369(ミロク)の世の到来です。
先ほど、極大から極小の世界に至るイメージをしていたら、
異次元との扉が開き、交信ができるような気持ちになってきました。
→六徳 (りっと く)→虚空( こくう) →清浄 (せいじょう)と至り、
さらに、加速をつけて、別の次元に突き抜けると! そこは、
五次元の世界でした。
米国の女性理論物理学者でハーバード大学の教授である、
リサ・ランドール博士は・・・。
三次元から消失する素粒子は、その消失先が五次元空間である!
と、論文を発表し、アインシュタインの一般相対性理論以来の、
世紀の大発見になると、物理界では、時の人になっております。
この仮説は、3500億円かけて、2007年稼動のスイスCERN研の
LHC実験装置で、判明するそうです。
アカシック・レコード=意識のデータベースは、五次元の宇宙に
あると言われておりますが、五輪塔のイメージが、質問⇒要望書に
加われば、より一層の、望ましき未来の現実化が加速されます。
昨日予告しましたが、私のメルマガで、2006年に書いた、今後
3年間の展望と、2007年を予想している文章を掲載します。
この中に意識のデータベースについて詳しく書かれていますので、
参考までに読んでください。
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2007年、2008年、2009年、の3年間は、特に運命を左右する、
時系列の大切な時期になります。
太陽のエネルギーも高まり、このエネルギーの勢いの波動は、
私達の心にも共鳴しております。
今年もそうですが、2007年からも、表面的なことよりも、
目には見えない精神的な心のパワーがますます重要視されてきます。
中世のヨーロッパでは、暗黒の時代から、黄金の時代に変えたと
言われているルネサンス(復興・再生)がありました。
日本でも、このルネサンスが個人に本格的に起きる
心の時代=光明の時代に入るのです。
一人一人が再生ですから、生まれ変わるように、意識の向上が
ますます重要視されるのです。
最先端の科学が、意識の領域まで足を踏み入れておりますから、
今まで神秘的に扱われてきたことが、当然になってきて、
無視されて来た意識の領域が重要視されてくるのです。
昔、おじいさんやおばあさんが、言われていた神秘的なことや
非科学的なことが、真実味を帯びてくるのです。
従来の科学を信仰している多くの人に取っては、怖気(おじけ)
つくような状況になりますから、最先端の量子力学の概念だけ
でも、知識として、頭に入れておく事が、心の抵抗を和らげることに
もなります。
インターネットの普及が、気のエネルギーやオーラなど、
今までタブー視して来たものなのに、テレビの世界を動かしている
人々の世界観を確実に変えて、時代に遅れまいと、特集を組ん
でおります。
この傾向は、盛んになると思います。
「パワーかフォースか」の本を持っている人は、
2007年=平成19年⇒19章を、2008年=平成20年⇒20章を、
2009年=平成21年⇒21章を、読んで見て下さい。
能望のCD、入門編、実践編、応用編でも、準対応されております。
小冊子には、1200年の時空を超越して、万に一つも有り得ない
シンクロ現象を書きましたが、ここで与えられたメッセージは、
今こそ、読み取る時期が来ているようです。
この本は、24章で終わっていますが、その年が、2012年になって
います。
24章の小題は、「解決への道」となっておりますので、人類に
とっての解決への道は、必ずあるはずです。
その解決の糸口が、19章であり、さらに、20章、21章なのです。
19章の意識レベルは、830です。
同じ830の意識レベルの章は2章になります。
2章は、キネシオロジーの歴史とその方法となっております。
これは、アカシック・テストの原形でもありますから、解決の糸口
そのものずばり!となります。
ところで、この本の19章、20章、21章は、意識を科学的に
追求する者にとっての登竜門でもあり、特に大切な章である
こともわかります。
19章は、意識のデータベース=アカシック・レコード になっています。
ですから、2007年は、アカシック・レコードがクローズアップされる
年になり、それにアクセスする方法としてのキネシ=アカシック・テストが
注目される!と、確信しております。
意識のデータベースは、集合無意識ですから、心の奥の深層心理に
あるのです。
最近、アカシック・テストを使い、胎児から、赤ちゃん、幼児、小学生、
中・高校生、大学生、成人大人、中高年の団塊世代、お年寄り世代、
とそれぞれの世代に合わせた、胎児からの自分との対話が可能に
なることが、わかってきました。
そして、さらに、胎児の前の状態まで進むこともできますが、
この体系をまとめて、能力開発に役立ててから、次のステップに
進みたいと思っております。
モンロー研究所まで行かなくとも、意識はすべてにつながって
おりますから、空海が高次元に行っていたことも明らかに
なってきました。
心の奥の深層心理と宇宙の意識とは、つながっておりますので、
私達はだれもが、巨大な智慧の宝庫にアクセスできるのです。
アカシック・レコードは、意識のデータベースと言われるくらい
ですから、インターネットに酷似しています。
人類の無意識の源には、アカシック・レコードがあるからこそ、
この時代になってインターネットという媒体が出現したと思われます。
一つ一つの端末は、脳であり心と対応しているのです。心が、
アカシック・レコードにつながっているように、インターネットも
世界中の情報網につながっており、同じ原理なのです。
ですから、インターネットは人類にとっては、無意識の深層心理
ではなじみの深いものであり、必然的にできたものなのです。
アカシックは、虚空蔵のアキャシャから来ていて、虚空蔵とは
宇宙にある図書館となっておりますから、1200年前の空海の
時代からあった概念なのです。
インターネットは、世界中の知識を引き出せる百科辞典の役目を
果たすだけではありません。使い方によっては、経済の分野、
教育の分野など、様々な分野にそれこそ無限に活用できます。
人類はインターネットを、まだまだ模索している段階で、
一部の意識レベルの低いヤカラが、勘違いをして、悪用してる者も
おりますが、これからは、これらの犯罪行為が、バレバレになって
きます。
インターネットを単なる道具としてではなく、アカシック・レコードと
関連して、つまり、意識の領域で、心の通うツールとして活用する人が、
成功するようになります。
意識のデータベース=アカシック・レコード は、直感やヒラメキ、
夢や占い、そして、天才のベースからのアクセスが可能となりますから、
2007年は、このような観点から、アカシック・レコードにアクセス
できるツール=キネシ、O-リングテスト、アカシック・テストなどが、
成功者の必需品になることを確信しております。
能望を実践している人にとっては、2007年、2008年、2009年、
つまり、平成19年、20年、21年、と、この3年間は運命を、
劇的に好転する素晴らしい3年間になると確信しております。
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宇宙の仕組みの何かが動いたような気がしたのが、5月5日の日でした。
五輪の塔や、五重の塔、 地・水・火・風・空の五体と宇宙に対応して
います。
この中でも特に水と火は、重要で、白球と赤球というキーになります。
水は、白龍で、数字は五に対応しています。火は、赤龍で数字は九に
対応しております。九の九頭龍のパワーは、言うまでもありません。
やはり、ここでも五が出てきます。松下産業の創立記念日は5月5日
ですから、松下さんは、白龍などを祀り、五次元のパワーに通じていたと
思われます。
地球は、五次元に次元が上昇するといわれておりますが・・・。
五次元の世界は、与える世界です。無償の愛の世界です。
望むものは何でも叶えられる世界です。
松下さんは、エゴを取り去り、愛を基盤に事業に取り組んだから、
思い通りの成功を達成できたのです。
天・地・人のパワーアップのパズルが、だんだんそろってきました。
有り難う御座いました。
☆成功塾(成功の極意を学びます)
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