・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
塾生から5月には、「一枚のハガキで仕事はこんなに変わる」と
いう本を送って頂きました。
その本には「あなたの思いを実現する確実な方法!」という
副題がついています。
この2冊の作者に共通していることは、見えない世界から
現実の世界へ内なる偉大な力の協力を得て、願望を現実化し
ていることです。
つながりを感じました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
はがきの本の作者は、1年間に6000枚のはがきを書いて
いるそうです。それを8年も続けているそうですから、頭が下がります。
そして、数々の有り得ない奇跡を起こし、事業を成功させ、
「あなたの思いを実現する確実な方法!」という副題で、本まで
書かれているのですから、これからも揺るぎのない成功者になる
ことと思われます。
この本のなかでも、作者のまわりには、有り得ない偶然やシンクロ、
そして、奇跡が頻繁に起きているのです。
これは、明らかに潜在意識の働きです。
はがきは、人に書いていますが、自分自身にも書いていることになり、
潜在意識にも、自分の思いを伝えている事にもなるのです。
一般的にも書くという作用は、自分の考えをまとめて、自分自身を
マイナスのレベルからプラスのレベルに高める作用もあります。
お客さんに、はがきを書くのですから、「お客さんは神様!」という
言葉がありましたが、神様を相手に書くようなものですから、マイナスの
要素は書きません。
謙虚な気持ちになり、感謝の気持ちと尊敬の念を持って、
書いているのですから、この行為は、素晴らしい、潜在意識との
良好なコンタクトであることを痛切に感じました。
先日来、紹介している、
でも、インナーCEOに対して、要望書という手紙を書くのです。
年間6000枚も書きませんが、頻繁に書くので、年間何百通も、
色々な要望について、インナーCEOに書くことになります。
回数的に言えば、
1万回くらいの、インナーCEOにコンタクトをとることになりますから、
相当に密接な協力者になると思われます。
この手紙の場合も、○○様という、書き出しで、インナーCEOです
から、内なる最高責任者=自分を守ってくれる神様という概念で、
手紙を出すのですから、はがきを書いている成功者と同じ効果が
期待できるのです。
この点からも、はがきと手紙がシンクロしているのです。
そして、投函するという行為の説明をもう1度紹介しますが・・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
投函という単純明快な動作一つで、「インナーCEO」との
コミュニケーションがスムーズに進む。
雑音という最も大きな障害が取り除かれ、今までの十の要素を
何光年分も飛び越して、高い効果や効率を上げることができる。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
何光年分も飛び越して・・・という表現は、7年間も厳しい生活の
実体験から来ていると思われます。
要望書の手紙の形式やガイドラインは、説明しましたが、
具体的な例を、次回に紹介いたします。
書いてくれましたが、その後の方も毎日のように書いてくれて
おります。
以前に何人かの塾生が投稿されておりました。
やはり書くことは、潜在意識とのコンタクトでもあるのです。
「幸せの和」や能望CD ・ 天恵シートなどの
アフィリエイト感謝企画!登録は無料です。
アフィリエイトお問合せフォーム
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)















