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真の価値を何も生み出してはいない!と、思われます。
特に、最近の汚染された債権や証券は、何の価値もなく、
人類に貢献するものは何も生み出してはいないので、
ただの「紙切れ」と、あえて書きました。
アングロサクソン型の金融資本主義には、ハゲタカ
ファンドと称される言葉があるように・・・、
自分の利益のために他人を犠牲にする、取引そのものが、
欲望をむき出しにした、金儲け一辺倒のビジネス・スタイル
でしかないのです。
ビジネスモデルそのものが度を越した強奪、略奪になります
から、このまま野放しておくと、ますますエスカレートして、
際限がなくなり、自分で自分の首を絞める運命になるのです。
このことに渦中の人々は誰も気づいていなかったのです。
良心のある人はノイローゼやうつ病になった人もいたことで
しょう。
今回の、世界中を巻き込んだ金融恐慌になって、
ひどい痛手を負って始めて、気がつくのです。
それでは遅すぎます。
この様なビジネスはまともな人間のすることではありません。
説明が長くなりましたが、「働く」とは、はたが楽になる、
つまり、周りの人々が楽になり幸せにならなければ、働く
意味がないのです。
他人を不幸に陥(おとしい)れるために働く、西洋の
ビジネスモデルでは、結局は自分達も不幸になるのです。
サブプライム問題や石油の暴騰など、一部の人の欲望と
いうエゴに振り回されて、世界の経済が今のような事態に
なりましたが、私達は、愛と感謝を深めて、他人を思いやり、
自分の本質的な神我に近づく努力をすれば、どんな状況でも
克服できます。
大陸が沈没して滅亡しても、能望の実践で生き延びた人々が
いたのですから、マイナスの現象をプラスに、ピンチを
チャンスにいくらでも変える事ができるのです。
ところで、ノーベル賞の話題も、株価の暴落で、
かき消されてしまいますね。
歴史的快挙ですから、非常に素晴らしいことです。
さらに、その内容が、素粒子理論構築に貢献ですから、
日本人の誇りとして、栄誉を讃え、心より感謝致します。
昨日のメルマガに、以下のように書きました。
=============
「高次元の領域に関与するにはクオークの状態で可能に
なります。」と、「麻ことのはなし」
書かれています。
細胞⇒DNA⇒分子⇒原子⇒陽子⇒クオークとイメージして、
ミクロの命数につなげれば、さらに確実に高次元の領域に
関与できるようです。
==============
今日の朝刊には、ノーベル賞、日本人の3氏の写真の下に
ハエの写真⇒分子⇒原子⇒原子核⇒陽子⇒クオーク
と、書かれていました。
昨日のメルマガとのシンクロになりますが、あつかましい
限りですが、このシンクロは、メルマガを後押してくれた様な
気持ちにもなりました。
ノーベル賞を受賞した日本人の物理学者の理論は、
30年以上も前の理論で、現代では、さらに進化して、
リサ・ランドール博士のように、高次元の存在の解明に
至っています。
それにしても、今回の物理学の受賞では日本人が独占して
いますから、素晴らしい快挙です。
さて、細胞⇒DNA⇒分子⇒原子⇒原子核⇒陽子⇒クオーク
と、イメージして、ミクロの命数に連結させれば・・・・。
細胞〜クオークまでが「7」で、涅槃寂静までは、ちょうど
「13」になり、「13・7つ」にも、シンクロしています。
これは、ラッキー7の「7」と無尽蔵の富の「13」になるという、
メッセージなのでしょうか?
細胞⇒DNA⇒分子⇒原子⇒原子核⇒陽子⇒クオークの
イメージだけでも、高次元につながり、ラッキーな現象が
起きるのか?
細胞⇒・・・・・クオーク⇒六徳⇒・・・・・・涅槃寂静
までをイメージすると、無尽蔵の富に・・・。
つまり、高次元にアクセスできて、無尽蔵の「富」を三次元に
現実化できる!というメッセージなのか?
