政治家は、今まで何をしていたのか?
ガソリンの値段が下がれば、国民は混乱する!と、福田さんは
今頃になって、あたふたしていますが・・・。
政府与党の年金の公約はどうしたのか?年金で3000万人も
宙に浮いているという、めちゃくちゃの詐欺行為の方が、
国民の血税を天下りの外郭団体に、使い放題にされる方が、
国民は混乱するのでは?
ガソリンの値段が下がっても国民は混乱はしませんが、
様々な生活必需品の値上げには、混乱すると思います。
政治の無策や愚策が、国民にしわ寄せとして、理不尽なことが
どんどん来ています。
政治の力で、少しは良くできるのに、それが感じられません。
便利な時代になりましたが、私達自身が、自分で自分を守らな
ければならないようです。
昼間のメルマガにも書きましたが、ネットで調べていると、
有害電磁波対策に、日本の遅れている現状や実態がどんどん
明らかになってきます。
日本のケイタイ端末は、高出力で高性能な、世界でも一番進んで
いる機種になっているようです。
それだけに、最も危険なケイタイ電話になっているので、
子供達や青少年を、そして、私達も、危険な電磁波から身を
守ることを真剣に考えなければならないのです。
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「平成13年4月21日付、毎日/朝日新聞」より抜粋。
「携帯電話で脳腫瘍などの健康被害」
米NECなどに損害賠償を求め、米患者ら集団起訴!
携帯電話使用による電磁波で健康被害に遭ったとして
米国の患者らが、日本メーカーを含む携帯電話関連企業相手に、
巨額の賠償請求や悪影響を防ぐヘッドホンの無料提供などを
求めた集団起訴を19日にニューヨーク州などの裁判所に起こした。
携帯電話の電磁波をめぐる大規模な集団起訴は初めてと見られる。
損害賠償額は明らかではないが、懲罰的賠償を含め計数十億ドル
(数千億円)に上るといわれる。
被告には、米国NEC、米国ソニー・エレクトロニクス、北米三洋電機、
米国松下電器の日本関係4社のほか、米地域通信最大手の
ベライゾン、コミュニケーションズ、長距離・国際通信スプリントの
携帯電話部門スプリントPCS、AT&Tなどの通信会社やノキア、
モトローラなどの大手通信機器メーカー25社が含まれる。
訴えによると、携帯電話の電磁波の悪影響は、頭部から
携帯電話を離して使用できるヘッドホンを使えばかなり減らす事が
出来ることを企業側は何年も前から知っていたと主張。
その上で、携帯電話購入者に無料でヘッドホンを提供する事などを
求めた。訴えに対し、米国NECは「提訴の事実関係を調査中で、
コメントは差し控えたい」と話している。
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外国の企業は、日本よりも、一世代古い型のケイタイの端末を
使っております。
それは、高機能のケイタイ端末だと、電磁波の被害もそれだけ
大きくなるので、訴訟を恐れてのことだと思われます。
ケイタイの端末から撤退している企業もありますから、
電磁波の悪影響を考慮してのことと思われます。
WHO(世界保健機関)は2005年12月、「電磁波過敏症」の最新情報と
対策をまとめたファクトシート(No.296)を発表しました。
過敏症の存在を初めて認め、一般的な症状として、
皮膚症状(発赤、チクチク感、灼熱感)、神経衰弱症、
自律神経症状(倦怠感、疲労感、集中困難、めまい、
吐き気、動悸、消化不良)を挙げています。
そして、WHOは2007年6月に環境保健基準を発表し、
小児白血病と電磁波の被曝の関連性があることを認めたのです。
WHOの勧告を受けて、日本の経済産業省も規制値の策定を
進めていますが、その値は1000ミリガウスという非常に
ゆるいものです。
小児白血病は3〜4ミリガウスで発症率が2倍になると
言われており、これでは子どもたちを電磁波の被害から
守ることができません。
欧米では電磁波過敏症の罹患率調査と報告が行われ
ていますが、日本では そのような調査も報告も皆無です。
飛行機の中とか、病院の中、そして、ペースメーカーを入れて
いる人にはケイタイ電話は禁止になっているはずです。
そのようなところでは過剰に反応するのに、大切な子供の
柔らかな脳には、何の注意も喚起しないのは、おかしな話しです。
病院で、ケイタイ電話を使っている見舞い客が、偉そうに威張って
いる入院患者さんに、「お前は俺を殺すきか?」と、ものすごい
剣幕で、怒られていたのを見たことがありますが・・・。
この患者さんは、ケイタイ電話の本質をわかって怒っていた
ようには思われませんが、イライラしていて、自分が心臓の
ペースメーカーを入れていたから怒っていたのでしょうか?
