しまうので、3年前の2005年の2月の最後のメルマガを探してみました。
何と、昨日のメルマガで、「ザ・サークル」の本に付いて書きましたが、
ちょうど、3年前の同じ日に、この本について紹介しているのです。
『幸せの和』の奇跡がまた一つ増えたことになります。
3年前には、絶対にあり得ない、地球の裏側との空間を超越した
シンクロだったのに、今回は、3年間という時間を超越した、シンクロ
ですから、時間と空間を超越したシンクロになります。
2005年2月28日⇒⇒⇒2008年2月28日
それを、29の福の日に紹介することになるのですから・・・。
『幸せの和』の波動の場に入り意識を同調すれば、シンクロや奇跡が
起こり何一つ欠けることのない、まん丸の幸せになります。
という、天のメッセージだと思います。
20番目のお寺と『幸せの和』とが、シンクロ、そして、それがマンダラとも
関連しているのですから、当然フトマニ図とも関連してきます。
20番ということは、20章の意識の進化であり、平成20年でもあります。
『幸せの和』とフトマニ図で、意識レベルを高めて花が実になる!
ということでしょうか?
皆さんの意識を同調させてください。あり得ない奇跡が起きます。
それでは、3年前の2月28日のメルマガを読んでください。
2005年2月28日
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2月も最後になりました。時の経つのは早いものです。
今日は、過去も未来も変える事ができる!という内容で書きます。
過去も未来も変える事ができる!
2月7日のメルマガに、本を送って頂いたことを書きました。
以下の文です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そして、極めつけが、私がオークランドの本屋さんで、「The Circle 」(円)、
;願望を実現するスピリチュアル・サークルという日本語のタイトルになっている
英語版の本を、買おうとして、財布を見たら、日本円しか入っていなかったので、
買えなくて、立ち読みで、速読で内容を記憶しました。
このような時は右脳は便利です。しかし、さすがに外国語ですから、
半分くらいしか、覚えていないので、『幸せの和』と同じような現象になる
のだろうと、勝手に、思っていました。
それが、日本語版の「The Circle 」(円)の小包が、事務所の郵便受けに
入っていたのです。
(ニュージーランドから日本に帰ってきて、郵便受けを見たら小包があり、
それを開けてみたらこの本が入っていたのですから、驚愕でした。)
先日、はるばる関西から、札幌まで、私のところに訪問してくれた方が、
この本を贈ってくれたのです。本当にありがとうございます。
これぞ、まさしくシンクロ現象です。
この方は、今アフリカで、恵まれない子供達に、様々な支援活動を
されております。素晴らしい愛に満ちた活動です。
たくさんの『幸せの和』も持って行きました。
こんな事が、頻繁に起こるのだろうかと、信じられない人もいることと
思います。
この送ってもらった本にもシンクロの事が書いてあります。
「偶然の一致」が人生において劇的な役割をはたしているでしょう。
・・・・・・。これらが、シンクロニシティ(共時性)です。
サークルに入ると、このような偶然の一致がつねに起こるのです。
シンクロニシティ(共時性)を引き付けるプロセスは魔法ではありません。
それは人間への贈り物なのです。
シンクロニシティは、型通りの説明や科学的な説明を超えるような
意味のある偶然です。簡単に言うと、「運がいい」と言うことです。
となっております。
サークルの中にいるなら、起こることはすべて幸運なのです。
とも書いております。
この本がアメリカでは、ベストセラーになっているそうですが、
『幸せの和』も、世界に普及するのは、時間の問題なのかもしれません。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
先日、つい2〜3日前のことなのですが、相談者が私の事務所に来て、
『幸せの和』をチャクラに貼り付けて、(9の和)、能望を一心に唱えて
いたら、頭にエネルギーが上がってきて、掛けていためがねのレンズに
十字の形にひび割れが入った、と言ってそのめがねを私に見せに来ました。
ピーンと空気が張り詰めてきて、乾いた金属音がしたそうです。
光も見えたそうです。心が躍るように喜んで話してくれました。
1年以上も能望に取り組んでいる人で、気のエネルギーはかなり高まり、
普通に感じている人なので、9の和はエネルギーが強すぎたのかもしれません。
めがねを着用している人は、『幸せの和』を貼りつけた時は、
めがねを掛けずに唱えたほうがいいと思います。
私も、何回も書いていますが、丹田のチャクラに貼ったときは、
