化というのか、
弓の名人の「術」とも類似しています。

 通常の除雪の他にも、今まで何ヶ月分もの雪を積み重ねてきたので、
3m以上もうず高くなり、次に投げやすいように、2時間くらいで、
平らにもしましたから・・・。

 短時間で、4トントラックで3杯〜4杯くらいの雪の量を移動させた
ことになります。

  除雪は、3時〜4時間で終わりましたが・・・。

 吾(われ)に返って、冷静に考えてみると、あれだけの雪を投げ
れたのは、自分の力の他にも超越した力の作用に違いない!と
思いました。

 それと同時に、左脳で分析すると、「絶対に腰が痛くなるに
違いない!」と、常識的なマイナスの考えのモードにもなりました。

 過去の記憶がよみがえり、実際に腰が痛くなったのです。
 
 「これは、大変なことになる!」「ぎっくり腰で、2〜3日は
動けなくなる!」[筋肉痛も半端なものでは済まされない!]

 などと、マイナスの想念が次から次へと浮かんできたのです。

 すかさず、降龍で、マイナスの渦巻きを沈めて、『幸せの和』を
腰の周りと、足や腕の筋肉のところに、充てて、服とシャツの間に
挟めて、しばらく、じっと横になって昇龍をイメージしていました。

 病は氣から!の言葉通りに誘導されるものか!と、『幸せの和』の
プラスの場の中に入ると、「大丈夫!」という思いになり、実際にも
筋肉の疲れを癒すことができました。

 夜は、『幸せの和』を敷いて眠ったので、今朝は、筋肉痛も、
腰痛も、一切ありませんでした。

兵庫県の方から、このようなメッセージを頂きましたが、
関西にも雪が降ったのですね。

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メッセージ:
フトマニ図お願いします。報告。雪道から普通の道に出たら
凍っていて滑って背中と後頭部を打ち脳震盪をおこしたけど、
夜、背中に九頭竜の色紙を敷いて寝るように言われて、
そうすると、翌朝背中の痛みが取れてました。
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 慣れない雪ですから、くれぐれも注意をなされて下さい。
九頭龍の色紙なら、ものすごいパワーで、自然治癒力を高めて
くれます。

 メッセージ有り難う御座いました。

 今日の天気は台風一過のように、澄み渡る青空に、お日様が
祝福してくれるかのように輝いておりました。

 厳しい冬も、もう少しで春になります。

 さて、若い人から、素直な気持ちでの感謝感激のお礼のメールを
頂きました。

 大阪大学の4年生ということで、エネルギーを純粋に感じて頂き
嬉しいことです。

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突然のメール失礼いたします。
何処にメールを送ったら良いかわからず、ここに送って
しまいました。

申し遅れましたが、私、大阪大学の4年生の○○と申します。
先日、スパイラルシートを注文させていただき、昨日届き、
早速やらせていただきました。

やってみると、直ぐに龍が滝のような強烈な流れに乗って
くるようなイメージと共に、大きなエネルギーが身体を
取り巻き、体中を行き来するかのような感覚に見舞われ、
終えてみると、心身共にすっきりと意識は澄んでニュートラルな
状態になるのが実感させてもらえました。

それだけで、何か大きな感動とでもいうべき何かだったの
ですが、今回失礼ながら、急にメールさせていただいたのは、
それと一緒に何年か前に読んだ本のイメージが昇龍、
降龍のイメージと結びついたからなのです。

メルマガも最近拝読させていただけなく、情報には疎いもの
ですから、もうご存知かも知れませんが、「波動の法則」という本が
あり、数年前読んだときには、内容がかなり飛躍された内容で、
よく分からなかったのですが、今回、スパイラルシートでイメージが
出ましたので、もう一度読み返してみようと思い、いざ見てみると、
その内容が今回はクリアーに入ってきて、前回よりは理解できた
気がしたのです。

その中で、著者の足立育郎さんが申されているのには、
原子の構成要素は以下のような役割をもたれているということ
なのです。

中性子=意識=調和
陽子=意志=愛

陽子は大自然の愛そのもので、中性子は人間の意識、
つまりは感情を含んでいるものであり、原子核はこれら
二つが調和していく事で、より高い周波数で振動できるの
だそうです。

より高い周波数というのは、「パワーかフォースか」でいえば、
意識レベルであり、足立さんもエネルギー数、つまりは
波動の振動数の発想をされているようです。そして、
驚いたのは次のことなのです。

足立さんによると、電子自体のエネルギーはゼロになる
ように設定されていて、14.5回転ずつ右回り、左回りし、
出たり入ったりする事によって、常にエネルギーがゼロになる
ように設定されており、その例として、本書では電流が例に
出されていますが、電流の電子はサブであり、基本的には、
中性子の移動になるようなのです。

これが、最近、「人間の身体の中を流れる電気信号には
意識が乗るのだから、もう少しで祈り(意乗り)は科学的に
実証可能になり、意識、想いが現実を作っていき、宗教(ここでは
信仰というべきですが)と科学のいがみ合い、両者への先入観は
無くなり、それらが互いに支えあった心の科学、想いの科学が、
科学万能主義に陥ってしまった現代人への心と世界の平穏を
もたらすのではないか」と思っていたことに応援をいただけた
ような気がして嬉しかったのです。

