今朝のテレビでも取り上げていましたが・・・。
バスの中で、大声で、ケイタイ電話をかけていた58歳のおじさんが、
60歳の乗客に注意され「逆切れ」して、注意した60歳の乗客を殺した!
という殺人事件がありました。
同じバスには乗客が30人もいたそうですが、誰も助けることもせずに、
傍観していたそうです。
ケイタイ電話の有害電磁波での脳波の異常は、若者だけではなく
おじさんまでにも、影響を及ぼしているのですから、非常に深刻な
問題です。
このメルマガは、≪環境問題解決PR版≫ですので、生命を危険に
さらす、電磁波の問題も、しばらくの間、とり上げていこうと思います。
さて、20年くらい前に、札幌で、16歳の少年が両親を斧で撲殺する
という凄惨な事件が起きました。
その時に少年の妹も、斧で切られて、瀕死の重傷を負いましたが、
連日のニュースやワイドショウでも放送されたので、その事件の悲惨さ
には、目を覆うものがありました。
私は、しばらくした後で、その事件があった家の近くを車で
通りかかかりましたが、高圧電線のま下にその家が建っていました。
その時、あの事件を起こした少年を狂わせたのは、高圧電線からの
害電磁波に間違いない!と思ったのです。
私はすでに、氣のエネルギーを感じることができましたから、
人間には、かなりのダメージを与える邪気の様なものを高圧電線からも
感じておりました。
当時は、家を建てようとして土地や物件を探していました。
その中でも、相場と比べるとかなりの格安物件があったのですが、
それらは、決まって、高圧電線の下にある物件でした。
いくつか見学もしましたが、なんとも表現できないような重苦しい
圧迫感が感じられ、その環境に長い間、住めば病気になるのは無理も
ない!と感じました。
その当時は、誰も指摘していませんでしたが、やっと、この10年ほど
前から、本当に最近になって多く被害が出て原因がわかって来てから、
行政も、動いているようです。
けれども、ケイタイの被害などは、まだまだ、黙認している様に
思われます。
電磁波の汚染が特に心配なのは、高圧電線から出ている「極低周波」と、
電子レンジやケイタイ電話からの「マイクロ波」です。
どちらも、生命に対して、深刻な被害をもたらします。
いくつかのHPから関連記事を抜粋します。
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携帯電話に使用されているマイクロ波(microwaves)は軍事用と
して開発されたものなので、携帯電話のマイクロ波も小型ながら
パワーは強力です。
軍事用に利用し、その結果多くの被害者を出した国家、並びに
環境を最優先する国家(スウェーデン等)のマイクロ波規制は
極めて厳しくなっています。
逆に国民の安全性よりも経済発展による国家利益を最優先
する国(日本等)の規制値は、相対的に極めて緩いものに
なっています。
携帯電話のマイクロ波は800〜900MHz(メガヘルツ)帯と
1500MHz帯ですが、これらの周波数は一秒間の振動数です。
携帯電話を受信するたびに、一秒間に8〜9億回・15億回と
脳内が振動している事になります。
電子レンジのマイクロ波は食品内の水分子を一秒間に24・5億回
強制的に振動させ、この分子運動から熱エネルギーを発生させて
食品を加熱するものです。
携帯電話を使用するのは、電子レンジを耳に当てているような
ものなのです。
ヨーロッパでは政府も公認!携帯電話の脳へのリスク
携帯電話のマイクロ波は、長期間使用することによって
遺伝子損場や脳腫瘍を引き起こす可能性が疑われています。
たとえば、アメリカのレイ・ティス博士とグレイアム・フック
博士は1999年、3機種の携帯電話を使ってヒトの血球に
マイクロ波を24時間照射する実験によって、染色体の
損傷を確認しました。
スウェーデンのレナード・ハーデル博士が翌年発表した
報告は、もっと衝撃的です。腫瘍の部位がわかっている
脳腫瘍患者198人のうち、常時携帯電話を使っている
側に腫瘍ができる確率は、2.4倍だったというのです。
ヨーロッパ各国はすでに、こうした携帯電話の健康リスク
への予防策をこうじ始めており、フランス政府は昨年、
16歳未満の子どもに携帯電話使用を制限することや、
成人にもイヤホンとの併用、妊産婦は本体を腹に近づけ
ないことを勧告しました。
「携帯電話は、消費者がリスクについて十分知らされない
まま広まった商品。あくまで『緊急用』と割り切って1分以内に
切り、なるべく公衆電話を使ったり、イヤホンを併用するなどの
自衛策が必要」と語るのは、「電磁波問題市民研究会」事務局長さん。
イヤホンによって、電磁波の脳への影響は約20分の1に
下がるといいます。
携帯電話ではもう1つ、日本中に建設されているアンテナ