桁違いのエネルギーが発生しますので、9つの和は、強すぎるのかも
しれません。
上のサークルの本を送って頂いた方も、和を9つ貼り付けてマンダラをつくり、
能望を実践していたらベンチが壊れたそうですから、9つの和は、上級者には、
エネルギーが強すぎるのかもしれません。
エネルギーを感じない人とか、体の弱い人とか、特別にエネルギーの
少ない人向けに、特に、医療向けにと思って作ったものですから、
能力開発用には、5つの和をお勧めいたします。
早期に願いを叶えたい人や、重い病の人などには、9つの和は、桁はずれの
エネルギーがありますから、お勧めしますが、1年以上能望の実践をされている
方は、エネルギーが強力なので、5つの和をお勧めします。
事務所や商店・教室などの運気を変えるとか、汚れた空気を浄化するには、
9の和のエネルギーは役立つと思います。
古い冷蔵庫や、掃除機の音が静かになり車の騒音も小さくなるそうです。
私は、コンピューターの電磁波を防ぐのに使っていますが、強力な波動が
騒音や有害電磁波を防いでいるようです。
話がそれましたが、このめがねのレンズにひび割れをおこした人が
言うには『幸せの和』をじっと見ていると、次元が変わったように、
引き込まれるようになり過去に旅行ができると言うのです。
潜在意識はありありと覚えていると言うのです。
懐かしい人や思い出がよみがえってくる。と何人かの人の投稿が
ありましたが、次元に行くのは、試してみる価値があります。
私の場合は、確かに引き込まれるような、感覚になります。
右脳の記憶が左右しているような気がします。
これは、上に紹介した、サークルという本にも同じ事が書いてあるのです。
多くの人は過去に起こった事に引きずられて今を生きているのです。
これは、私のメルマガでも、潜在意識の浄化というところで、何回も指摘
しています。
過去に起こった、嫌なことや、あなたがしてしまった後悔している事などは、
その後の人生にものすごい影響を与えます。
10年も、20年も、30年も前の、子供のときの願い事などは、大人になってから、
叶えられることもあるそうです。たいていの場合は、大人の願いと子供の願いは
反対になり、対立してしまうので、願い事が叶わないそうなのです。
過去のつらいときの思い出をもう一度体験し修正する事もできるそうです。
☆能望で、潜在意識を浄化して、クリアな状態に持って行き、さらに
『幸せの和』で 過去に戻って、過去の嫌な体験や思い出のエネルギーや
パターンを変えるのは、願望実現にはさらに強力に働きかけますね。
ものすごい気付きだと思います。
能望の及ばないところを『幸せの和』が補助するのです。
過去にしてしまったことは、取り返しが付かないですけれど、自分が気が
つかなくても過去に制約を受けて、今を生きている人が多いので、
せめてそのとき受けたマイナスのエネルギーを、プラスの波動に変えるのです。
『幸せの和』をじっと見つめ、過去に戻り、本当の自分のあるべき姿に、
修正するのです。すべての悔やまれる事を、すべてがうまく行ったことに
波動を変えるのです。土台がしっかりしてくると、現代も未来も好ましい姿に
変えられるのです。
過去も未来も変える事ができる!とは、素晴らしいことです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今日は、最近、頂いた本(写真集)の話題を、もう一つ書きまので、
読んでください。
この本は、国家試験に合格した人からの感謝の気持ちとして、
頂いたものです。本当にありがとうございました。
そして、合格おめでとうございました。
能望と『幸せの和』は、この方の人生を変えたようです。
この方から頂いた本は、「巡る楽園」
四国八十八ヶ所から高野山へ、三好和義写真集という、
仏像の写真集なのです。
それが、前回のメルマガで仏像の事を書きましたが、
次の日にこの本が届いたのです。これも偶然のシンクロです。
私は、一番最初に、空海が100万遍唱えた、洞窟や、お寺に目が行き
写真や、説明を見ていました。そうしたら、能望、『幸せの和』、
奇跡の水が、このお寺の説明となぜか、ぴったり合うのです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
20番のお寺は、胎蔵界のマンダラ⇒『幸せの和』、
21番のお寺は、空海が100万遍、唱えてたところ⇒能望、
22番のお寺は、万病に効く弘法の水⇒奇跡の水、
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
不思議な感覚になり、「パワーかフォースか」
意識レベルも対応させてみました。
「パワーかフォースか」の本の、20章、21章、22章、のエネルギーレベルが
890、870、860、と、この本の平均は、810ですから、ここの部分が特に、