また、さらに感動した事に、電子には、現実化の役割がある
ようなのです。ここで、スパイラルシートのイメージとも本格的に
結びつきました。

降龍、昇竜を上下に重ねると、立体的にイメージされた電子の
イメージと重なるのです。

また、エネルギーのもとであるクオークも実際は物質ではなく、
OCTSTOP(オクツトップ)という物質の回転運動により生まれ
ているエネルギーであるとされていて、全てのモノが螺旋を描き
ながら、ダンスでも踊るかのようにエネルギーを生む様子が電子の
イメージから派生しました。

スパイラルシートの説明を読んだときには、よく分からなかったの
ですが、実際やってみると、想いの現実化、願望達成へのプロセスが
こんなにもはっきりと示されていた事に驚き感動しました。

有り難うございます。

何か取りとめもないメールになってしまいましたが、スパイラル
シートの理論と、実践により生まれるエネルギーに感動し、
感激し、「想いの科学」がだんだんと実証可能なものになって
来るのでは無いかという何とも言われぬ喜びに圧倒され、
何かお礼を申し上げたく、メールを送ってしまいました。

感謝感激のお礼を申し上げると同時に、突然のメールによる
失礼お詫び申し上げます。
 ○○ ○○
----------------------------------------------------

 メール有り難う御座いました。

 確か、足立育郎さんは、「あるがままに生きる」の本を書いた、
足立幸子さんのお兄さんだと認識しておりました。
 
 足立幸子さんが書かれた絵や図が、『幸せの和』と同じような
働きをするので、参考のためにと、読者の方に送って頂いたので、
このメルマガにも紹介いたしました。

 「あるがままに生きる」の本の内容も、私の考えや『幸せの和』
シンクロしているところが多いので、驚かれて、私のところに送って
頂いたのです。

 足立幸子さんは、40代の若さで他界されたので、お兄さんが、
妹さんの遺志を継がれて、波動のエネルギーを科学的に分析され
ているとの認識もありました。

 足立育郎さんの図は、菊の紋章の様な、図柄だったを覚えております。

 今考えると、フトマニ図からの由来の天皇家の菊の紋章と同じですね。
原子の構造についての説明もありましたが、私も、その当時は、
現在ほど、深いレベルでの理解には至っておりませんでした。

>原子の構成要素は以下のような役割をもたれているということ
>なのです。

>中性子=意識=調和
>陽子=意志=愛

>陽子は大自然の愛そのもので、中性子は人間の意識、
>つまりは感情を含んでいるものであり、原子核はこれら
>二つが調和していく事で、より高い周波数で振動できるの
>だそうです。

 ○ これは、古代の日本民族が考えていたことと類似して
 おります。

 量子力学に「コヒーレンス」という言葉があります。この言葉の
意味は「原子粒子内における共同歩調能力」の意になります。

 この共同歩調能力を高めるのが意識のレベルであり、
氣のエネルギーだと思います。

>電子自体のエネルギーはゼロになる。

 というのも、ゼロポイントフィールドという概念がありますから、
非常に良くわかります。
 
 専門家ではないので、漠然としておりますが、渦巻きや螺旋が、
人の意識を増幅し、夢や願いの物質化や現実化に寄与することは、
確かなことです。

 感謝の気持ちや畏敬の念を深めることも、意識のレベルを高める
ことになりますから、物質化や現実化に大いに寄与することになります。

 私がアカシックで、判定していると、「塵沙大王」=「深沙大将」という
妖怪のような、鬼神が出現したのも・・・。

 フトマニ図の関連したを送って頂き、フトマニ図の鮮明な夢を
見たのも・・・。

 そして、足立育郎さんの情報も・・・。

 すべてが、原子に関連していることになります。

 沙と塵は、命数の10のマイナス8乗と9乗、原子の大きさは、
約1億分の1センチメートル=10のマイナス8乗cmです。
その単位は、沙(しゃ)です。

 原子核の大きさは、原子のさらに、1万分の1の大きさですから、
これは、10のマイナス12乗cmとなります。

 10のマイナス12乗の単位は、漠(ばく)です。

 塵沙大王は、砂漠の主ですから、獏も大いに関連があります。

 そして、フトマニ図は、原子の周期表であり、原子の構造その
ものでもある!と言う説ですから、関連があるのです。

 さらに、中性子=意識=調和で、陽子=意志=愛とは、
素晴らしい考えです。

 恐らく、これは、古代の日本人も同じように考えていたと
思われます。
 
 原子の「原」の漢字の中には、泉がありますから、原子の中から
泉のように物質が生じてくるものと思われます。
 
 私は科学者ではないので、エネルギーレベルを測定して、
真実を探って、直感に頼る以外に方法がありません。

 そして、皆様から色々な情報を教えて頂いて、このような領域まで、
やっと到達することができた!というのが正直なところです。

 若い人の、新鮮で純粋な思考は大変参考になります。
こちらこそ感謝致します。

 これからも、ご意見などお聞かせ下さい。

 有り難う御座いました。

フトマニ図の名刺サイズは、まだプレゼントとして、差し上げて
おりますので、興味のある方は、この機会にご利用ください。



◆能力開発グッズ

※降龍の名刺サイズのようにコピーになりますが、
フトマニ図の、51の神様の文字が描かれた、
名刺サイズのお守りを希望者の方には、
郵送便の中に入れさせて頂きますので、お試しください。
メッセージ欄か備考欄に、「フトマニの名刺」と書いてください。

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