ケイタイに対する国民の意識が、この患者さんのようになれば
いいのですが・・・。
実際に、「電磁波過敏症」の罹患率は年々増加しており、狭い
国土に無数の高圧線や電波塔を設置している日本では、電磁波
過敏症の患者数は優に10%を超えていると推定されます。
2006年に雑誌「電磁生態学と薬学」に投稿された報告書に
よれば、2017年には人口の50%が電磁波過敏症(EHS)に
罹患するであろうとの驚くべき内容です。
「電磁波過敏症」とは「化学物質過敏症」の電磁波版です。
重症の方は電気がある所では生活できなくなるそうです。
「化学物質過敏症」と同じで、各人の持つ電磁波の許容量を超え
てしまうと、発症するそうです。
日本では、北里大学病院に電磁波過敏症の外来が一つある
だけですから、体調が悪くて病院に行っても、原因不明の病気に
されているのが現状だと思われます。
現代人に多い花粉症なども、「化学物質過敏症」や「電磁波
過敏症」などが元凶で起きるマイナスの現象だと思われます。
花粉症が改善された方のメッセージを紹介します。
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メッセージ:
私は30年間花粉症に悩まされてきました。正直なところ
原因はわかりませんが、なぜか今年は、鼻炎のカプセルを
4回飲んだだけで済んでいます。
これまでは、毎日カプセルを朝晩各1錠飲んでいたの
ですが・・・。
いつもと違うところは、コーヒーを飲むときに干しぶどう
食べることと、幸せの和を毎日ワイシャツの胸ポケットに
入れているくらいです。
本当に奇跡です。ありがとうございます。
◎フトマニ図の名刺サイズと昇龍の名刺サイズ、
どちらもいただけるのでしたらよろしくお願いいたします。
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メッセージ有り難う御座いました。
30年間悩まされてきた花粉症の症状が緩和されて、
毎日、朝晩各1錠飲んでいたカプセルを、シーズンを通して
4回しか飲まなくて済んだのは、本当に奇跡です!
と、奇跡の体験を書いてくれたのは、今まで、多くの皆さんが、
『幸せの和』の高波動で体験している、同じ体験です。
「電磁波過敏症」も「化学物質過敏症」も同じ原理で病気に
かかり、同じメカニズムで、奇跡が起きているのです。
つまり、それらの被害の防止は、波動の原理の本質がわから
なければできないのです。
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電磁波は回折といって、有限の大きさの電磁波シールド素材に
対して、突き抜けはしませんが、縁から回り込むという性質を
持っています。
OAエプロンは実効的に効果がないのです。
「何となく気分がすぐれない」という症状に始まって不眠症、
記憶障害、最悪の場合にはガンなどの発病によって死に至
るとされる「電磁波汚染」。
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電磁波は回折・・・の、かいせつ(回折)とは、
波が障害物に遮られたとき、その物陰の部分にも波がまわり
こんで伝播する現象。波に特有の現象で、海波・音波・光波や
X線のほか、波動性をもつ電子線や中性子線でもみられる。
ですから、電磁波予防のOAエプロンなど、何の効果もないことが
わかります。
胸のポケットに『幸せの和』を入れると、直径が1mから2mの
『幸せの和』のエネルギーの場ができます。
プラスの現象が起きる、高波動の場です。
このエネルギーの場の中で、マイナスの渦巻きの波動が
発生しても中和されて、無害になり、マイナスの現象が起きなく
なるのです。
ですから、花粉症も、「電磁波過敏症」も「化学物質過敏症」も
波動の原理が働いて、奇跡の現象が起きるのです。
有り難う御座いました。
◎有害電磁波を防ぐツールを通常の価格の 半額で提供します。
一枚250円で、子供達の脳を電磁波から守ることができます。
この価格からアフェリエイト代もお支払いいたしますので、
一人でも多くの人への普及に、皆様のお力をお貸し下さい。
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