目だってレベルが高いのです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
これを平均すると、873.33333333・・・・・・。となります。
(花 実になる・・・いつまでもずーっと、実になる・・・・)と、
私は、読めるのです。
この仏像の写真集は「巡る楽園」という題名の本で、表紙には、
きれいなピンクの花の上に黄緑の実が、花の中央になっているのです。
HPで確認してください。きれいなこの花が載っています。
この本の、2ページにも、このきれいな花が見開きいっぱいに、
鮮やかに、掲載されています。
知識のない私にとって、花と実が一緒になってのも不思議なのですが、
私は、蓮の花だろうと想定し、HPで調べたところ、大賀蓮という、
2000年の眠りからさめた、蓮の花でした。鮮やかなピンクで、素晴らしく
きれいな花です。
蓮は昔から、「東洋の花」、「平和の花」、「仏教の花」と言われている
そうですが、873、3333・・・(ハ ナ は ミ にナル・・・・・・永遠に)
蓮の花の実は仏像の台座になっている事が、今回初めて知りました。
上のほうばかり見て、足元を見ていなかったので、土台をしっかりさせて
足元をかためろ!という教えだと思います。
そして、さらに「パワーかフォースか」の本の、関連している章の
中味も確認してみました。
20章、意識の進化。
21章、「意識そのもの」の研究。
22章、スピリチュアルな葛藤。
という各章のタイトルだけを見ると、「幸せの和」と、能望と、
奇跡の水との関連性はがあるとは、思われないのですが、ところが、
不思議なくらい一致しているのです。
「パワーかフォースか」の本の20章は、人間の知覚がテーマで、
ビジュアルとか、映像とか人間の見方によって、真実が変わって来る
という内容なのです。
この本には、人間の選択肢は、普通その人のビジョンのみによって
制限されます。とも書かかれてあります。
私は、私のメルマガで、マンダラについて、このように説明しました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
空海は、多くの人に、一見しただけで、興味や関心をもってもらえる、
マンダラも唐から持って来ました。ビジュアルなので、“百聞は一見に如かず”
なのです。
このマンダラを見れば人々の意識レベルが上がり、様々な奇跡の現象が起きた
ことが 想像できます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
と、書きましたが、20章の視覚については、読み込めば、読み込むほど、
密接な、関連性が読み取れるのです。
20番のお寺は、胎蔵界のマンダラ⇒『幸せの和』、20章・890レベル
これは、完結しました。
次に、21章、「意識そのもの」の研究。ですが、わたしは、この章は、
870レベルですが、もっとレベルが高くてもいいのではないかと思いました。
確かに、能望は、エネルギーレベルの高い『幸せの和』の協力で、
より多くの人に、気の存在を感じてもらうことができました。
21番のお寺と洞窟が、空海にとっても、私にとっても、能望の実践の
能力開発の、発端ですから、感慨深いものがあります。
意識レベルが、600〜700以上は、ほとんど、神のレベルですので、
870といえば、日常では有り得ないレベルなのです。
その事を思うと、能望という、奇跡に毎日接することが、できて、
ありがい思いでいっぱいで、心からの感謝なのです。文句は言えません。
21章では、「高い意識」についいての今日の認識、という、小題の
中で、ホリスティック医学に関して、すべてに共通する一つの要素が
あります。
それは、肉体に影響を及ぼすものではなく、身体の中を通る、
体の周りを流れる、エネルギーフィールド(気)に影響を与える
テクニックに基づいています。 と、書かれています。
能望の実践は、潜在意識を浄化し、右脳を開発し、そして、活動の
原動力となる活力や、運やツキを呼び込むエネルギーを高める事です
この本の21章の内容は、能望と関連性があるどころか、そのものずばり、
と言ったところでしょうか。能望のありがたさを、ここでも、再確認させて
頂きました。
気に関連した、宗教まがいから、占いから、風水、霊視鑑定とか、
能力開発等々、見えないことを逆手にとって、ありとあらゆるものが、
はびこっているが、すべてのスピリチュアル的なものは、能望が、
原点であり、これほど意識レベルの高い、ありがたいものは、世の中には
存在しないということも、読み取れるのです。
21番のお寺は、空海が100万遍、唱えてた所⇒能望、21章・870レベル
完結です。
まったく関係がないところで作られたお寺と本の章が、これほどまでに
類似性があるものなのでしょうか。
22章は、スピリチュアルな葛藤という題です。22番のお寺は、万病に効く
