今回の話題の中心は、甲状腺刺激放出ホルモンと言う名で、別名「やる気のホルモン」とも呼ばれているホルモンです。
このホルモンが分泌されると集中力が増し、次から次へと、 やる気がでる働きがあるそうですから、素晴らしいホルモン です。
ところが、あまり気乗りのしない仕事や勉強の場合は、取り組む前はやる気などまったく感じられないので、この肝心のホルモンは出ないそうです。
自分の好きなことをやっていて、乗り乗りに乗っている時は、誰もが時間を忘れて、集中していますから、このホルモンは たくさん放出されているはずです。
問題は、気乗りがしなくても、やりたくない仕事や勉強に 取り組むときでも、このやる気のホルモンを出す方法です。
ここで、「気乗りのしない!」とか「乗り気になれない!」というのは、氣が出ていないことになります。
氣が出ている空間や場にいると、「気乗りがする!」 「乗り気になる!」と言う状態になるのです。
能望の実践、『幸せの和』、そして、アカシック・テストの 実践の場は、氣が出ている空間であり、通常ではあり得ない エネルギースポットになります。
ですから、「やる気のホルモン」と呼ばれている、甲状腺刺激放出ホルモンが、分泌されて、やる気や、一点集中の原動力になるのです。
☆誰でも100%未来を判定できる「アカシック・テスト」
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