シンクロ現象が起きていますから、これらをイメージすると、
心の奥に意識を深めて、心が開かれることは確かです。
いずれにしてもクオークは、クォークとオを小さく書いた
ほうが良いと思いますが、クォークには、アップとダウン、
トップとボトムのように、まるで、昇龍と降龍のつなぎの
役目を果たす様な、虹の架け橋の様な、そんなニュアンスが
あるように思われます。
クォークの大きさも、10のマイナス16乗〜18乗くらいですので、
ミクロの命数との連動にもぴったりしています。
これらの一連の現象からも、今さらながらミクロの命数の
はるかに進んだ叡智と偉大さを感じます。
次に、たまたまですが、「富」の漢字がつく塾生から、
以下のような投稿を頂きました。
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鈴木塾長、成功塾事務局の皆様そして成功塾の皆様。
いつも、気づきとエネルギーを有難う御座います。
塾長「遠隔・ヒーリング講座 1」を有難う御座います。
○○○です。
エネルギー的グラウンディングを意識して実践しています。
気持ちいいですね。
まだ体が熱くなるような気づきは感じませんが
とても気持ちよくなります。
歩いている時もピラミッドの中の自分を意識して歩いて
いると自分の軸がしっかりしている気持ちになります。
ところで、私は鈍感なのか気付かなかったのか
”幸せの波に乗るカルテ”に登録させていただいてから
塾長からの遠隔・ヒーリングが送られて来たのか
どうかわかりませんでした。
でも今日気づきました。
二週間ほど前にもしかすると塾長からの遠隔・ヒーリングが
送られて来たのではないかと思われる出来事があったことに
気づいたのです。
仕事場で今まではある部署の責任者としてまかされていました。
会社で言うと係長というところでしょうか。
それが二週間ほど前に自分の部署を含めた
三部署の部門長になりました。
課長ということになりますでしょうか。
それからは毎日が今以上に充実している日々を楽しんでいます。
塾長、二週間ほど前に私に遠隔・ヒーリングをして頂けましたか?
感謝。
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投稿有り難う御座いました。
まずは昇格、おめでとう御座います。
>塾長、二週間ほど前に私に遠隔・ヒーリングをして頂けましたか?
○はい、毎日皆さんに、幸運の波に乗るように遠隔・ヒーリングを
しております。
けれども、昇格したのは本人の日ごろの努力のほうが大きいと
思います。
本人がその立場にふさわしくなければ、いくら遠隔で働き
かけても不幸になるだけですから、本人の内面から出る輝きと
エネルギーも昇格の重要な条件になります。
遠隔・ヒーリング講座を受けられると、近い将来、ヒーラーと
して、人様に遠隔を・ヒーリングをすることができます。
自分の体験もあるので、自信を持ってできると思います。
他人が願望を実現するのを手伝い、応援してあげるのは、
自分の夢をもっと簡単に実現するための確実な方法なのです。
殺伐たる世の中にあって、人様の幸せを心の底から願う
ことができる人を、宇宙の摂理が待望しているように
思われます。
今の時代になって、人々の集合意識のレベルを高めるために、
何千人、何万人もの人々が、他人の幸せのために、心から
思いを込める!そして、その高いエネルギーを送りあい、
それぞれが夢を叶えて幸せになる!