弘法の水⇒奇跡の水、ですから、まるで関連がないように思われますが、
実は、あるのです。
その関連性をあなたが読んで判断してください。
22番のお寺のご本尊は、薬師如来です。奇跡の水を作った方は、
高校卒業して、薬師寺に入って、修行をされた方です。
薬師寺のご本尊は、もちろん、国宝の薬師如来です。
その後、15年間も求道生活を続けていたのです。
これが、まさしく、スピリチュアルな葛藤だと思います。
22章は、修行の厳しさ、困難であることを、そして、非常に強い意志と
絶えまぬ集中力を必要としています。と、説明しております。
この方は、薬師寺の故橋本凝胤さん、という有名な師につき修行され
たのです。
さらに、「パワーかフォースか」
ことも、意識のマップとほとんど正確に一致すると、書かれています。
この方の、書かれている小冊子にも、このチャクラシステムが
紹介されているのです。
この方は、科学者でもあり、現代のレオナルド・ダ・ビンチのような
人なのです。
さらに、22章で、ホーキンズ博士は、私の希望は教義化することではなく
自己発見のプロセスを読者の方々に提供する事です。修行者が、ただなすべき
ことは、自分はすでに知っていることを発見するだけです。と、この章の最後に
書かれて、まとめております。
彼についての私の説明です。メルマガから
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
宇宙の根本原理も深く理解され、波動や気にも詳しく、25年前に
大村恵昭医学博士が創始した0−リングテストという医療技術に出会い、
彼は衝撃をうけ、悟ったそうです。
彼が発行している小冊子にも書いてありますので、このときの、状況を
小冊子の中から紹介致します。
0−リングテストに出会ったときには、 「この世には絶対はない、
皆相対して流動しているのだ、」と、時・所・人などの条件や環境に
よってすべては変化し流行する。しかし、その中に一貫した真理が
貫いている。
人にとっては、この事件はたわいのない小事です。しかし、15年以上も
悩みに悩んでいた私にとっては、天地がひっくり返るようなショックを
受けたのです。いわゆる、ドグマ(教義)に縛られている自分が粉砕され
たのです。
誰もが何らかの固定観念で縛られている、決め付けられた教義や教え
の奴隷になっている。私の抱えていた、もろもろの常識や通念のタカが
外されたのです。
「真理は常に具体的である」という事実が一つ一つ確認できる
0−リングテスト。この出会いによってこれまでの観念の世界から
現実世界に引きずり下ろされました。
私の人生は何もない振り出しに戻されたのでした。
それから彼は、0−リングテストを唯一の羅針盤にして「生命力」を
キーワードに、本物商品を選んだり、作ったりしてきました。
そして、この方は、奇跡の水を作ったのです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
22番のお寺は、万病に効く弘法の水⇒奇跡の水、22章・860レベル
この章も完璧に関連性があるとお分かりいただけたでしょうか。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
もう少し、別の考え方をすれば、
873.3333333333・・・・・・・・・
ハ・ナ・サン、サン サン サン・・・・・・・・
花に太陽がさんさんとふりそそぐ、永遠の楽園に、
厳しい現実の社会で、あえいでいる多くの人々に、
『幸せの和』の情報を、与えて、多くの人を、幸せの輪(和)の
中に、招待して上げなさい、という解釈もできます。
幸せの和⇒能望⇒軌跡の水 と対応した、エネルギーレベルを
加えて、平均したら、このようになったのも、はじめから、
仕組まれた計らいのように思えてならないのです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
873.3333333333・・・・・・・・・
と、いつまでも3(実)が続くということは、成こうして収入が長期に
渡って、永遠にもらい続ける!という意味にもとれます。
こんな方法なら、成功できますよ!みんなが幸せになりますよ!
と、太陽の意志が働いているような気がします。
19番と、19章も、密接なつながりがあり、意識のレベルをあげなければ
淘汰される、と言う内容なのです。
過去も未来も、次元が違えば、1000年なんて、一瞬に移動できるのかも
知れません。
能望、『幸せの和』、そして、「パワーかフォースか」
夢の楽園に、案内してくれる、ガイドさんのような気がします。
ありがとうございました。
◎能望音声もアカシック・テストもメルマガも、すぐ聞ける・読める!
ダウンロードサイト『幸せ文庫』が遂に登場!
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