(基地局)からの電磁波汚染も見逃せません。
神奈川県に在住の男性とその母が住むマンションの屋上に、
見慣れぬアンテナが建ったのは約4年前のこと。それから半年後、
2人には頭痛、睡眠障害、記憶障害など、さまざまな原因不明の
症状が現れました。
問診の結果、2人はともに「電磁波過敏症」と診断されました。
住んでいる6階の部屋にコンクリートを突き抜けて、電磁波の
影響が及んだらしいのです。転居した今も、蛍光灯の下や電柱の
トランスの下などでは肌がチクチクと痛み、重圧感を感じると訴え
ています。
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電磁被汚染かとくに心配なのは[極低周波」とマイクロ波
さて電磁波は、もともと自然界に豊富にあるもの。太陽から
地球には、あらゆる種類の電磁波がシャワーのように降り注い
ています。ただしX線や紫外線など、有害な電磁波は大気中の
水蒸気やオゾン層によって一定以上は生物圏に届かないよう、
地球が守ってくれています。
「電磁波汚染」として最近とくに問題になっているのは、
送電線や家電品から発生している50〜60ヘルツ前後の
「極低周波」と、携帯電話を中心に普及が著しい1、5ギガ
ヘルツ前後の「マイクロ波」です。
これらは自然界に存在する量が極めて少なく、人類がこの
100年近くの間に送電や通信目的で人工的に作り出し
てきたのが特徴。
今、生物圏は、人が作り出した不自然なものによって
未曾有の不安にさらされていますが、電磁波もまた
その不安の要因として危惧されています。
電磁波は回折といって、有限の大きさの電磁波シールド素材に
対して、突き抜けはしませんが、縁から回り込むという性質を
持っています。
OAエプロンは実効的に効果がないのです。
「何となく気分がすぐれない」という症状に始まって不眠症、
記憶障害、最悪の場合にはガンなどの発病によって死に至る
とされる「電磁波汚染」。
欧米ではすでに「電磁波は21世紀の公害」という認識が
主流になっています。「まさか…」と思うかもしれませんが、
謙虚にこれらの警告に耳を傾け、電化製品とのつきあい方を
見直してみてほしいのです。
文部科学省(旧・科学技術庁)がWHO(世界保健機構)から
の要請を受け、1999年から行っていた疫学調査の結果が
「0.4マイクロテスラ以上の電磁波で小児白血病のリスクが
2倍以上」と出たことから、日本でも電磁波汚染への関心が
急速に高まっています。
0.4マイクロテスラという値は、蛍光灯の真下20〜30センチ
付近の強さ。すでにWHOの下部機関であるIARC
(国際ガン研究機関)は、調査の対象となった電磁波(極低周波)を
「人に対して発ガン性の可能性あり」にランクづけしています。
不眠、多痰、関節痛、そして・・・「電磁波過敏症」の患者の
深刻な訴え「電磁波被害者クラブ」を結成した女性は、今回の
調査結果について「『何を今さら』という気持ちです。
調査がもっと早ければ、転居もせずに済んだかもしれないし、
夫も無事でいたかも…」と悔しそうに語ります。
転居前、その家では実測値で30ミリガウス(3マイクロテスラ)
もの電磁波にさらされていました。
高圧送電線の真下に位置するこの地区では、これまでわずか
12軒で7名もの人が肝臓ガンで死亡。ご本人も、気がつけば不眠、
膝の痛み痰がたまるなど、電磁波汚染特有の症状に悩まされてい
ました。
隣近所で「おかしい」と話し合ううちに、ようやく電磁波汚染の
存在を知ったのです。
現在(弐〇〇弐年12月)この地区の送電線移設を懸命に働きかけ
ていますが、文科省の調査結果が明らかになったこの期に
及んでも「50000ミリガウスまでの磁界では有害で再現性の
ある影響は認められない」と電力会社はくり返すだけとのこと。
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>電磁波は回折といって、有限の大きさの電磁波シールド素材
>に対して、突き抜けはしませんが、縁から回り込むという性質を
>持っています。
>OAエプロンは実効的に効果がないのです。
有害電磁波は、渦巻きになって巻き上がっているので、
その渦巻きを抑えなければ、効果はないのです。
チョッキやひざ掛けなどの、電磁波対策シールド素材で作った、
電磁波防止用グッツ=OAエプロンは効果がないのです。
高波動のエネルギーが、この有害電磁波の渦巻きを沈めて、
無害にできるのです。
夜のメルマガでも詳しく説明します。
有り難うございました。
◎ケイタイ電話の有害電波防止用のシール≪幸せの和シール≫です。
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