幸いなことに、『幸運の波に乗るカルテ』の集合意識は
2008年の夏から形成されていて、多くの人の意識が集まり、
多くの人が様々な恩恵を受けています。
ヒーラーも、ヒーリングを受ける人も、『幸運の波に乗る
カルテ』のアトラクターフィールドが形成されていますので、
このリストに参加するだけで、あらゆる分野で、夢が叶えて、
幸せになることに、このフィールドのエネルギーが後押しして
くれるのです。
いつぞや、あり得ない国際的なシンクロで入手できた
「ザ・サークル」という本に書かれている“サークル”の
ように、そして、それは円という和でもありますから、
『幸せの和』』とも連動していて、ゼロの「ゼロポイント
フィールド」にもつながっているのです。
ですから、世界中どこにいても、このフィールドに
アクセスできるのです。1000人のヒーラーがこの集合意識の
フィールドにエネルギーを送れば、1000人のパワーを共有
できるのです。
現在、私は毎日、このような思いを込めて多くの皆さんに
遠隔をしながら、『幸運の波に乗るカルテ』の集合意識を
形成して確実なものにしています。
そして、皆さまから様々な体験談を頂くたびに、集合意識の
エネルギーの確かさを確認しています。
このフィールドには、誰もが簡単に同調できて多くの人の
意識が、どんどん集合し、蓄積され、多くの人の思いやりや
愛で満たされ、意識すればする程、幸せになって行くのです。
このように、多くの人々が幸運の波に乗り、意識レベルが
高まれば素晴らしい世の中になると確信しております。
話がそれてしまいましたが、愛と喜びに満たされた世の中に、
ノーベル賞の学者達も望んでいることと思います。
有り難う御座いました。
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<幸せの和>のHPです。
お答えします。
この質問は、今までも頂いていましたが、
疑問に思われている人も多いと思いますので、
参考にして下さい。
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鈴木様
いつもお世話になります。大阪の○○と申します。
先日は私のメールを取りあげて頂きましてありがとう
ございました。
先日の質問に関連する部分もありますが、改めて確認
させて頂きたくメールさせて頂きました。
よろしくお願い致します。
能望を唱える場合、松果体を意識して唱えているのですが、
長時間続けていますと、脳内の圧力が徐々に上がってくる
のを感じます。短時間の能望であれば問題ないと思いますが、
長時間唱える場合心理的抵抗を感じてしまいます。
意識の焦点を松果体ではなく、臍下丹田に置けばこの問題は
解消され、心理的抵抗もなくなるのですが、能望の効果を
高める為には、意識は松果体においた方がいいと思いますが、
急激に集中的に松果体を刺激することに一抹の不安があります。
考えすぎかもしれませんが、アドバイスを頂けると助かります。
大変お忙しいとは思いますが、よろしくお願い致します。
○○ ○○
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質問有り難う御座いました。
>能望を唱える場合、松果体を意識して唱えているのですが、
>長時間続けていますと、脳内の圧力が徐々に上がってくるのを
>感じます。短時間の能望であれば問題ないと思いますが、
>長時間唱える場合心理的抵抗を感じてしまいます。
○そうですね。この様な質問をされるということは、
熱心に取り組んでいるからだと思います。
「脳内の圧力が徐々に上がってくるのを感じます。」と、
いうのは、生体エネルギー=氣のエネルギーの高まりの
ことです。
初心者の人には何のことかわからないと思いますが、
熱を帯びてきて、圧迫感さえ感じるようになります。
頭に氣が上ると「のぼせ」のような状態になります。
私の場合は、気功や丹田呼吸から始めましたから、
臍下丹田を常に意識しながら能望を実践していました。
息を長く吐き出せば、臍下丹田に氣が充実するので、
能望の実践も丹田呼吸と同じく、徹底して息を吐き出すので、
皆さんも私と同じような氣の流れになるものと思っていました。
けれども、同じような質問が後を絶たないのは、
私の説明不足でありますので、お詫び致します。
能望を唱えながら息を吐き出している時は、臍下丹田に
氣のエネルギーが集まっているイメージを、そして、
松果体は音の振動に同調して振動している意識をしながら
能望を唱えて下さい。
氣のエネルギーを感じない人には、臍下丹田でも松果体でも
関係のない話ですが、能望の実践を重ねてくるとこのイメージは
大切になります。
能望の実践をスムーズ行うためには、五十音の実践が
最高のお手本になると思います。
五十音のすべての音のエネルギーが臍下丹田に集まり
ますから、能望の実践でも、この道を作っておくと、
スムーズに氣のエネルギーが流れてくれるからです。
理想的な頭寒足熱の状態になります。
>意識の焦点を松果体ではなく、臍下丹田に置けばこの問題は
>解消され、心理的抵抗もなくなるのですが、能望の効果を
>高める為には、意識は松果体においた方がいいと思いますが、
>急激に集中的に松果体を刺激することに一抹の不安があります。
○そうですね。この不安を解消して安心して取り組めるように
臍下丹田に意識の焦点を置いてから能望の唱える音のエネルギー
に松果体を同調させて下さい。
それぞれの自分に合った取り組み方というのがあると
思いますが、実際に実践されて、自分に最適な方法で
取り組まれて下さい。
>考えすぎかもしれませんが、アドバイスを頂けると助かります。
>大変お忙しいとは思いますが、よろしくお願い致します。
○こちらこそ宜しくお願いします。
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さて、能望の実践は、現代の激動の時代の荒波を乗り切る
ための最良の手法だと思っています。
能望の実践は、今までの膨大な体験談より、
氣のエネルギーが非常に高まります。
昔から氣のエネルギーを取り入れるには、気功、座禅、
瞑想、ヨガ、または、宗教界に入り、荒行など厳しい修業や
鍛錬が必要とされてきました。
現代はエネルギーが高まっているのと、インターネットの
普及で人類の集合意識が徐々に変わってきているために、
以前ほど、困難ではなくなっていますが・・・。
それでも氣のエネルギーを体得するのは、まだまだ一般的な
ものにはなっておりません。
ですから、能望の実践は手軽に、氣=生体エネルギーを
高めることができる最高の実践法なのです。
そして、特に能望の実践では、氣のエネルギーが高まると
同時に感謝のエネルギーも高まるのです。
この感謝のエネルギーは、キメの細かな周波数の高い
エネルギーになります。
五十音も周波数の高いエネルギーがありますから、
古代の叡智からきたものと思われます。
一般的な気功やヒーリングでの気のエネルギーとは違います。
呼吸法や気功を経験していますから、氣の違いがわかります。
つまり、気功で気のエネルギーを高めても感謝の気持ちは
湧いて来ないのです。
気功の気は〆の気ですから、内に閉じ込める気になり、
米の字の四方八方に放射するマンダラの氣にはならないのです。
治療家やヒーラーの平均寿命が短いのは周波数の低い気の
エネルギーのためで、世界の偉大なる治療家で、90歳代に
なっても治療を続けてる例は周波数の高い氣のエネルギーの
違いによるものと思われます。
周波数の高い氣のエネルギーは高次元と通じており、
周波数の低いエネルギーは肉体の次元だけになります。
ですから、空海は最良のものを残してくれたのです。
天海や白隠さんなどお坊さんの書などからは、同じような
キメの細かな周波数の高い氣のエネルギーが出ています。
白隠さんの若返りの例は、周波数の高い蘇生のエネルギー
でもありますから、これは読経と丹田呼吸から生まれるのです。
日本のお坊さんは奈良時代からずっと一般の人よりも20歳
以上も平均寿命が高かったとう記録があるそうですが、
現代でも僧侶の寿命は一番高いようです。
ですから、私は音声を出して養う周波数の高い氣の
エネルギーを推奨しているのです。
ところで、氣=生体エネルギーの高い状態とは、人間の
あらゆる機能が高まり、発揮される状態になります。
ですから、私達が高い能力を発揮する為には出来るだけ
生体エネルギーを高める状況にあることが必要なのです。
生体エネルギーが低くなると、行動力や免疫力の低下、
老化の促進などの現象が起きます。気力の低下になります
から、元気がなくなり、病気にかかりやすくなり、回復も
遅くなります。
身体や物質が生体エネルギーの高い環境にあると、外界の
情報を処理する能力が高まるために、色々なマイナス要因を
克服する能力も高まり、様々な困難にあっても乗り越える
ことができるのです。
生体エネルギーは、森羅万象のあらゆるものの基本になる
エネルギーです。
そして、その中でも、周波数の高いキメの細かな能望や
五十音の氣のエネルギーが、奇跡を起こし、100年に一度の
危機でも乗り切れるのです。
有り難う御座いました。
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